NEJM掲載論文、データ不備・不足を指摘され、「新ワクチンは妊婦に安全かはまだ分からない」に変更 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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政府は推奨していないが、承認はしている↓



都医師会攻撃=イベルさん攻撃に見えます。前段階で、献金の話が出てましたね。良識ある医師からの突き上げもあるだろうし、医師会の主張の全てが嘘ではない。
AFPの記事では、厚労省の「適応外」承認に触れておらず、政府は今なおイベルメクチンを新型コロナの治療薬として承認していないと主張しており、下の記事と主張が逆=どちらかが誤報。現在イベルさんは、実際にコロナ用治療薬で医師によって処方されているので、ファクトチェック(笑)を名乗っているAFPが明らかに誤報。後で小さく訂正することを含め、意図的な、なりふり構わない情報操作を必死に行っているように見える。

イベルさんについては、こちらの調査報道=検証記事を読むのが正解にみえる↓
記事のレベルが、AFPと天と地ぐらい異なる(笑)




https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210818-OYT8T50030/








WHOの科学者がイベルメクチンを攻撃し、患者に有効な治療法を提供しなかったことで死刑になる可能性
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12697831678.html
インドでは、インド弁護士協会(IBA)が世界保健機関(WHO)の主任科学者であるスーミヤ・スワミナサンを殺人などの罪で起訴し、無期懲役または死刑になる可能性がある訴訟が引き続き進行しています。

スワミナサンは、武漢コロナウイルス(Covid-19)の治療にイベルメクチンを使用しないようにしたことで、5月に訴訟を起こされました。

スワミナサンは、イベルメクチンを病人の手に渡らないようにするために、イベルメクチンについて嘘をついたとして訴えられています。IBAは、スワミナサンのイベルメクチンに関する言動は「極めて不合理」であり、人々を助けようとする以外に「別の目的があった」と表現しています。

IBAはスワミナサンに対して、インド刑法の302条、304条(2項)、88条の発動を求めています。有罪判決が下れば、スワミナサンは死刑になる可能性があります。

5月25日、IBAはスワミナサンを「イベルメクチンに対する虚偽のプロパガンダキャンペーンを開始した」「チャイニーズ・ウイルスの治療にイベルメクチンを使用することを拒否するように誘導した」と非難する声明を発表した。