福一行って処理水を直飲みしながら言えば説得力が100倍になると思いますよ? | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫




日本の原発処理水に関する中国内の憶測は毎日の楽しみである
日本の漁業を襲ったと思っていたが、実は中国を襲ったのだ

塩の買い占めにつながると思ったが、実際はガイガーカウンターの購買意欲を刺激した
そして食の安全への影響が来ると思っていたら、建築資材の安全への影響が到来した

わずか数日で、中国全土の何万人もの人々がガイガーカウンターを購入し、あらゆる場所で放射線値を測定したところ、自分の建材の放射線量が最も高いことがわかりました
さらに多くの人も自分の建材の放射線値の方が高いことがわかりました

チェルノブイリよりも

誰もが自分の放射線を測定し始めたと推定されます
結局のところ、東京湾にはそれほど放射線はなく、魚介類もあまりありません
自分たちの家の方が、家族に十分な放射線を食べさせることができます

将来的には建材市場も打撃を受けるでしょう
将来的には、内装業者がガイガーカウンターを持って建材市場に行き、大理石の床の放射線値を個人的に測定するようになるでしょう
もともと不動産市場は崩壊しており、装飾需要が減少しているため、建材ビジネスは今後さらに厳しくなるだろう
















ALPSを通れば、大丈夫!と仕切りとマス・メディアやテレビのコメンテーター達が、岸田政権の主張に合わせて合唱し、水産物を禁止した中国を敵視するというおかしな構図ができあがっているこの異様さよ。国や東電がどれだけ原発問題で国民に嘘をついてきたか、マス・メディアは、忘れてしまったのだろうか

なぜ東電は問題だらけの汚染水の海洋放出に追い込まれたのか

木野龍逸氏
しかし、問題は風評だけではない。ALPS(多核種除去設備)ではトリチウム以外にも12核種が除去しきれないことが分かっている。世界では他の加圧水型の原発がトリチウム水を海洋に放出しているというが、通常の原発を冷却する過程で発生するトリチウム水と、ドロドロに溶け出した核燃料デブリに直接触れた水を同列に議論できるはずがない

実際、東電は汚染水のサンプリング調査しか行っておらず、すべての汚染水の中にどのような放射性物質が含まれているかが判明しているわけではない

https://news.yahoo.co.jp/articles/09b3a5847fdff94634a6d5fef1603eec1b8b5287?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20230827



















これ戦争に似ている。
処理水の不都合を言えば、それは日本に不利なことを言うことになる。

戦争も大本営発表と違うことを言えば、それは日本が押し込まれていることを認めたことになる。
負けているなど少しでも言おうものなら「非国民」だと非難された。
生放送ならなおさらだ。
だから打ち合わせで、急ぎ過ぎた問題について深掘りすることになっていた。
無理やり私の口から言わせようとするMC。よくここまで違うことができるものだ。

戦争の時も大本営発表を垂れ流す同じような者たちがいた事だろう。間違いを正せない国は、滅びに向かう道を軌道修正できない。