






今回も貴重な情報をありがとうございます。
爆破で得するのは誰?とセオリー通りに考えるとこの帰結(ノルウェーはともかくw)に行きつく訳ですが、やっと情報が出てきかー🤨と思うと感慨深いです。
ホント煮ても焼いても食えないのがネオコン連中ですね。
クズ具合が納得。確定ではないにしろかなりやりそうで、NAT0やら西側の組織の傍若無人な振る舞いを許してはいけないなと思いました。
日本も便利グッズなんだろうなあ。
先に手を出したから悪者って決め付け方は上手いなあ。圧力かけて先に手を出させるのがアメリカのやり口だもなあ。
誰が一番得をしているか? を考えたら、答えって本当にわかるんだなって理解出来ました。
地震で大被害を受けたトルコにもロシアとの間にトルコストリームが完成したばかりだったそうで、地震によって破壊されてしまったそうです。
2.8 アメリカとノルウェーの暗躍
https://www.youtube.com/watch?v=m849P9GoFDQ
ノルドストリームの爆破は米ノ共同作戦
・戦争前の21年12月に決定
・米軍CIAとノルウェー軍の共同作戦
・6月の軍事訓練時に爆弾設置、9月に爆発
Seymour Hersh氏のsubstack記事を、英Times紙が報道
— J Sato (@j_sato) February 8, 2023
「これは戦争行為に相当するから、絶対にバレない方法でやれ」と指示されていたとまでバレているが… https://t.co/QC1lg4z4o4
Seymour Hersh氏のWikipediaページが、突然編集合戦の戦場に。彼の信用を貶めたい勢力が必殺の「陰謀論者 conspiracy theorist」のラベリングを行い、それに良心的な編集者たちが対抗しているもよう。https://t.co/b1agci4ZDT pic.twitter.com/TR8GAq2uXZ
— J Sato (@j_sato) February 9, 2023
戦争前に決定していたと言うことになると、NATO内ではロシアのウクライナ侵攻を予期していた、そうなる様に仕向けていた
米ノは、爆破の利益を考えれば最も合理的な動機を持つ2カ国ですね
— 今井孝雄 (@bfc_tak23) February 8, 2023
納得出来る話だが、戦争前に決定していたと言うことになると、NATO内ではロシアのウクライナ侵攻を予期していた事になる
言い方変えれば、そうなる様に仕向けていた?
米国は、ノルドストリーム(≒欧独露関係)を破壊するために、ロシアに侵攻させた https://t.co/9kMTmjuZ86 pic.twitter.com/mKUGO2pO7g
— ShortShort News (@ShortShort_News) February 9, 2023
「2022年9月26日、ノルウェー海軍のP8偵察機が一見日常的な飛行を行い、ソナーブイを投下した。その信号は水中に広がり、最初はNord Stream 2に、その後Nord Stream 1に到達しました。数時間後、高出力C4爆薬が作動し、4本のパイプラインのうち3本が使用不能に陥った。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) February 8, 2023
石油・ガス・電気などのエネルギー危機の原因について pic.twitter.com/ZldnIFRzzU
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 9, 2023
2022年7月
第2・四半期は北海ブレント原油先物<LCOc1>が平均1バレル=114ドル近辺で推移。28日に第2・四半期決算を発表した英石油大手シェル<SHEL.L>も過去最高益を計上している。
— やなP〜♪ (@moulinrougex00) July 29, 2022
2022年12月
米石油大手のエクソンモービルが1月31日に発表した2022年12月期決算は、最終利益が557億ドル(約7兆2400億円)と、過去最高を記録した。ロシアのウクライナ侵攻などに伴う原油価格の高騰が要因。 pic.twitter.com/oFVxiOcnzm
— 肥後閑人 (@florhampark2006) February 2, 2023
ウクライナ経由のマネーロンダリングのFTXの資金は下記の政治組織に行ったよう。FTXが返せと言っているの判明した。腐敗政治組織が列挙されている。ウクライナに金を出して迂回して政治家に戻る不正政治資金のカラクリ。 https://t.co/GfGl7Ahmgd
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) February 7, 2023
FTX(ウクライナと米民主党とマネロンしてて破産した暗号資産取引所)
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 8, 2023
「寄付した政治資金やっぱり返して」
と要請しているそう
青=民主党
赤=共和党
寄付を圧倒的に受けてるのは民主党ブルー https://t.co/yuoTbldHXq
🇺🇦ゼレンスキー🤡
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 9, 2023
「欧州はついに、ロシアのガスの悪影響から解放された、ロシアの寡頭制ビジネスの影響が排除されたのである」
なお、そのせいで欧州の人々の光熱費は… pic.twitter.com/Gk7LgWhDP3
ゼレンスキー氏が独メディアに告白、ミンスク合意を遵守する予定は毛頭なかった https://t.co/NAd0OWafBg pic.twitter.com/40enNGZ1tJ
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) February 9, 2023
日本のテレビじゃNATOは正義。
— GAIA FORCE TV ღ (@GAIAFORCETV) February 9, 2023
真実はコレって話。
pic.twitter.com/z1POpFBd36
タッカーも追ってるぞ
— オーウェル2022 (@GOrwell2022) February 9, 2023
🇯🇵クソメディアは沈黙するだろうが。🇯🇵にはジャーナリズムないから。北朝鮮と同じ。
(タッカーも🇺🇸は北朝鮮と同じと言ってる。俺と同じ着眼と発想) pic.twitter.com/dcH6UE02MI
次の図は、上記のリンク先のUK Daily Mailの記事からのものです:

西側企業メディア-ノルドストリーム破壊工作に参加したCIAに支配されている-は、この内部告発の爆弾のような真実を取り上げようとせず、米国国務省とバイデン政権の犯罪行為の援護に走っていまする。UK Daily Mailから:
クレムリンのドミトリー・ペスコフ[Dmitry Peskov]報道官は、ハーシュのブログ記事はもっと注目されるべきであり、西側メディアによってもっと完全にカバーされていないことに驚いていると述べた。
「世界は誰がこの破壊行為を行ったのか、真実を突き止めなければならない」と、ペスコフ報道官は記者団に語った。「これは非常に危険な前例だ。誰かが一度やったことは、世界のどこでもまたやることができるのだ。」
彼は「国際的な重要インフラに対するこの前例のない攻撃について、開かれた国際的な調査を行う」よう呼びかけ、こう付け加えた:「責任者を明らかにし、罰することなしに、これを放置することは不可能である。」
- ジャーナリストのシーモア・ハーシュが、国防総省が #Nordstream を破壊したという内部告発を文書化
- 米海軍ダイバーがBALTOP22演習を隠れ蓑に爆薬を設置
- ノルウェーは起爆コマンドを放送するソナーブイを投下した
- ロシアだけでなく、NATOの同盟国に対する戦争行為
- アメリカは民間のインフラを破壊するテロ国家であることを証明した
- ロシアにダメージを与えるために、ヨーロッパを犠牲にすることをいとわないアメリカ
- 中国は、高高度気球から降下するハイパーグライド・ビークル(HGV)の実験を行った
- HGVは核弾頭や通常爆弾を搭載し、精密打撃を行うことができる
- バイデンは、アメリカがアメリカの領空を守るために何もしないことを証明した
- Covidワクチンにより、毎年、1回につき死亡リスクが7%増加することが判明(累積)
- 30歳の男性が5回接種すると、平均寿命が24年縮む
- 海面は世界中で安定しており、「海面上昇」の危機は全く存在しない。NOAAデータ
- CO2排出量と海面水位に相関関係がないことをデータが証明 - #気候変動 は作り話だ





