
死体検案書に記載された死因の種類は「その他及び不詳の外因」、外因は自身で行うのはほぼ不可能な頚部から右肺の切創による「失血及び右血胸」。警察はどう事件性がないのか遺族に説明しろ。#木原事件
— yasu( ・_・)🐈⬛ (@yasu_jet) December 23, 2023
【独自】17年前の不審死で新展開 解剖医「自殺」断定せず(テレ東BIZ)https://t.co/vEJO5O82Op https://t.co/sHuu75HXsv pic.twitter.com/NX9rq732Q1
木原誠二前官房副長官の妻X子さんの元夫・安田種雄さんの不審死事件。12月15日、再々捜査を進めていた警視庁は「事件性は認められない」とする捜査結果を東京地検に送付しました。捜査は本当に尽くされたのか。遺族が明かした警察側の“あり得ない”対応とは――。 https://t.co/ssV3dqhCNo
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) December 22, 2023
「週刊文春」が報じ続けてきた「木原事件」が“事件性なし”と判断された——これを大々的に報じてもらうことで、文春にダメージを与え、同時に木原氏の信頼も取り戻すことができる。こうしたシナリオを警察上層部が考えたとしても不思議ではない。 https://t.co/drWdIdzOkT
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) December 23, 2023
質問
— yasu( ・_・)🐈⬛ (@yasu_jet) December 19, 2023
一 警察庁長官が個別の事案である #木原事件 に触れ「事件性はない」と回答したのはなぜか?
二 一のような事例は他にあるのか?
に対してこの答弁だからな。長年送致していなかった事案に長官が勝手に結論を語り、刑事告訴受理後その通りに送致。明らかに異常だろ。https://t.co/Q1psvClVlp https://t.co/GALDDR2P1U pic.twitter.com/Tba4827pN0
サルでもわかる「自殺とはとても言えない」傷の方向についての解説。
— yasu( ・_・)🐈⬛ (@yasu_jet) December 18, 2023
警察が安田種雄さん遺族に事件性がないことを説明できない理由の一つは間違いなくこれだろうな。#木原事件
【木原議員】妻の元夫の怪死 これでも事件性なし?若狭実演(弁護士 若狭勝のニュース塾)https://t.co/MaWFwdCeFD pic.twitter.com/hD3AkXjsze
裏金問題以上にこの問題は重要
三権分立の証明が検察が出来るかどうか
検察の威信が問われる問題
「事件性無し」が確定したのだから文春や煽っている野党議員は木原に謝れって動画上げてるYouTuberがいますよ。
「誰もが納得できる自殺の証拠があって露木は声明を出しているのか」とリプしたら「他殺の証拠が無ければ全て冤罪」みたいなこと言ってましたよ。
『木原に謝れ』などというYouTuberがいるんですね!?
ネット世間では『圧力をかけて、あるいは大物に圧力をかけてもらい捜査をストップさせた』というのが常識となっている。
そんな中で擁護するというのは彼の親族くらいしか思いつかない💧
いったいどんなYouTuberか知りたい!
乙武がいたね。
【木原事件】当時大塚署はなぜ捜査一課の臨場を要請しなかったのか/佐藤誠さんの文春イベントでの発言をまとめて解説 #木原誠二 #週刊文春 #安田種雄
https://www.youtube.com/watch?v=A5gIwDJ-T-U
そもそも、遺族が容疑者不詳の殺人容疑で大塚署に告訴状を提出したのが今年の10月18日のこと。それが受理されたのが10月25日だから、警視庁はたった50日で「事件性はない」と結論づけたことになる。時期尚早もいいところだろう。https://t.co/drWdIdzOkT
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) December 24, 2023
この国に、弁護士と名乗る方は死ぬほどいると思います。
村上弁護士の忖度無しの参考意見、しかも関係者に対しての配慮がされての配信は素晴らしいです。
今回の村上先生の4つの方策に関してすごく希望が持てました。村上先生がこうやって動画で配信していただくことが遺族や国民にとって大変力になります。国民や有識者で集団となって検察警察を動かしたい!家族の無念を晴らしたいです。公権力を使って事件を隠ぺいすることは絶対許してはいけないです!
いつも拝見しています寒い日が続いて居ますが体には充分気をつけて頑張って欲しいですこの木原事件で法治国家として大変な年明けになりそうですがでもかえって冤罪という事件が無くなって欲しいです加害者にも被害者家族も何年経っても忘れられない日々過ごされて居るからこそ国民はいつわが身が加害者にも被害者にもなる事があっても行けない良く昔から死人にクチナシと言われたもの政治家だから警察だからというのを聞くとえっって思います私達国民は恐怖さえ覚えます。種雄さん家族が笑ったり出来ない日々考えると怒りしかないです1日も被害者家族の思い考え寄り添う検察出会って欲しいです
『元検事が”木原問題”を徹底解説 その11 今後”検察”を動かしていく為の4つの方策』リスクマネジメント・ジャーナル 第201回
https://www.youtube.com/watch?v=VPIh54uysyQ
川上氏が出した、木原事件につき「事件性なし」発言の露木警察庁長官を4度訴えた件、写真のように回答が。以前は最高検出しても地検に回り、地検から書類不備で返戻となっていたが、今回は最高検から地検に回したと。「受理の可能性あり」と川上氏。 pic.twitter.com/MaFzyUYsgW
— 山岡俊介 (@yama03024) December 21, 2023
#木原誠二 氏妻の元夫である安田種雄さん不審死事件は、警察は『事件性なし』として検察に送付しました。
— 金子吉友 @あつまれニュースの森ch (@kaneko_zemi) December 25, 2023
そして、昨日ご遺族は検察庁に赴き再捜査の依頼をされました。
面会の場で担当検事が再捜査への意欲を示されたとのことです。… https://t.co/TJ3S2ZdwcG
安田種雄氏のあまりに不合理な死。自殺ではなく他殺であることは誰にでもわかる。解剖した担当医の所見も自殺ではないと結論。再捜査を担当した警視庁捜査一課の元刑事は他殺を確信していたが政治的圧力で再捜査は中止。今回、警察は再々捜査を尽くしていない。これが闇に葬られれば日本の司法は終了。 https://t.co/Eg880VuolB
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) December 26, 2023




検察は 国民の願いに真摯に向き合って欲しいです。
T長官の不手際を手続きを手直しするためのドサクサの送付劇ではあると思うけど、検察がどこまで本気でやるか国民は監視義務がありますよね
川上さんが 露木警察庁長官を告訴だか何だかされたのは どうなったんでしょうかね
こちらのチャンネルで以前に配信があった様に記憶しています
露木長官の発言は 許せないでいます
読売新聞もとんでもない新聞社ですね 呆れ果てて情け無いです 今更詫びた所でこの件をよく知らない人は 読売新聞の記事をそのまま上げた他の新聞社の記事をみて(あ〜事件性無いのか)と思ってしまいますよね
25:42 このあたりから話されてます。
「事件性認めず」12月16日付読売新聞朝刊報道。リークしたのは?政治案件の為、警視庁と検察庁の微妙な…。警視庁は積極的に「事件性なし」を強調しているのではなく受理した時点で…。深層追及
アクセスジャーナル
https://access-journal.jp
【Twitter】
https://twitter.com/yama03024
【木原事件の全てがわかるYouTube】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLcNH0iDg3hBj-S5el_rgNw4ZIxWp9pewQ
【警察庁長官を告発した川上道大さん関連YouTube】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLcNH0iDg3hBhDR2H_vOHYIRIPlioaK-O0
https://www.youtube.com/watch?v=DX2WzaVT5bw
【木原事件】読売新聞が記事を捏造、取材を受けた遺族の答えと違う内容を掲載/佐藤誠さんが抗議の主張 #木原誠二 #週刊文春 #安田種雄 https://t.co/E0fs8UidWE @YouTubeより
— じゃぽねーざ (@gostode_wat) December 19, 2023
#木原事件
— yasu( ・_・)🐈⬛ (@yasu_jet) December 25, 2023
39分~
安田種雄さん遺族が東京地検訪問後に取材を受けた話。
取材陣は元テレ朝で現弁護士の西脇亨輔氏、週刊文春、テレ東記者ら。
遺族によると、検事は話を最後まで聞いてくれて時間をかけて捜査していくと言ってくれたとのこと。
当然の対応に遺族が感謝するって警察どんだけ酷いんだ。 https://t.co/HlkcpbV37i
【速報】木原事件で新たな動き!安田さん一家が東京地検と初対面!何を話したのか?参政党を地検に告発!受付されました!
https://www.youtube.com/watch?v=QRoknrlShxY