











昔の安全保障。
@でこぽん-g5z
ちょうど築城するところだったので参考になりました
ちょうど築城するところだったので参考になりました
@権左衛門鬼瓦-n9k
履き物を脱いで建物に入る日本と、靴を履いたまま建物に入るヨーロッパでは、床の汚れは段違いですよね。
履き物を脱いで建物に入る日本と、靴を履いたまま建物に入るヨーロッパでは、床の汚れは段違いですよね。
@斉藤大輔-j7f
日本の城の堀は基本的には空堀です。空堀のようなものは守りだけでなく攻めるときも穴を掘って兵が進む仕寄せ、つまり近代以降の塹壕戦とほぼ同じ戦い方をしています。日本の兵が盾を持っていない理由は防御は地形を利用し、攻撃は両手を使うことで狙いが定まった強い打撃を優先していたからです。
日本の城の堀は基本的には空堀です。空堀のようなものは守りだけでなく攻めるときも穴を掘って兵が進む仕寄せ、つまり近代以降の塹壕戦とほぼ同じ戦い方をしています。日本の兵が盾を持っていない理由は防御は地形を利用し、攻撃は両手を使うことで狙いが定まった強い打撃を優先していたからです。
@スベスベマンジュウガ二-c4e
城に限らず、日本の建築物は暑さ、湿度対策として通気性重視なので寒さに弱いのは仕方がない
断熱性重視すると結露で建物が腐る
城に限らず、日本の建築物は暑さ、湿度対策として通気性重視なので寒さに弱いのは仕方がない
断熱性重視すると結露で建物が腐る
@雀フクロウ
ドイツでいわゆる古城をいくつか見物したことがあるが、遠目にはロマンチックだろうが住んだら冬は寒くてたまらんだろうなあと思った。
ドイツでいわゆる古城をいくつか見物したことがあるが、遠目にはロマンチックだろうが住んだら冬は寒くてたまらんだろうなあと思った。
〇今回の参考文献はこちら
・J・E・カウフマン, H・W・カウフマン 「中世ヨーロッパの城塞」
・開発社 「図解 城塞都市」
・GQ 「経済圏を城塁で囲んだ北条「小田原城」はヨーロッパと同じ発想だ──世界とつながっている日本の城 第10回」
https://www.gqjapan.jp/lifestyle/article/20220512-shiro-10
・Newsweek 「防犯対策の世界常識が日本に定着しないのは、その礎が「城壁都市」にあるから」
https://www.newsweekjapan.jp/komiya/2024/02/post-21_2.php
天正18年(1590年頃)の江戸は交通の要衝でしたが、小さな地方都市に過ぎませんでした。
その後、徳川家4代にかけて江戸城下町が建設され、100万人以上の人々が暮らす大江戸八百八町へ発展します。
今回は、江戸の町がどのように発展したのか、徳川家による江戸づくりと天下普請について解説します。
▼もくじ▼
00:00 動画の概要
00:42 戦国時代までの江戸
03:57 家康の江戸開発
07:00 将軍家康の天下普請
11:12 秀忠と家光の天下普請
15:11 江戸の水運と上水道
20:29 防災都市への転換と市街地の拡張
防御力最強のはずの「城塞都市」が日本で採用されなかった意外な理由【歴史解説】
https://www.youtube.com/watch?v=ebAl58P2JRc
江戸の町はどのように造られたのか?徳川家による江戸城の天下普請と城下町づくり
https://www.youtube.com/watch?v=06nAGQeGtmE