フェイクニュースメディアを完全に解体するためのもう一つの大きな一歩 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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大手メディアの影響力が消える。一時代の終焉に見える。
人々は、大手メディアの嘘の多さに気づいており、お節介な(バイアスの掛かった)真偽の判断や、解説・理屈付け・方向付けと言ったフィルターを通さず、生の一次情報を見聞きし、自ら判断を下したいと考えるようになったのでしょう。


テレビや新聞は「公平」で、SNSは「規制なし」と説明するテレビ番組の画像が流れて来た。
僕は「大衆」はマスコミが考えるほどバカではないと思っている。
衆議院選挙の時もそうだが、マスコミは「公正」を維持するために、とにかく、選挙中は報道しない。全員を公正に扱い、公正な報道時間を守ろうとして、それが難しいとなると、「報道しない」を選択する。そして、投票が終わったら特番をどーんと組む。
けれど、視聴者は、投票日までに「情報」を求める。マスコミが野球を報じても、選挙は報じないのだから、情報をもとめる人が、SNSにたどり着くのは当たり前のことだと思う。
むしろ、自分で判断したいと前向きに考える人が、SNSに熱中する。
マスコミは選挙中は、「公正」であるために、とにかく、「真偽が不確かな情報」を報道しないようにする。「正しいかどうか」が分からない時は、だから、全く報道しない。でも多くの人は、それが「真偽の可能性がどれぐらいあるのか」知りたい。だから、SNSに情報を求める。それが投票の手がかりになるからだ。だから、マスコミが「人々がSNSに踊らされた」というのは違うと思う。マスコミが「公正」だけを守って、何も報道しなければ、これからも人々は、SNSに集まると思う。



SNS内にも、大手メディアの洗脳手法は存在していて、勝共壺界隈は、SNSに主力がシフトしてきているので、デマゴーク、デマ物語のパターンを学習して、一人一人が真偽を見極められるよう訓練していくしかない↓












本音を別組織の人間に言わせる腹話術、卑怯に見える↓






SNS規制(言論統制)の流れ↓





ガセやネット工作は、独立したAIにジャッジしてもらう位は考えてそう↓

これはすごいですね‼️

ドナルド・トランプがポッドキャスター、ユーチューバー、ソーシャルメディアのインフルエンサーに資格を与えると報じられる ホワイトハウス記者会見室にアクセス

フェイクニュースメディアを完全に解体するためのもう一つの大きな一歩…

その多くはこれと関係があるのではないかと思います…シャネル・リオンは「全米ホワイトハウス記者協会」と呼ばれる団体を設立し、それを活用して変革を起こし、ジャーナリストや独立系メディアにホワイトハウスのブリーフィングルームへのアクセス権限を与えたいと考えています…

聞いてみてください… @ChanelRionこれに数年取り組んできましたが、素晴らしいです…
https://x.com/mjtruthultra/status/1859040323860918300?s=46