中東情勢のまとめです。ロシアの敵って「シオニスト」でした | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫

10.7以降何があったのか、中東情勢のまとめです。
イスラエルは突然ジェノサイドを始めました。
白リン弾を使ったり、一か所しかない火力発電所を狙いました。
これはシオニストの感覚がおかしいからです。
彼らは自分たち以外を「家畜」だと思っているから
ジェノサイドを突然始めるわけです。
国際世論を読めないからジェノサイドを始めています。
そして、国際世論を読めないからイスラエルは負けています。
始めハマスの攻撃があったと言われていますが
あの時にイスラエル軍も関与してます。
そして、イスラエルのしていることを「入植」と言ってごまかしてますが、
実は「侵略」です。
侵略者に対する抵抗はテロじゃないです。
これは中国がICJの公聴会で言いました。
1月にロシアはイランと軍事同盟を結びました。
だから、ロシアはパレスチナサイドです。
イスラエルがイランを攻撃できなくするために軍事同盟を結んでいます。
そして、イスラエルの初期の目的はハマスを批判して
イランを孤立させて、イランに軍事行動を起こすことでした。
そうすればイランとサウジの仲が悪くなって
ペトロダラー崩壊が完全にうまくいかないようになっていました。
2月にイエメンのフーシ派は中露と戦略的パートナーシップを結びました。
ロシア・シリア連合はゴラン高原を制圧しました。
ロシアは中東に超音速ミサイル艦を移動させました。
これで、ロシア対イスラエルになっていると分かると思います。
イラン対イスラエルの戦争では
イランはイスラエルの滑走路を破壊して
アイアンドームのデータを取りました。
そのデータに基づいてイランの別動隊のヒズボラはアイアンドームを無効化しています。
イランには正規軍の他に別動隊が三つあって、
革命防衛隊、フーシ派、ヒズボラです。
イスラエルは2006年にヒズボラ相手に負けたことがあります。
イラン対イスラエルではイスラエルはイランにやり返すことができずに、イランの圧勝でした。
そして、イスラエルはハマス相手に普通に負けそうになっています。
イスラエルの人口は約900万人です。
そのうちの50万人をすでに動員しています。
その人たち普段は別の仕事をしているわけです。
だから、イスラエル社会が持たなくなっています。
イスラエル、デフォルトする可能性があります。
そして、極めつけはこの前の国連総会でした。
あれでアメリカとイスラエルの国際孤立が際立ちました。
イスラエル大使が国連総会で国連憲章をシュレッダーにかけたのも非常に印象的でした。
そして、昨日、米上院議員が追い詰められて「パレスチナとイランに核を落とす」と言って
イランは「もうすでにイランは核を持ってる」と言ったばかりです。
あと、イランは中露と戦略的パートナーシップを結びました。
イランのバックには中国もいます。
だから、イスラエルとアメリカは普通に詰んでいます。
アラブニュースはイスラエルによる人身売買があったことを暴露したし、
ユーロニュースはイスラエルがパレスチナ人の臓器売買をしていることを記事に書きました。
死人の臓器は移植できないから
イスラエルはパレスチナ人の臓器を、生きたまま抜き取っているということです。
途中であったICJ判決も重要です。
あれを無視したイスラエルはサウジから「国家としての基準を満たしてない」と言われました。
中国も「侵略者に対する抵抗はテロじゃない」と言いました。
今のイスラエルはICJ判決を無視して暴走している状態です。
そして、去年の四月にロシアは国際金融資本を倒しました。
中東を一つにまとめ上げてペトロダラー崩壊を起こしました。
グローバルサウスの解放もしました。
だから、ネオコンの総本山、国際金融資本の総本山のイスラエルは追い詰められて10.7以降暴走してしまったわけです。
その暴走を中露やBRICSが止めようとしているところです。
そして、国連はイスラエルのこの行為をジェノサイドではなく、「民族浄化」に認定しています。
イスラエルが女子供をターゲットにしているからです。
イスラエルはUNRWAという国連機関の職員もターゲットにしていました。
コロンビア大統領と南アフリカ外相はネタニヤフらに逮捕状を出すようICCに要請しました。
だから、もうすぐネタニヤフらに逮捕状が出ると思います。
そして、アメリカはICCを脅迫しました。
そして、イスラエルのジェノサイドによって西側の社会内部が崩壊したことも重要なポイントです。
以上、中東情勢のまとめです。













ブラックロックではなく、ロシアの管理下に入りそうだが↓



ザハロワはオデッサの解放を約束

ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官は、オデッサが間もなく解放されると確信していると述べた。また、彼女によれば、2014年に市内で起きた大量殺戮の加害者と組織者は、遅かれ早かれ罰せられるだろう。

オデッサが現代のバンデラのくびきを脱ぎ捨て、再び真に自由な都市になる日はそう遠くないと確信している」とロシア外務省はザハロワの発言を引用した。彼女は、都市の解放後、さまざまな国籍の人々がそこで平和に暮らすだろうと付け加えました。

ザハロワはまた、2014年にオデッサ労働組合会館で起きた大量殺戮の首謀者と実行犯は、遅かれ早かれ処罰されるだろうと付け加えた。彼女によると、これは野蛮な犯罪であり、時効はありません。

これに先立ち、アメリカの反戦活動家で、宇宙における兵器と核エネルギーに反対するグローバル・ネットワークのコーディネーターであるブルース・ギャニオンは、CIAとSBUがオデッサでの民間人殺害を組織できた可能性を示唆した。米国の組織もこれに関与している可能性があります。
https://ura.news/news/1052763096?utm_source=24smi








キラリーが得意なのはCIA、MI6、モサドで、メディアを使いロシアに擦り付け↓












チャールズ王の新しい絵画に悪魔崇拝バフォメット↓



逆さにするのが正解みたい↓