イベルメクチン投与までの日数が、中央値で発症から6日&TOGETHERも同様に発症から4日以降の投与が半数以上。
→研究結果:イベルメクチンは効かない
ファイザーのパクスロビドの試験では、発症3日以内の投与が過半数で中央値が3日。
→研究結果:パクスロビドは効く
この試験では発症からイベルメクチン投与までの日数が中央値で6日です。
— 内科医の端くれ (@naika_hashikure) June 17, 2022
抗ウイルス薬を発症から6日目に投与したら効果がないことは容易に想像がつきます。明らかにイベルメクチンに不利な条件で行われた試験です。
その他にもこの研究に関する疑義は多数あります。https://t.co/jp7BgHcsAd https://t.co/KYIRmdqPEx pic.twitter.com/9wnRYQny9E
一方でファイザーのパクスロビドの試験では発症3日以内の投与が過半数で、中央値が3日です。https://t.co/QleCaBhgoC pic.twitter.com/hduykmv1FH
— 内科医の端くれ (@naika_hashikure) June 17, 2022
単なる虫下しではなくてウイルスに対する作用機序が明らかになっている薬で、数十年にわたり数十億人に投与されてきた安全な薬を、アカデミアはどうしてここまで執拗に目の敵にするのか分からないです。
— 内科医の端くれ (@naika_hashikure) June 17, 2022
科学教ではイベルメクチンを叩かなくてはならないという教義があるようにしか思えないです。
製薬業界から潰されてる「イベルメクチン」
— ASKA (@ASKA_Pop_ASKA) June 13, 2022
この薬は最も副作用がない上に、なんと6000種類以上の病気を回復させてしまうことが明らかになった。
イベルメクチンはなぜ効くのか。
— ヒカル イベルメクチン服用体験 (@hikaru1032) June 16, 2022
開発者である大村博士が語ってくださっています。 pic.twitter.com/CJDDnJ7kQJ
【イベルメクチン情報決定版スレ!】
— Trilliana 華 (@Trilliana_z) June 6, 2022
IVMに関する良い事から悪い事まで全ての情報が詰まった珠玉スレッド。今やアメリカの複数の州では処方箋なし買えるIVM。700日の大バッシングを経ていまだその需要は増える一方で、最も売れている薬TOP10を維持。IVMが撲滅するものは①コロナ②ガン業界だそう。 https://t.co/4TmD3xriB5
ワクチン接種した人、体内で虫湧いてる❓
— 🇷🇺ころころ🍿妻はロシア人 (@colocolo012345) June 12, 2022
友達かゆくてたまりまへんって言ってて、イベルメクチン飲んだら数時間後にかゆみ治ったって喜んでたのに
3回目のワクチン接種予約したと連絡がきて、あほちゃうって言っときました🐷
『ハッキリ言えること。日本ほど情報統制されている国はない。国の言う反対の事をやったら上手くいきます。思考停止が1番良くない。無条件に大本営発表を信じたらどうなるか?泣いている人が沢山います。気がついていない人に喧嘩にならないように教えてあげてください』https://t.co/W9XjSxgtYO
— ヒカル イベルメクチン服用体験 (@hikaru1032) June 18, 2022
イベルメクチンは、不治の病の癌が治ると言う恐ろしい副作用が有って抗がん剤治療や病院や医者が不要になると業界が隠蔽し捲ってる抗がん剤治療してた人がイベルメクチンを試したら癌が直っちゃって西洋医学の危機になってるらしい。
— 信二津田 (@ly1mkXe1JNjssyk) June 15, 2022
こんな秘密がバレたら癌の病院がみんな潰れるし薬屋も儲からんわ。 https://t.co/gJGOBiT88C
米:帯状疱疹
— Laughing Man (@jhmdrei) June 18, 2022
4,925%増加。
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日本は、接種者の「10.1%」という報告がある。つまり、約1,100万人に帯状疱疹が発生したことになる。英国のイエローカードでも、最も多いのが帯状疱疹だ。発症後180日目に「癌」の発生が、顕著に多くなる。そして、これがサル痘の診断に変わるのでは?と言われている。 pic.twitter.com/urbpbco7tl
次のパンデミックは確実に来る
— 真実の扉 (@chan79140571) June 17, 2022
何故ならパンデミックが収束したのに
死亡者が大量にでたり
具合が悪い人が大量に出たら
ワクチンのせいと誰もが疑い出すから
なんらかの隠蔽工作しないとダメなのですよ#サル痘 #コロナ
ゼレンコ医師は、4年ほど前に致死率100%と言われる珍しい癌から回復。その後、数回転移が見つかり手術や治療を繰り返していましたが、少し前にまた転移が見つかり、どうやら今回は神様が彼を呼んでいるようです😢
— matatabi (@matatabi_catnip) June 18, 2022
彼が何度も言っていること「どう死ぬかは問題ではない、重要なのはどう生きたかだ」










