広島平和式典招待されず反発 「日本はナチと組んだ」―ロシア大使https://t.co/kOAzwMDJjo
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 25, 2022
日本はWW2の時からずっと、敵と味方の区別がついていない。一体何をしているんだ?!
— matatabi (@matatabi_catnip) May 26, 2022
これはぜひ、テレグラムかFacebookで全文読むことをお勧めします。「まさにこのナチズムと同盟を組んだことが、1945 年に日本という国全体を襲った破局の原因の一つとなったのです」 https://t.co/cP0CWzvOJY

https://t.me/rusembjp/2194
田中龍作氏が「ウクライナには報道の自由は100%保障されていた」と高らかに述べているが、自分は戦争開始直後、キエフのホテルに缶詰めになり、外出も許可されず、外に出ると銃を向けられ威嚇された記事を覚えているだけに、彼が何を以て報道の自由と見なしているのかがよくわからない。
— ジャンボ~ル酸性 (@nyappiripiri) May 25, 2022
大本営発表ばかりのTV「勤務でNHKを見ているが、何度も記すけれど、NHKはウクライナの激戦地に記者を送らないのであれば、現地からの映像を放映する際、提供元を明記すべきだと思う。現場で命がけで取材しているジャーナリストに失礼だし、視聴者は信憑性を判断できない。」https://t.co/SuPZ6JrQfT
— きかないやむしぬうつな@反戦反核亀ガメラ怒(「孫崎享 48%」で検索を)(NWOや気候工学にも反対) (@kamezuki) April 7, 2022
マスゴミツアー観光地と化したウクライナ・ブチャ。溢れる西側メディアたち。
— PickUp🇯🇵🇺🇸 (@pickup_topic) April 7, 2022
自分で調べたり考える能力もなく、真実を伝える権限も失った”雇われ民間メディア”が、同じく情報弱者の民間人を騙すためにフェイク素材を作る現場。
真実を取材してきた者の記事は弾かれ、闇に葬られる。 pic.twitter.com/QexZDJIvA0
2日のブチャの動画にも遺体は出てこない。3日になってキエフが公開した動画に初めて累々と横たわる遺体が登場する。筆者はキエフの偽旗作戦で「裏切り者」を処刑した上で、ロシア軍に責任転嫁したと告発、これはシリア戦争のアプローチを踏襲したと説明する。
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 6, 2022
アゾフスタリ製鉄所からロシア軍に投降したアゾフ大隊。メディアがネオナチではないと言っているわりには、タトゥーがナチスだらけです。 https://t.co/iZdSTYPH2R
— matatabi (@matatabi_catnip) May 25, 2022
ゼレンスキー大統領は、アゾフ大隊がナチスであることも残虐行為をしてることも否定していないのにね。https://t.co/KGyJY0WJXe
— matatabi (@matatabi_catnip) May 25, 2022
アゾフ大隊が、ナチスやホロコーストの協力者であるロマン・シュヘービッチの顔のついた特別なハンマーを持っていたことをご存知だろうか?
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) May 23, 2022
彼らがそれを何に使ったか不思議に思う必要はない
彼らによる民間人やロシア人捕虜への拷問が数多く証明されている pic.twitter.com/kASS2AeCoa
ウクライナ兵がゼレンスキーに戦闘拒否の意思を伝える動画が増えてきたね pic.twitter.com/mqbgPplZG1
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) May 25, 2022
アゾフスタルの地下にあるナチスの隠れ家でOSCE(欧州安全保障協力機構)の衛星電話が発見された https://t.co/zbpVYXWU8A
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) May 25, 2022
"アゾフ大隊の新しい旗"🤣 https://t.co/XSNUWWDR5o
— Kumi@🇮💟🇨🇺☭ (@Kumi_japonesa) May 23, 2022
どうして?ゼレンスキー大統領の懐が侵攻後も膨らみ続けている謎
2022.05.12 by 浜田和幸『浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』』
https://www.mag2.com/p/news/538575
それどころか、昨年公表された「パンドラペーパーズ」によって、ゼレンスキー氏は大統領に就任した後の2年間で8億5000万ドルもの蓄財をなしたことが暴露されたのです。
オランダの「民主主義フォーラム」では「なぜ、たった2年間でそれほどの資産を得ることができたのか」と情報公開を求めました。
残念ながら、ゼレンスキー大統領からは何ら回答はありません。
それどころか、ロシアの軍事侵攻が始まって以来、大統領の資産は毎月1億ドルのペースで膨れ上がっているとのこと。
しかも、ゼレンスキー大統領とその家族、そして彼が立ち上げたテレビ番組制作会社は英国領バージン諸島に設立した幽霊会社を通じて、資金運用を繰り返していることがオランダの「組織犯罪汚職報告書」によって明らかにされました。
彼は民主主義を守ると訴えますが、野党を全て解散させ、テレビ局もたった1社にしか放送権限を与えない処置を下しました。
しかも、政権の主張しか放送を許さないという、情報統制を敷いています。更には、ノーベル平和賞を目指して、関係方面に根回しをしているとのこと。
実は、ウクライナはヨーロッパでは「最も腐敗の蔓延する国家」として悪評ふんぷんでした。
そうした汚職国家を立て直してくれるものと期待されて大統領になったのですが、結局、同じ穴の狢に過ぎなかったことが分かり、大統領としては失格となる寸前に起こったのがロシアによる軍事侵攻だったのです。







