ノルドストリームの爆破は米ノ共同作戦 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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まことこま
今回も貴重な情報をありがとうございます。
爆破で得するのは誰?とセオリー通りに考えるとこの帰結(ノルウェーはともかくw)に行きつく訳ですが、やっと情報が出てきかー🤨と思うと感慨深いです。

ホント煮ても焼いても食えないのがネオコン連中ですね。

ヒラテン
クズ具合が納得。確定ではないにしろかなりやりそうで、NAT0やら西側の組織の傍若無人な振る舞いを許してはいけないなと思いました。

C F
日本も便利グッズなんだろうなあ。
先に手を出したから悪者って決め付け方は上手いなあ。圧力かけて先に手を出させるのがアメリカのやり口だもなあ。

moon
誰が一番得をしているか? を考えたら、答えって本当にわかるんだなって理解出来ました。
地震で大被害を受けたトルコにもロシアとの間にトルコストリームが完成したばかりだったそうで、地震によって破壊されてしまったそうです。

2.8 アメリカとノルウェーの暗躍

https://www.youtube.com/watch?v=m849P9GoFDQ


ノルドストリームの爆破は米ノ共同作戦
・戦争前の21年12月に決定
・米軍CIAとノルウェー軍の共同作戦
・6月の軍事訓練時に爆弾設置、9月に爆発




戦争前に決定していたと言うことになると、NATO内ではロシアのウクライナ侵攻を予期していた、そうなる様に仕向けていた










2022年7月




2022年12月


























次の図は、上記のリンク先のUK Daily Mailの記事からのものです:

西側企業メディア-ノルドストリーム破壊工作に参加したCIAに支配されている-は、この内部告発の爆弾のような真実を取り上げようとせず、米国国務省とバイデン政権の犯罪行為の援護に走っていまする。UK Daily Mailから:

クレムリンのドミトリー・ペスコフ[Dmitry Peskov]報道官は、ハーシュのブログ記事はもっと注目されるべきであり、西側メディアによってもっと完全にカバーされていないことに驚いていると述べた。

「世界は誰がこの破壊行為を行ったのか、真実を突き止めなければならない」と、ペスコフ報道官は記者団に語った。「これは非常に危険な前例だ。誰かが一度やったことは、世界のどこでもまたやることができるのだ。」

彼は「国際的な重要インフラに対するこの前例のない攻撃について、開かれた国際的な調査を行う」よう呼びかけ、こう付け加えた:「責任者を明らかにし、罰することなしに、これを放置することは不可能である。」


- ジャーナリストのシーモア・ハーシュが、国防総省が #Nordstream を破壊したという内部告発を文書化
- 米海軍ダイバーがBALTOP22演習を隠れ蓑に爆薬を設置
- ノルウェーは起爆コマンドを放送するソナーブイを投下した
- ロシアだけでなく、NATOの同盟国に対する戦争行為
- アメリカは民間のインフラを破壊するテロ国家であることを証明した
- ロシアにダメージを与えるために、ヨーロッパを犠牲にすることをいとわないアメリカ
- 中国は、高高度気球から降下するハイパーグライド・ビークル(HGV)の実験を行った
- HGVは核弾頭や通常爆弾を搭載し、精密打撃を行うことができる
- バイデンは、アメリカがアメリカの領空を守るために何もしないことを証明した
- Covidワクチンにより、毎年、1回につき死亡リスクが7%増加することが判明(累積)
- 30歳の男性が5回接種すると、平均寿命が24年縮む
- 海面は世界中で安定しており、「海面上昇」の危機は全く存在しない。NOAAデータ
- CO2排出量と海面水位に相関関係がないことをデータが証明 - #気候変動 は作り話だ