本当に国民を感染症から守ろうとするなら、政府は一人一人の体質や生活習慣に合わせた対策をするはずだ | Ghost Riponの屋形(やかた)

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「ハイライト~」を翻訳しますた↓

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ジャストイン(2023年11月21日)

マルセル・デグラフ議員(MJRLdeGraaff)、ヨアヒム・クフス議員(Joachim_Kuhs)、ヴィレム・エンゲル氏、ヴィベケ・マンニシェ博士、マックス・シュメリング氏による欧州議会でのEU/FvD記者会見

ハイライト------------------------------------------------
「先月、私はヨアヒム・クース氏と欧州議会の他の6人の同僚とともにEMAに書簡を書きました。欧州市場への医薬品の受け入れを担当する欧州機関です。私たちはコロナワクチンを巡る多くの問題について説明を求めました。 これらの問題は非常に大きいので、私たちは、EMAに市場参入の撤回を求めました。今月、私たちの書簡に対するEMAからの回答を受け取りました。そして、この回答には衝撃的な事実が含まれています」

「まず第一に、EMAは、市場でのコロナワクチンの販売を個人の予防接種にのみ許可しており、感染制御や感染の予防や軽減を目的としたものでは、絶対に許可していないことを明確に述べている。そして、これは、誰かのためにやっているというメッセージを一周回ってしまった政府にとっては壊滅的です」

「実際、EMAは、ワクチン接種者であっても、ウイルスにさらされると感染の可能性が高まると述べています。両親や隣人、社会的弱者を守るためにワクチンを接種しようという政府の大規模キャンペーンは、無許可であるだけでなく、完全にナンセンスであり、事実に基づいていません」

「そして、私たちは依然として、巨大ないわゆる説明不能の過剰死亡率と闘っていることを、もう一度思い出してもらいたい。つまり、EMAからのこの情報は、ルッテ氏とデ・ヨンジ氏が開発したワクチン接種政策にとって破壊的である。政府はワクチンがウイルスの蔓延を防ぐことができないことを知っていたが、この情報を国民と共有しなかった。それどころか、国民に嘘をついてワクチンを押し付け、副作用を隠蔽し、そのようなワクチンを摂取したすべての人々の健康を危険にさらしました。ワクチン接種キャンペーンはできるだけ早く中止されるべきですが、それは決して安全ではありません」

「また、EMAが定めた要件も満たしていません。そして、これを支持した政府とすべての政党は、その嘘と詐欺の責任を問われるべきです」

「ワクチンを接種するかどうかについて、人々が考慮すべき主な考慮事項の1つは、起こり得るリスクと副作用です。 EMAは私たちに宛てた書簡の中で、『ワクチン接種時、またはワクチン接種直後に症状が発生した報告を期待している』と述べています。引用を終了。これは、ワクチン接種後14日以内の有害事象や副作用に関するデータが、ワクチンに関連するリスクを評価する上で、最も重要であることを意味します。しかし、加盟国の当局者は、ワクチンがスパイクタンパク質を生成するまでに10日から14日かかるため、ワクチン接種後14日以内の有害事象はワクチン接種に関連したものとして登録しないという方針を採用した。統計的には、ワクチン接種を受けた人でも、接種から14日以内はワクチン接種を受けていないとみなした。なんてナンセンスでしょう!」

「はっきり言っておきますが、mRNAはヒトのものではなく、GMOの一部です。さらに、これらのmRNA注射液中のプラスミドDNAの汚染に関する最近の出版物は、私たちが扱っているのがGMO製品であることを疑いの余地なく証明しています。再定義の試みとは関係なく、 GMOという用語は、2018年のEU裁判所の判決を受けて、遺伝子工学技術の使用を含む、またはそれに由来するあらゆるイノベーションはGMOと同じとみなされ、同じ規制上の承認制度の対象となる。 ヒトゲノムに組み込まれたコードは、がんのリスクの増加と関連しています」

「EMA はこれらすべての統計と安全性を評価してから、決定を下す必要があります。私たちは、人々が死亡し、心筋炎、心膜炎、心不全を患い、テレビの前のサッカー場で倒れているというこれらすべての兆候を理由に、EMAに対して直ちに市場承認を撤回するよう要求しました。それはすべて、これらのワクチンに関連しています。そして、それは不正な統計によって覆い隠されているのです」
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木原事件の「事件性は無い」と、なぜか必死に否定する姿がダブって見えたり↓

「ワクチン接種後、ガン激増」は真実である。

私の父が勤務する病院でも、高齢の入院患者が突然、ステージ4の末期ガンで急逝するケースが相次いでいる。

ゴミノートを貼っている連中は、薬害共犯者である。
何度も言うが、ゴミノートの書く内容が正しいのならば、「この世の中には何ら何一つ問題など起きていない」ことになる。

ワクチン薬害もなく、打った人は感染もせず元気に過ごしていることになるはずだ。世界は幸福に満ちているはずだ。

現実が正反対だからこそ、これほど大騒ぎになっているのだ。

「火のない所に煙は立たない」というように、「ターボガン」が「デマ」ならば、とっくに誰も話題にも出していない。

それどころか、全世界で毎日、日を追うごとに新事実が発見されて大事件となっている。 


こうした反論もゴミノートには貼れない。

ゴミノートは油性マジックで書かれた落書きにすぎない。

いい加減にしろ、と言いたい。

ゴミノートを書いているのが誰かは、こちらも目星がついている。















世界は人口過密であると信じているビルゲイツは、世界最大の蚊工場に資金を提供しており、そこでは細菌を注入した蚊を週に3,000万匹繁殖させ、それを疑いもしない一般大衆に放ち、「何百万もの命を救い改善する」としている。 世界は人口過密であると恐怖を感じてる男が、なぜ「何百万もの命を救いたい」と思うのか?



死のカルト、シネシネ団では、殺した数でランクが決まると言う話も有り↓




「ワクチンは、医療ではなくビジネス」

「ワクチン」は製薬会社にとって「病院に来ない健康な人間に対しても投与することのできる唯一の薬」なのだ。
そして、ワクチンは「健康の種」ではなく「病気の種」に他ならない。
製薬会社と病院の「新規顧客開拓」ツールなのだ。

データを調査すれば分かるように、感染症撲滅に本当に効果があったものは「ワクチン」ではなく、「衛生、栄養状況の改善」である。

「ワクチン」に科学的医学的な存在価値などない。

だが「ワクチン」というものは、製薬会社にとって、あらゆる薬のなかで最大のベストセラーであり、ヒット商品、ドル箱、打出の小槌なのである。

改めて、「ワクチン」の存在意義が「国民の命を感染症から守るため」などではなく、「金儲け」に過ぎないことに気づかないだろうか?

本当に国民を感染症から守ろうとするならば、国や病院は一人一人の体質や生活習慣に合わせた対策をするはずだ。

いきなり、全世界、全人類一律に、同一成分、同一用量の「コロナワクチン接種」など、乱暴すぎると思えないか?

そして、「打ったら後は知らん顔」である。
「ワクチン後遺症」に対して医者は「ストレスのせいだ。精神科に行け」と言う。
こんなものが「医学」と呼べるのか?

ワクチンは「ビジネス」だからこそ、こうした大量生産、大量消費が当たり前なのだ。
しかし私たちは、量産型ロボットでもどこにでもある工業製品でもない。

1人1人が全く違った個性を持つ「人間」に他ならない。

「家畜」ではなく、尊厳ある「人間」として健康に安らかに生きたければ、「ワクチン」なんかこれからも断固拒否することだ。






知的好奇心に基づく雑食が最強です↓

「認知戦争・高学歴リベラルの惨敗」

この話はとてもよく分かる。

「知性が高い人々」と以前は思われていた、高学歴層とリベラル派ほど、皮肉にもコロナ認知戦争の攻撃を見破ることが全くできなかった。見るも無惨にことごとく犠牲になった。

私の卒業大学(早稲田大学政経学部)の同期も先輩も後輩も指導教授も軒並みコロナワクチンを接種してしまった。

そして、思想的には左派リベラルの友人知人ほどコロナを恐れて、何度もワクチンを打ってしまった。

これらの事実を見ると「敵ながらあっぱれ」と感心してしまう。
敵は実に巧妙に罠を仕掛けてきたわけである。

既存の「知識階級」は、反与党、野党支持が多いのだが「テレビ」や「新聞」への依存度が高い。
そして、医者や学者に対する信頼度も強い。

こうした「依存と信頼」を逆手に取った、人類史上最大、空前絶後の未曾有の「心理トリック」を全世界で支配層(国際金融資本、軍産複合体)は実行したのである。

そもそも、こんな「荒唐無稽なSF映画」のような話を、「高学歴」「左派リベラル」は聞く耳をもってくれないのだ。
「のぶさん、変だよ?大丈夫?」と言われて笑われるだけである。

私自身も「高学歴」「左派リベラル」に該当していたが、元編集者であり、常識にとらわれないで、子供の頃からありとあらゆる知識を普段から吸収していた。

オカルト、都市伝説、スピリチュアル、東洋思想、宗教、心理学、文学、世界史、天文学、西洋医学、薬学、量子力学、金融工学、経済学、政治学、政治思想…

こうした「無用の用」といえる闇鍋のような様々な知識があったからこそ、この「認知戦争」を見破ってワクチン被弾を家族全員回避することができた。

「無駄な知識」など、何一つなかったのだ。

高学歴、左派リベラルの大半は「学校で習う知識以外は無駄」と見なす「受験秀才」に過ぎなかったから、この知的トリックを見破ることができなかった。

残念で仕方ない。

今からでも「NATO cognitive warfare」(認知戦争)のホームページを読んでほしい。
https://www.nato.int/docu/review/articles/2021/05/20/countering-cognitive-warfare-awareness-and-resilience/index.html



再T:クラウス・シュワブは、そろそろ終焉を迎えようとしているかもしれない シュワブに関する疑惑

WEFの共同設立者であるナジャディの息子からの告発も含まれており、シュワブを始めとする世界的エリート達を "人道に対する罪 "で告発している(今朝のツイート)

死亡率を急上昇させたワクチンを導入する口実として、コロナを使って世界中の人々を毒○しようとしたシュワブの企てが含まれる。

もしこれが真実で、立証されれば、この影の組織に参加しシュワブが側近であると自慢した政治家や政府内の人々に対する非難が殺到する可能性がある。例えば、イギリスのスナック首相、フランスのマクロン首相、カナダのトルドー首相、そしてオーストラリアのアンドリュース首相やニュージーランドのアーダーン首相など(日本も)、全員が予防接種の強制に関して同じマントラを繰り返した政治家たちだ

WEF2030アジェンダ
https://twitter.com/JimFergusonUK/status/1727198210580508727?s=20













コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/



新型コロナワクチン副反応検証サイト
https://side-effect.jp/
新型コロナワクチンの効果や副反応疑い報告を比較検証し、リスクやメリットを判断するための情報サイト。厚生労働省公表の資料を元に詳細な検索にも



最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/