
昭和14年発行の本を読むと、この頃はかなり問題視されていたことがよく分かりますね。
— パコーン未来🗝🌊🏛 (@pakkooonMIRAI) November 10, 2024
国際的黄金地底政府=ディープステート
マソン=メイソン pic.twitter.com/ErPbtfvb6o

戦前の昭和16年(1941年)の報知新聞。
— FBO _BS (@bs_fbo) January 1, 2025
🇺🇸米国の事情を「ユダヤ地底政府」つまり今でいう「ディープステート」のことが書かれており、ユダヤ財閥が花形役者にルーズベルト大統領を仕立てた大芝居とも書かれている。今ではCIAが作った「陰謀論」と片付けられるが、戦前では🇺🇸のことは自由な報道をしていた pic.twitter.com/cez8eTIvNQ

戦前・戦中には「地底政府」や「地下政府」などについて書かれている書籍が多数あります。
— パコーン未来🗝🌊🏛 (@pakkooonMIRAI) November 12, 2024
以下は昭和12年に発行された本の抜粋ですが、ここにも地底政府という言葉が出てきますね。
地底政府=ディープステート pic.twitter.com/IV80xLwDxg

リンク先で読むことができる↓
『支那を繞り政治・経済並に宣伝に活躍する上海猶太銘鑑』
— Marie (@CONCORD19711) December 11, 2024
国際政経学会
1937年出版
DS(ディープステート)=地底政府として記されていた
これ以外にも1940年代初頭の書籍に“地底政府“と記された書籍が少なくない。https://t.co/h1qppALN7B #国立国会図書館デジタルコレクション pic.twitter.com/d9C9MZK2YA
暗殺されたケネディ大統領。1961年4月27日に米国新聞報道組合での演説。米国内の秘密結社(secret societies) の存在を知らしめ、これを排除し透明性のある国家を作ろうとした。 政府の中に様々な裏の秘密結社があることを忠告。ディープステートのこと。https://t.co/eWzVnnqumY
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) February 11, 2021
リンク切れで探してみたが、これっぽい↓
April 27, 1961 - President John F. Kennedy's Address 'The President and the Press' Waldorf Astoria
ジョン・F・ケネディ大統領のニューヨーク市アメリカ新聞出版社協会での「大統領と報道機関」に関する演説。大統領はジャーナリストに対し、米国の国家安全保障に影響を与える可能性のある問題を報道する際には「自制の義務に留意する」よう呼び掛けた。ケネディは、米国新聞出版協会広告局の年次(第48回)夕食会で講演した。
https://www.youtube.com/watch?v=Zxx1BWXI4AA
60年以上前、ジョン・F・ケネディ米大統領が暗殺される前にディープ・ステートについて語った言葉を聞いてみよう。
「私たちは、その影響範囲を拡大するために主に秘密の手段に頼る、一枚岩で冷酷な陰謀によって世界中で敵対している」
「間違いは見出しを付けずに葬り去られ、異論を唱える者は賞賛されることなく黙殺される」
今、同じディープ・ステートが、彼らに反対する勇気のあるドナルド・トランプを排除しようとしている。
Listen to US President John F Kenedy over 60 years ago talk about the Deep State before he was assassinated.
— Concerned Citizen (@BGatesIsaPyscho) July 15, 2024
“We are opposed around the World by a monolithic & ruthless conspiracy which relies primarily on covert means for expanding its sphere of influence”
“It’s mistakes are… pic.twitter.com/KRYX1Jk5vN
トランプが選挙で勝ったので、実現するでしょう↓
トランプ大統領は、ロバート・F・ケネディが率いる大統領暗殺委員会の設置を発表し、JFK、RFK、および7月13日に関連するすべての文書を機密解除する全権限を与える。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) August 24, 2024
ディープステートは終わりました。https://t.co/b5Nx6Wf1ca
興味深い↓
グリーンランドはディープステートの流刑地として最適だという
トランプ大統領がグリーンランドに興味を示したのには理由があり、それは国防だけにとどまらない。情報筋によると、グリーンランドはディープステートの流刑地として最適だという。https://t.co/ePGMnjALNR
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) January 2, 2025
米国では昨年、連邦最高裁がシェブロン法理を否定する判断を下した。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) January 2, 2025
だから1776年の憲法に戻そうということになれば、本当にそこに戻り、官僚機構がその上に勝手に統治を肉づけることは許されない。https://t.co/CvQQ35iibF
令和7年1月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型) | 認定NPO法人 日本再生プログラム推進フォーラム pic.twitter.com/CdEhjv81yk
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) January 2, 2025







