情報入手がテレビ、ラジオ、新聞、雑誌の世代が消え去り、SNSを自力で読み解き判断できる世代が生まれるまで、あと10年はかかりそう。
— 常不軽 (@jyo_fukyo) November 21, 2024

大手メディアの影響力が消える。一時代の終焉に見える。
人々は、大手メディアの嘘の多さに気づいており、お節介な(バイアスの掛かった)真偽の判断や、解説・理屈付け・方向付けと言ったフィルターを通さず、生の一次情報を見聞きし、自ら判断を下したいと考えるようになったのでしょう。
テレビや新聞は「公平」で、SNSは「規制なし」と説明するテレビ番組の画像が流れて来た。
僕は「大衆」はマスコミが考えるほどバカではないと思っている。
衆議院選挙の時もそうだが、マスコミは「公正」を維持するために、とにかく、選挙中は報道しない。全員を公正に扱い、公正な報道時間を守ろうとして、それが難しいとなると、「報道しない」を選択する。そして、投票が終わったら特番をどーんと組む。
けれど、視聴者は、投票日までに「情報」を求める。マスコミが野球を報じても、選挙は報じないのだから、情報をもとめる人が、SNSにたどり着くのは当たり前のことだと思う。
むしろ、自分で判断したいと前向きに考える人が、SNSに熱中する。
マスコミは選挙中は、「公正」であるために、とにかく、「真偽が不確かな情報」を報道しないようにする。「正しいかどうか」が分からない時は、だから、全く報道しない。でも多くの人は、それが「真偽の可能性がどれぐらいあるのか」知りたい。だから、SNSに情報を求める。それが投票の手がかりになるからだ。だから、マスコミが「人々がSNSに踊らされた」というのは違うと思う。マスコミが「公正」だけを守って、何も報道しなければ、これからも人々は、SNSに集まると思う。
テレビや新聞は「公平」で、SNSは「規制なし」と説明するテレビ番組の画像が流れて来た。
— 鴻上尚史 (@KOKAMIShoji) November 20, 2024
僕は「大衆」はマスコミが考えるほどバカではないと思っている。…
SNS内にも、大手メディアの洗脳手法は存在していて、勝共壺界隈は、SNSに主力がシフトしてきているので、デマゴーク、デマ物語のパターンを学習して、一人一人が真偽を見極められるよう訓練していくしかない↓
たった一人で立ち向かいました感を出してた兵庫県知事ですが、PR会社主導で綿密なSNS戦略を練りながらムーブメントを作っていった流れが詳しく書いてありました。
— u (@w2580085) November 20, 2024
民衆ほんとチョロ過ぎwwwって思っただろうなあ https://t.co/Mg3LeaR72a
#さいとう元知事がんばれ は業者が考えたとnoteに書いてた。さいとう元彦は校正など、何から何までお任せ。
— ナゼ美/ Reasons for each (@highlikability) November 20, 2024
見せ方がうまかった。
柱となる政策は、県立大学授業料無償化完成へ。大阪万博 兵庫パビリオン。特殊詐欺対策課。1500億円の隠れ借金問題への対処。負の遺産の整理。コンパクトな県庁舎再整備 pic.twitter.com/JmuCcKkvWj
「さいとう元彦応援アカウントを立ち上げ、ご本人のSNSアカウントとは別に、応援したい人が集えるハブとして運用を開始」の一方で稲村和美応援アカウントを次々凍結させる部隊もいたと。 https://t.co/mk7O3ACOIQ
— ポンピィ (@pom_pom_pee) November 20, 2024
NHK党・立花孝志は、テロを起こすと公言している人物です。要するに論外。 pic.twitter.com/f8BUdY1qlC
— 適菜収(新刊『自民党の大罪』祥伝社新書) (@tekina_osamu) November 21, 2024
どうも今、斎藤さん支持層でコアな人がいちばん言われたくないのは「この選挙、無効じゃない?」と「立花・斎藤の2候補連携」「稲村さんや百条委の県議らへの誹謗中傷」の3つの話の様子です。ここがどうやら、先方の「戦略的広報」の急所かと。知事当選で浮かれてるのに、いいイメージ消えますから。
— 住友剛(おぶ~さん) (@tsuyo0618) November 21, 2024
デマに騙されたことを真実が勝利したと喜び、X上を跳ね回っている一群の日本人に、パレスチナ人の死の前で踊り狂うイスラエルの若い兵士たちと同質のものを感じる。人間の生死の問題を茶化す浅ましく愚かな卑しさ。立花が彼らを犬や猫みたいなもんと見ているのは正しいのだろう。
— よしログ (@yoshilog) November 19, 2024
アップで撮ったものも残しておきます。この選挙のファクトです。 https://t.co/qXGN5cfVJW pic.twitter.com/LjBORl8Fex
— 立岩陽一郎 (@YoiTateiwa) November 20, 2024

ネット選挙株式会社を高く売れば債権者に金返せると立花は過去に動画アップ。ただし一人の株主は立花ではないと聞いている。当初の資本金は少ないから2019年に投資した株主は結構高く売れるはず。 https://t.co/Y6rOSdSVqq
— junko (@junko1958) August 14, 2023
本音を別組織の人間に言わせる腹話術、卑怯に見える↓
見識低すぎ。朝日は、どういうスタンスと価値判断でこの通信社の人の意見を載せたんだろうか。内容ではなくて、朝日新聞社のスタンスや外部の人の考えを載せる時の作法の問題にイラっときてます。
— Mayumi Stop Genocide in Gaza (@pochanangel) November 21, 2024
もしこれが認められるとしたら、本命のA候補者を当選させるためにB、C、D、E…など多数の「ダミー」候補者を立て、B以下の候補者に与えられたリソース(選挙カー、選挙公報のスペース、政見放送の時間等)を全部Aの当選のために使うことができる。
— YOKONATSU (@yokonatsu2) November 20, 2024
こんなのを認めたら金のある候補はやりたい放題
警察なにやってるの?
— 有馬哲夫 (@TetsuoArima) November 18, 2024
東京都知事選の選挙掲示板ジャックのときといい。
現行法でもやれることあるだろ。
選挙活動のフリすれば何をやってもいいのか?
やることわかってるんだから先回りすればいいじゃないか。 https://t.co/9FYgxrwFP0
稲村和美さんのSNSが兵庫県知事選挙期間中「2回凍結」“うそ”の通報による「不当な選挙妨害」不特定多数のアカウントを刑事告訴へ #FNNプライムオンライン #関西テレビ https://t.co/pBexcbrWPx
— 元祖・水道橋博士本人 (@s_hakase) November 21, 2024
SNS規制(言論統制)の流れ↓
マスコミや議員に都合の悪いことは全て偽情報扱いして言論統制する未来か。
— 管理人 (@WfrtqlEI71tDvc5) November 20, 2024
始まったばかりだが石破政権も終わりだな。
村上総務大臣「ネットの偽情報対策を検討する」 https://t.co/enxURXsd4h pic.twitter.com/p1o7dY0iaj
ずれてんねww
— わかな💙 (@wakka1104) November 19, 2024
バカみたい。
だから小選挙区で民意で落としたんだよ。なのに比例復活して役職つくとか、辞めてほしい。
そんな品位も器ないんだよ。 https://t.co/xuDoTeji0T
ガセやネット工作は、独立したAIにジャッジしてもらう位は考えてそう↓
これはすごいですね‼️
ドナルド・トランプがポッドキャスター、ユーチューバー、ソーシャルメディアのインフルエンサーに資格を与えると報じられる ホワイトハウス記者会見室にアクセス
フェイクニュースメディアを完全に解体するためのもう一つの大きな一歩…
その多くはこれと関係があるのではないかと思います…シャネル・リオンは「全米ホワイトハウス記者協会」と呼ばれる団体を設立し、それを活用して変革を起こし、ジャーナリストや独立系メディアにホワイトハウスのブリーフィングルームへのアクセス権限を与えたいと考えています…
聞いてみてください… @ChanelRionこれに数年取り組んできましたが、素晴らしいです…
https://x.com/mjtruthultra/status/1859040323860918300?s=46
これはすごいですね‼️
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) November 21, 2024
ドナルド・トランプがポッドキャスター、ユーチューバー、ソーシャルメディアのインフルエンサーに資格を与えると報じられる ホワイトハウス記者会見室にアクセス
フェイクニュースメディアを完全に解体するためのもう一つの大きな一歩……
グリラスさん、破産おめでとうございますwwwwwwwww😂
— 国賊討伐! 統一教会と竹中平蔵の犬、自民党を日本から叩き出せ!! (@CRNK_HZ) November 21, 2024
日本人は馬鹿ばっかりだと舐め腐って調子に乗るからこういうことになるんだよwwwww
ああ飯が旨いwwwww
食用コオロギのグリラス、自己破産申請 ネット風評響く - 日本経済新聞 https://t.co/lC8FdWzv04 pic.twitter.com/9nKHAawJzd