産経さんは、現地で取材をしてきたのですか?
— Keo (@4QZWkl6rIgouYYc) April 10, 2022
ISIS団=CIA(&モサド&MI6少々)であった↓
うーん…このISIS感 pic.twitter.com/hOJE8wBAP6
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) April 11, 2022
ロシア研究の第一人者下斗米伸夫教授の21年12月の会見から抜粋。🇺🇦問題、賛否を決める前に、この2分の動画は最低限みよう。 https://t.co/0gvpoQDCaQ pic.twitter.com/n8gHDFohX0
— J Sato (@j_sato) April 11, 2022
フランス📺でジャーナリスト
— J Sato (@j_sato) April 11, 2022
"戦闘希望の傭兵に同行して🇺🇦軍の潜入取材を8日間したが、訓練の司令官が🇺🇦人ではなく🇺🇸人でびっくりした。武器管理にも🇺🇸が深く関与しているようだった" pic.twitter.com/FjMJaZW9vm
イギリスのタブロイド紙「Daily Express」が報じたところによると、EUの5カ国はロシアのエネルギー供給に対する禁輸措置を拒否し反旗を翻す
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) April 11, 2022
ハンガリーのオルバン首相が率いるEU加盟国の間で、本当の意味での「反乱」が起きている https://t.co/kbzYrcPM85
ドイツもモスクワとの関係を断ち切りたくない
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) April 11, 2022
ベルリンは必要なガスの40%をロシアから買っているからだ
唯一未知数なのはフランスで、今日4月10日に大統領選挙が行われ、マクロンはマリーヌ・ルペンとの厳しい対決に直面している
日本政府は、戦争屋=米国の駒なのです。実態は使い走りに過ぎないけど、名誉白人待遇と対中十字軍の戦士意識でそれをカモフラージュしているだけ。日本を尊敬できる独立国家、平和国家だと世界160カ国の中で何カ国に評価してもらえるかな。 https://t.co/QH8bPTLkWb
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 11, 2022
公安が主張を変えた件、ロシア気づく↓
目的の為には手段を選ばず悪魔とも手を組む連中の傭兵部隊なのだろう…?
— Coldman X (@ORimFHp5xq4kAxg) April 10, 2022
公安調査庁(PSAI)のアゾフ・テロ組織削除が国際ニュースに発展。バンデリストとネオナチの増殖はポーランド、ギリシアとの関係の障害、ポスト・マイダンの印象演出の為に擬装削除にPSAIも連動。グラディオ作戦が続く中でウが世界の極右運動のハブ状態に。https://t.co/OEDX9eciVq @bricsmediaより pic.twitter.com/3t1FUzW1c6
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 11, 2022
日本の近海に穴を掘りまくる「ちきゅう」の運営も、日米が協力してやってるの、知ってるか?
— 世一良幸 (@astroecology) April 11, 2022
港湾工業地帯に立て籠もった🇺🇦アゾフ連隊
— J Sato (@j_sato) April 11, 2022
「キエフは支援をよこさないどころか、2週間も電話に出ない」
「見捨てやがったな。この裏切り者!」
絶望の中で怒りのメッセージ発信
キエフは🇺🇦アゾフ連隊に下手に生き残られると、仕返しされると思っているのでは?
組んでいるかは怪しいですが、ネオナチの勢力が強いままだと、和平後にゼレンスキーがネオナチに追い詰められることは予想されるので、ゼレンスキー単独でもそういうインセンティブはありえるかなと
— J Sato (@j_sato) April 12, 2022
🇷🇺🇺🇦
— ハンコウ リン2 🗣️ (@mitsuemon666) April 11, 2022
マリウ⚡︎ポリで🇺🇦軍海兵隊160名が一斉降伏 pic.twitter.com/HarQ78EYBt
ネオナチを排除しないと、和平交渉できませんと↓
ゼレンスキーが🇺🇦軍にロシア領Belgoradへの出撃命令を出したというこの動画が1日前から出回っているが、これは🇺🇦軍ネオナチの最も過激な部隊らしい。しかし、それ以外の部隊については出撃命令の情報が見当たらない。ゼレンスキー、ネオナチ部隊を出撃させて討ち死にさせようとしている? pic.twitter.com/7wkS4oVlZW
— J Sato (@j_sato) April 12, 2022
原油先物価格、ウクライナ戦争前の水準まで戻ってきた
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) April 11, 2022
