ノーマスク・三密で飲酒どんちゃん騒ぎ、医師達が体を張ってコロナの終わりを告げる | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫













ファイザー社と米国FDAは、妊婦と胎児、および授乳中の母親と母乳を通して乳児にmRNAワクチンが有害であることを最初から知っていた

米国FDAが法廷によって命令され公開しなければならばくなった2021年4月20日付のファイザー社の秘密文書。妊婦458人と母乳を与えている母親215人とその乳児をC19注射接種後をトラッキングしたもの。期間は2021年2月28日からなので、1か月半前後。

その結果の要約は以下の通り:
*458人の妊婦のうち後遺症を訴えたのがその54%。後遺症の種類は、一般的にC19注射の各種後遺症と同じ。
*53人(11.6%)が流産
*生まれた赤ちゃんのうち5人が深刻な後遺症を患っており、ファイザー社は母体の胎盤を通して注射の影響が伝わり、後遺症が発生したことを認めている。

*一人の赤ちゃんは35週目に生まれ、頻拍症を患っていた。
*29歳の妊婦の場合は、36週目に第2ショットを受けた2日後、破水した。
*注射直後の早産と、赤子の死亡ケースが多く報告されている。死亡の原因は呼吸困難が多い。また、赤ちゃんの頻拍症顕著。
*215人の授乳中の母親のうち、

20%が後遺症を訴えた(深刻なものも含めて)。母乳を飲んだ6人の赤子が深刻な「後遺症」を患った。

ファイザー秘密文書:
https://t.co/hrV8s6redf

FDAが法廷によって公開しなければならなくなった大量のドキュメントを分析しているグループがいくつもあるが、この文書は比較的最近分析された。







































減塩や高血圧は、誘導だと感じるこの頃↓






「腐ったミカン」だった気がしたり↓



皮膚科、熱帯医学、COVID-19におけるイベルメクチンの現在の使用状況: 薬理学、使用法、証明された、そして様々に提案された作用機序に関する最新情報 2021/07
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/34430453

IVM(イベルメクチン)は、幅広いスペクトルの抗ウイルス作用を持ち、多くのRNAおよびDNAウイルスに対して試験管内試験で抗ウイルス活性がある。

これには、ヒト免疫不全ウイルス-1(HIV-1)、デング熱ウイルス(デングウイルス)、インフルエンザ、ベネズエラ馬脳炎ウイルス(VEEV)などのフラビウイルス、擬似狂犬病ウイルス、ジカウイルスが含まれる。

その作用は、選択された細胞質タンパク質の核への取り込みを阻害することに基づいている。IVMはヘテロ二量体タンパク質インポーチン(IMP)α/β1に結合し、IMP α/β1によって核孔を通って核内に運ばれるカーゴタンパク質の結合を阻害する。

もしIVMによってIMPの結合が阻害されなかった場合、IMP α/β1 + カーゴタンパク質は核孔を通過できるだろう。IMPα/β1に結合することが知られているウイルスタンパク質カーゴには、以下が含まれる。

(i)HIV-1インテグラーゼは、HIV-1の増殖および宿主ゲノムへの組み込みに必要

(ii)デングウイルス N55、デングウイルスの非構造タンパク質-5

(iii)シミアンウイルスSV40大腫瘍抗原。

このIVMの広範囲な活性は、感染時のRNAウイルスタンパク質輸送にIMP α/β1が必要であることが原因かもしれない。










コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/



最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/