









基地内にミネラルウォーターとパンの工場があり、ロジスティクスも確立されている。
最新兵器にばかり目が行きがちだが、こちらも同じくらい重要に見える。
自前で準備するのは、民間から調達する手法は、当てにならないと言うことでしょう。
なぜ日本にパン屋が横田と沖縄に2軒あるのかと思いきや、現在最も駐留軍人数が多いと言う。
@EnigMa-uf5go
空母作りからパン作りまでさすが守備範囲広いな笑
空母作りからパン作りまでさすが守備範囲広いな笑
@user-mn9ml1vn8u
動画だけ見ていると、どう見てもごく普通の巨大なパン工場、しかしこれが軍の施設かと思うといかに十分な兵站が重要であるかという事を感じさせられずにはいられませんね、どんな最新兵器や最新装備も最終的に運用や整備をするのは人の手によるものですものね。
動画だけ見ていると、どう見てもごく普通の巨大なパン工場、しかしこれが軍の施設かと思うといかに十分な兵站が重要であるかという事を感じさせられずにはいられませんね、どんな最新兵器や最新装備も最終的に運用や整備をするのは人の手によるものですものね。
@bakemonomoke2642
やはりドーナッツの所ではやたらと嬉しそうな声が聞こえますね。そして種類も多い。
やはりドーナッツの所ではやたらと嬉しそうな声が聞こえますね。そして種類も多い。
@r8v106
さすが米軍。軍隊には補給が欠かせないということを一番理解してる
さすが米軍。軍隊には補給が欠かせないということを一番理解してる
@user-wh1nu5zy1t
ぜーんぶ自前!ってのが本当に強みですよね👍✨
ぜーんぶ自前!ってのが本当に強みですよね👍✨
@Tak_103
このロジスティックをみると米軍って他の国の軍ってものと完全にちがいますよね.すごすぎる
このロジスティックをみると米軍って他の国の軍ってものと完全にちがいますよね.すごすぎる
ドイツのグリューンシュタット補給所にあるアメリカ軍の陸軍/空軍生活品販売業務 (AAFES/通称エクスチェンジ) のパン工場とボトル飲料水工場。
パン工場では巨大な工業用サイズの製造機械で、ヨーロッパ全土の米軍基地内のレストラン、売店、厨房へ、パン、クッキー、ケーキ、ペストリー、トルティーヤ、バンズなどを製造しています。
AAFESは海外で兵士や家族向けにパン工場を4軒運営しています(ドイツのグリューンシュタット補給所、韓国のキャンプ・ハンフリーズ、日本の横田基地と牧港補給地区/キャンプ・キンザー)
米軍の巨大な海外パン工場 🍞 - ヨーロッパ全土の兵士&家族に毎日大量に製造 (日本にも2か所あります)
https://www.youtube.com/watch?v=FkUW2IqixIQ
牧港補給地区
https://ja.wikipedia.org/wiki/牧港補給地区
牧港補給地区 (まきみなとほきゅうちく) (Machinato Service Area)、あるいはキャンプ・キンザー(英語: Camp Kinser)は、沖縄県浦添市の西部(沖縄本島中南部の西海岸)に立地するアメリカ海兵隊の兵站施設(基地)。元々は日本陸軍の南飛行場として建設されるが、未使用のまま米軍に接収され、牧港飛行場となる。1948年にさらに土地の強制接収を行い、補給基地として拡大された。
浦添市西部から浦添市北部にかけて長さ約3km、国道58号から西海岸にかけて幅約1km、市面積の約14%を占めている。戦後から沖縄の本土復帰前(沖縄返還前)にかけて、軍需物資の貯蔵や補給、修理などのための巨大な倉庫群・兵舎が建設され、米陸軍の極東随一の総合補給基地となった。現在は米海兵隊が管轄する。


