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どうして?ゼレンスキー大統領の懐が侵攻後も膨らみ続けている謎
2022.05.12 by 浜田和幸『浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』』
https://www.mag2.com/p/news/538575
それどころか、昨年公表された「パンドラペーパーズ」によって、ゼレンスキー氏は大統領に就任した後の2年間で8億5000万ドルもの蓄財をなしたことが暴露されたのです。

オランダの「民主主義フォーラム」では「なぜ、たった2年間でそれほどの資産を得ることができたのか」と情報公開を求めました。

残念ながら、ゼレンスキー大統領からは何ら回答はありません。

それどころか、ロシアの軍事侵攻が始まって以来、大統領の資産は毎月1億ドルのペースで膨れ上がっているとのこと。

しかも、ゼレンスキー大統領とその家族、そして彼が立ち上げたテレビ番組制作会社は英国領バージン諸島に設立した幽霊会社を通じて、資金運用を繰り返していることがオランダの「組織犯罪汚職報告書」によって明らかにされました。

彼は民主主義を守ると訴えますが、野党を全て解散させ、テレビ局もたった1社にしか放送権限を与えない処置を下しました。

しかも、政権の主張しか放送を許さないという、情報統制を敷いています。更には、ノーベル平和賞を目指して、関係方面に根回しをしているとのこと。

実は、ウクライナはヨーロッパでは「最も腐敗の蔓延する国家」として悪評ふんぷんでした。

そうした汚職国家を立て直してくれるものと期待されて大統領になったのですが、結局、同じ穴の狢に過ぎなかったことが分かり、大統領としては失格となる寸前に起こったのがロシアによる軍事侵攻だったのです。