ワグナー反乱の顛末 まーた朝日の捏造記事 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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プリゴジンの報道機関からのメッセージ:「現時点で流血を回避できたことを非常にうれしく思う。我々は互いに撃ち合うべきではなく、ウクライナ軍を破壊し、ロシアの原住民の土地を解放すべきである」 PMCワグナーは、解散を望んでいた。私たちは6月23日に正義の行進のために出発しました。一日で200キロ歩いてモスクワに着きました。この間、私たちは戦士たちの血を一滴も流していません。今が血を流す瞬間だ。したがって、一方の側にロシアの血が流されるという事実に対する全責任を認識しています。私たちは隊列の向きを変え、計画通り野営地に戻ります。
/エフゲニー・プリゴジン/














まーた朝日の捏造記事

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000304610.html
プリゴジン
「ウクライナはこれまでもドンバス地域を爆撃しておらず、また、ロシアを攻撃するつもりもなかったと述べ、露の特別軍事作戦の目的を完全に否定」

Factcheck:False

そんなことは一言も言ってない
ドン引きするくらい発言内容が違う

【実際の発言内容】

では、いわゆる特別軍事作戦はどこから始まったのか?
ウクライナで起きた軍事クーデターと、ロシア人を弾圧する蜂起があった2014年だ

我々が守ったドンバスは、2014年の秋に出撃し、ドネツクやルガンスクの国境沿いを占領するはずだったが、軍に選択の余地がなく、軍に処理できるかどうか確信も持てず、解決策もなかったため行われなかった、そこでドンバスの運命が決まった

ドンバスは2014年〜2022年まで不安定になった
ドンバスは全て切り刻まれ、様々な人に略奪された
ドネツクとルガンスクには、ウクライナ人からの攻撃に備えた民兵部隊があった

〜後半は、当時の大統領府、ロシア連邦保安庁、オリガルヒの一部腐敗者たちが、ドンバスのためのお金をチューチューしたり、ドネツク・ルガンスクの民兵部隊への賃金もチューチューしたり、ちゃんと訓練をしてあげなかったり、総じて腐敗者たちを非難する内容です

統括すると、もっと早くドンバスの人たちを助けられただろうがクソどもが!っていう内容だと思います






内部からの乗っ取りを、警戒されていて草↓

"トロイの木馬":モスクワは南アフリカでのBRICS首脳会議へのマクロンの出席を拒否

エマニュエル・マクロン仏大統領が南アフリカで開催されるBRICS首脳会議に出席を要請したのは予想外のことだったようだ。クレムリンはよく考えて厳しく拒否した。

BRICS諸国は新たな基軸通貨を導入する用意がある

サミットは8月24~25日に予定されており、BRICS諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)の単一通貨導入という重要な問題が話し合われる。そして、それが中国政府によって常に切り下げられ続けている人民元になるかどうかは定かではない。もしかしたら、金に固定された新しい通貨になるかもしれない。水面下でこのような議論が行われているとすれば、それはドル至上主義に対する直接的な脅威である。

https://www.pravda.ru/world/1850072-macron_brics/









ロシア:「人民元いらね」と言うことではなく、律儀。