川流桃桜@UnmasktheEmpire@kawamomotwitt
クロアチアの大統領「人口の50%がワクチンを接種した。もう十分だ。ワクチン打った連中は自分が守られてるんだから文句を云う筋合いは無い。COVID-19の根絶なんて出来る訳が無いだろう。マスコミはパニックを広めている。人生にリスクは… https://t.co/ZfBALMn5QB
2021年09月22日 09:19
purplepearl@purplep76858690
「これは見事!国民7割が注射打たないルーマニア。政府は全ワクチンセンターを閉鎖。この国では強制は機能しなかった。
2021年09月22日 09:25
抵抗🔥❤️🔥 」 https://t.co/CardYcclj5
You@You3_JP
フランスではスポーツの試合を観戦したり、飲食店に入店するのに有害なワクチンパスポートが必要となり、市民の間で差別が生まれるという最悪な状況だ。
2021年09月22日 09:42
最低限の分別のある政治家がいればそんな状況にはならないのに・・
↓ペンシルバニア州… https://t.co/89TEORH7WI
茅ケ崎の訪問減薬医@cdgplus44
「新型コロナワクチンは危険」岡田正彦・新潟大学医学部教授 | ALIS
2021年09月22日 08:57
→現段階では今後何が起こるかわからないとしか言えない。絶対安全、安心な薬なんてない。
https://t.co/P39jw7rF24
前田弘幸@fxi9ttSrGrL5Hnx
引用失礼します。 https://t.co/ooQSNDZyMP
2021年09月22日 09:59

J Sato@j_sato
「新ワクチンは妊婦にも安全」NEJM掲載論文、データ不備・不足を指摘され、掲載から数ヶ月経ってから「新ワクチンは妊婦に安全かはまだ分からない」にメッセージ変更 https://t.co/rTBignZjkp
2021年09月18日 01:06
J Sato@j_sato
@jiyujin_nagoya こちらが訂正内容になります。
2021年09月18日 09:34
https://t.co/h2grDPh3HN https://t.co/7jrgab8cHv
KAREN@KAREN13290271
@tostadas_Md_PhD @j_sato 河野太郎さん、日本産婦人科学会です。
2021年09月18日 11:16
その他、ワクチン推進者。
まだわかっていない事を断定してました。
訂正説明だけでは済まされません。

アサカシキオ@asaka_shikio
@j_sato 「NEJM」とか「LANCET」とか、あと医学に限らないが「Nature」「Science」とかのいわゆるimpact factorの高い論文に載ったというだけで正しいと思ってる人(ドクターでも)少なくないがこれら… https://t.co/Owwtyj4qBS
2021年09月19日 22:28
政府は推奨していないが、承認はしている↓
パラ@luckypara
東京都医師会の動画が海外で拡散されてAFPにファクトチェックされてるのかよ…マジで医師会が癌だな>【検証】「日本政府がコロナ治療薬にイベルメクチン推奨」は誤り 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News https://t.co/F4lFhaYdFe
2021年09月22日 12:51
都医師会攻撃=イベルさん攻撃に見えます。前段階で、献金の話が出てましたね。良識ある医師からの突き上げもあるだろうし、医師会の主張の全てが嘘ではない。
AFPの記事では、厚労省の「適応外」承認に触れておらず、「政府は今なおイベルメクチンを新型コロナの治療薬として承認していない」と主張しており、下の記事と主張が逆=どちらかが誤報。現在イベルさんは、実際にコロナ用治療薬で医師によって処方されているので、ファクトチェック(笑)を名乗っているAFPが明らかに誤報。後で小さく訂正することを含め、意図的な、なりふり構わない情報操作を必死に行っているように見える。
イベルさんについては、こちらの調査報道=検証記事を読むのが正解にみえる↓
記事のレベルが、AFPと天と地ぐらい異なる(笑)

https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210818-OYT8T50030/



WHOの科学者がイベルメクチンを攻撃し、患者に有効な治療法を提供しなかったことで死刑になる可能性
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12697831678.html
インドでは、インド弁護士協会(IBA)が世界保健機関(WHO)の主任科学者であるスーミヤ・スワミナサンを殺人などの罪で起訴し、無期懲役または死刑になる可能性がある訴訟が引き続き進行しています。
スワミナサンは、武漢コロナウイルス(Covid-19)の治療にイベルメクチンを使用しないようにしたことで、5月に訴訟を起こされました。
スワミナサンは、イベルメクチンを病人の手に渡らないようにするために、イベルメクチンについて嘘をついたとして訴えられています。IBAは、スワミナサンのイベルメクチンに関する言動は「極めて不合理」であり、人々を助けようとする以外に「別の目的があった」と表現しています。
IBAはスワミナサンに対して、インド刑法の302条、304条(2項)、88条の発動を求めています。有罪判決が下れば、スワミナサンは死刑になる可能性があります。
5月25日、IBAはスワミナサンを「イベルメクチンに対する虚偽のプロパガンダキャンペーンを開始した」「チャイニーズ・ウイルスの治療にイベルメクチンを使用することを拒否するように誘導した」と非難する声明を発表した。






















