マトリックスタンパク質↓
私の目下の懸念。
— 星の子 (@Gfullofstars) September 25, 2024
新型コロナウイルスにはマトリックスタンパク質というタンパク質があります。
これはスパイクタンパク質よりも中心に位置し、変異しにくいタンパク質で、あらゆる変異に耐えるワクチンを作る場合の有望なターゲットになります。 pic.twitter.com/a00Q3hHUFC
これを打ち込むとチャールズ・リーバーが研究していた、柔軟で生体適合性のある神経インターフェースやナノデバイスを構築できるからではないかと疑っています
参考:柔軟な回路が生きた脳に注入された
— 星の子 (@Gfullofstars) September 25, 2024
マウスを使った実験では、ロール状のメッシュが注射器の中に入り、脳の活動をモニターするために広げられる。https://t.co/Kkwuj5M3SN pic.twitter.com/nU1q7xnuh5
チャールズ・リーバーが研究していたような柔軟で適合性のある、神経インターフェースやナノデバイスを構築することは可能ですよね?
— 星の子 (@Gfullofstars) September 25, 2024
A.はい。十分に可能です。 pic.twitter.com/xxnk7urtG4



ナノデバイス、酸化グラフェン↓
そこから畳み掛けて、シリコン、PEG-2000-DTDA、酸化グラフェンを柔軟で生体適合性のある神経インターフェースやナノデバイス材料として使えるという言質をとつているところ。 pic.twitter.com/nBYPSPvbRn
— 星の子 (@Gfullofstars) September 25, 2024




シリコンのステマ↓
シリコン、PEG-2000-DTDA(ポリエチレングリコール-2000-ジチオデカン酸)、酸化グラフェンを体内に大量に取り込ませようとする、意図した動きにも見える。
材料が揃っても、回路が構築されるかどうかは、また別の話ではあるが。
PEG-2000-DTDAは新型コロナのmRNAワクチンに使われている。 pic.twitter.com/3TFWWy4azN
— 星の子 (@Gfullofstars) September 25, 2024


