木原事件、検案書には覚醒剤の血中濃度や傷の角度が示され「他殺であるという新証拠になる」と遺族 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫










@user-qy6nd4du2g
惨いですねえ
自殺ではない‼️真犯人が普通に生活していると思うと 耐えられません
もし、X子又は家族とすると恐ろしい神経です

@user-tw4qx5me3r
本当凄い❗️しかしながらこんな大事な事をいい加減な仕事して頭にきますね。

@user-ms9tx9ng8r
ダンボールカッターが遺体の足元にあったと言うことは、やはり傷口から考えて矛盾する。凄い証拠です。

@rocketraccoon9087
刺してから捻るなんてプロの殺傷の方法ですよね・・・

【木原事件考察】「2つの検案書」から読み取れた新情報/発行年月日は11月24日/傷の深さ10cm etc... #木原誠二 #週刊文春 #安田種雄

https://www.youtube.com/watch?v=naTz3tk0hRU


「新たに取得→新たに作成したものを取得」で、整合性が取れそう↓

遺族は東大法医学教室に依頼して「死体検案書」を新たに取得し、上申書を作成。検案書には覚醒剤の血中濃度や傷の角度が示され「自殺ではなく他殺であるという新証拠になると思います」と遺族。