🇺🇸ヌーランド国務次官(ウクライナ紛争仕掛け人の1人)、議会公聴会にて
— J Sato (@j_sato) March 9, 2022
"ウクライナにはバイオ研究所があり、ロシアがその研究所を奪うことを恐れている。ウクライナと共同して研究材料がロシアに渡らないように動いている"pic.twitter.com/BR9dhRVIZL
アメリカも生物兵器研究所について誤魔化せなくなってきたか pic.twitter.com/mLfZWEgEmI
— 船瀬俊介の船瀬塾 (@funasejuku) March 9, 2022
なるほど…戦前のポーランド🇵🇱でのドイツ🇩🇪人虐殺はこういう背景で、そして今に続いてるのか…
— 🗾EartHeartH🇯🇵🐉🌕 (@Earthanks) March 8, 2022
WW2前にいかにしてドイツは🇬🇧主導で西側に戦争に引き込まれていったか。(ナチスを肯定はしてない)
かつての🇯🇵もね。
散々国際社会でイジメと抑圧と民の生命や暮らしに危機感を与え、ブチ切れるのを待つ。 https://t.co/jeY3OQESyr
🇺🇦/🇷🇺和平交渉地ベラルーシ🇧🇾までもが制裁を課されている、それだけでも可笑しな展開だと気づいた方が良い。
— 🗾EartHeartH🇯🇵🐉🌕 (@Earthanks) March 8, 2022
🇧🇾ルカシェンコは立ち位置らしく、当然この紛争の背後を熟知してる。
特に日本では貴重なルカシェンコの声明。
🇧🇾も戦前のナチスや、偽ナショナリストのネオナチにも苦しめられて来てる。 https://t.co/VYElB74OhV
👀いい加減目を覚そう👀
— 🗾EartHeartH🇯🇵🐉🌕 (@Earthanks) March 8, 2022
“彼は6年間で7カ国を空爆し、🇱🇾カダフィを暗殺し、シリア🇸🇾アサド大統領を暗殺すぞと脅し、イラン🇮🇷に現金で10億㌦渡し、ISISに兵器を提供し、長年に渡って🇺🇸経済を衰退させた。
彼の名はウラジ…いや、バラク オバマ、あなた達の愛した男。” https://t.co/d3BbkLXtu3
1997年、ジョー・バイデン初号機
— タマホイ🎶 (@Tamama0306) March 8, 2022
「ロシアの敵対的な反応を引き起こす可能性があるのは、NATOがバルト三国まで拡大した場合だけだ」 pic.twitter.com/GkejWlaPlR
2004年と2010年の大統領選挙結果
— J Sato (@j_sato) March 8, 2022
見事に西部〜中部と、東部〜南部で二分
戦争・分断煽り屋さんはまるで1つの団結したウクライナがあるかのように煽るが、そんなものは存在しない pic.twitter.com/Fs2cwiXzUU
保守派で「🇺🇦がんばれ!」と思っている人は、これ見て:「歴史の転換点となる可能性」
— J Sato (@j_sato) March 8, 2022
・仕掛けたのは🇺🇸
・NATO-🇷🇺戦争→10億人死亡予想
・エネ、肥料・小麦価格急騰
・ドル覇権崩壊
・コロナに続く集団ヒステリー、煽り嘘屋
・他の戦争気にせず🇺🇦紛争に集中するのはコロナ🧠https://t.co/IphmIudHT4
アルカイダ450人が🇺🇦に入国。🇺🇸はアルカイダを雇うのか…アルカイダとネオナチ部隊が同じ場所になるとどうなるんだ? https://t.co/nAzkaQGVe6
— J Sato (@j_sato) March 8, 2022
🇷🇺👊
— ❤️正義のにゃん子chan🐈⬛❤️ (@chan63984757) March 8, 2022
ロシアボイコット発表済
【グローバル悪魔👿企業一覧】 pic.twitter.com/uO6MN24eSE
引用元は他の方の反論への返信です。詳しめの内容を丁寧に書いたので9連続です。
— アボカド (@Melt_In_Avocado) March 3, 2022
これまでと一部だけ内容が重複しますが、今回の経済制裁に対し別の角度から追加情報を交えて説明しています。
クリックして詳細表示すれば9連続の全てを読む事ができます。https://t.co/P2Ppyeyg62
もうご存知の方も多いと思いますが。このスレッドはお読みになったほうが良いです。
— アボカド (@Melt_In_Avocado) March 7, 2022
公安調査庁によるウクライナ政権内のネオナチであるアゾフ大隊に関する記述です。
現在のウクライナ政権は間違いなくネオナチ政権。冷静に伝えている日本の公的機関は公安調査庁だけです。https://t.co/LI6vy707FR
図々しくなってきたのぉ〜〜 https://t.co/Tujx0RzRnf
— 雪哉 (@Ryouma_Koji) March 8, 2022
アメリカのディープステートの重鎮27人が、ジョー・バイデンにウクライナ上空での領空制限を設けるよう促す書簡を書く。署名者の中には、ロスチャイルド家の最も親しい同盟者であるズビグニューの息子、イアン・ブレジンスキーもいる。ワシントンのオカルト勢力の代表が、いわゆるバイデン政権に、実行されない命令を長い間伝えてきたのである。大西洋主義のロビーが最も動揺しているのは、バイデンがトランプと同じ外交政策路線をとっていることだ。バイデンはアフガニスタンの撤退を完了させ、アフガニスタンを世界的なアヘン取引の拠点としてきた金融利益と国際麻薬取引の熾烈な敵であるタリバンに力を取り戻させました。
同様に、バイデンはウクライナに一兵卒も送らず、プーチンに同国の非ナチ化を実行させ、欧州・大西洋に支援された犯罪者ゼレンスキー政権を排除させようとしているのだ。トランプ氏の当選後、米国と世界の大国との間の溝は癒えていない。それがどんどん広がり、2021年にトランプが実行した軍への権力移譲によって、アメリカはNATOからさらに距離を置くことになった。グローバリズムが必然的な敗北に向かう理由は、ここにある。新世界秩序はもはやアメリカ合衆国を支配していない。

https://t.me/cesaresacchetti/5676
馬渕睦夫元駐ウクライナ大使が2014年の本に書いていたシナリオ pic.twitter.com/MkigAkp62j
— 船瀬俊介の船瀬塾 (@funasejuku) March 9, 2022
ペンタゴンのトップを父親に持ち自身も特殊訓練を受けたエージェントの親友が昔、真顔で言った言葉が思い出される。
— Trilliana 華 (@Trilliana_z) March 8, 2022
「世界で1番の悪党はロシアでも中国でもない。1番は🇺🇸に巣食う裏の政府だよ。世界中で戦争を仕掛けて国を破壊し裏支配している。悪魔だ。」

この顔ww https://t.co/66V2T2BxaK
— S (@gime848) March 8, 2022