12/21厚労省諮問委員会は、コロナは重症化率および致死率でインフル並みとの結論を出した | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫









新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの資料等(第101回~)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00395.html
第111回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード (令和4年12月21日)
資料4 新型コロナの重症化率・致死率について

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001027743.pdf




↑インフルの致死率データを低く弄ってますね。致死率比較↓




法的根拠欠くコロナ分科会
https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/00108/00209/
 根拠としたのは新型インフルエンザ等対策特別措置法。この第21条では「病状の程度が、季節性インフルエンザにかかった場合の病状の程度に比しておおむね同程度以下」であることが明らかになった場合、政府の対策本部は廃止すると定めている。これは行動制限など特別な措置を検討する同法の対象から外すことを意味するが、その条件を満たしている可能性が高い。論拠はデータだ。

 インフルエンザの致死率は60歳未満で0.01%、60歳以上で0.55%。一方、BA.4や5による第7波でのコロナの致死率は60歳未満で0.004%(大阪)、0.01%(東京)、60歳以上で0.475%(大阪)、0.64%(東京)となっている。

 つまり、コロナの致死率はインフルエンザよりも低いか同程度であることは明らかで、尾身茂会長が主導する分科会の議論は、エビデンス(科学的根拠)はおろか法的根拠も欠いていると言わざるを得ない。ちなみにこのデータは、厚生労働省アドバイザリーボードのもとで作成され、財政制度等審議会でも示された。

 国際医療福祉大学大学院の高橋泰教授が、コロナウイルスの株ごとに重症化率と死亡率を比較したところ、中国・武漢発祥の初期株の死亡率は1.539%、アルファ株は1.643%だが、BA.5は0.022%だった。高橋教授は「ほとんど風邪と変わらないと思われるレベル。分科会や政府はこうした国民を安心させるデータをもっと積極的に出すべきだ」と指摘する。日本感染症学会は「感染しても順調に経過すれば風邪と大きな違いはない」との声明を出している。
































【イベルメクチン】は、発病後1~3日に服用すれば、その80数パーセントが完治することを、アメリカ医師団体FLCCCの報告に、臨床例として示されている。
日本での【イベルメクチン】の治験は、保健所の手続きに、数日をわざわざ費やし、【イベルメクチン】の投与期間を、恣意的に遅らせ、4,5日経ってからの投与の治験を、プラセボと比較させる。これは明らかに【イベルメクチン】を陥れる策謀である。このことが、「極めて残念である」旨の発言を、興和社長が記者会見で触れているのだ。FLCCCの臨床例も不問に付す、日本政府の暴挙なのである。









レムデシビルに別の名前を使用して、人々を混乱させようとしている病院に注意してください。

なぜ彼らは、こんなことをするのでしょうか?



速報: CDC によると、米国の平均余命は、25年ぶりの低さに達しています。
この原因は何だと思いますか?




Covid-19 の起源についてまだ疑問がある場合は、こちらをお読みください。これらのドキュメントを共有してくれた@RenzTomに感謝します。もっと来ます。

米国政府は、中国の武漢研究所での機能獲得研究に資金を提供し、Covid-19を作成し、数百万人を殺しました。なぜメディアはこれについて報道しないのですか?





コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/



最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/