
透視しますた(笑)
上の画像は、カリフォルニア州のリコール投票に使われた用紙と封筒のようです。
裏から光を当てると透けて見える。
ロサンゼルス郡 (Los Angeles County) と書いてあるので、カリフォルニア州で間違いなさそうです。2020年の大統領選で、郵便投票を、未開封で、トランプ票だけ、破棄した手法が不明だったが、この透ける封筒が存在したことでその謎が解ける。
マリコパ群の行方不明票の説明も付く↓
マリコパ郡で独自に戸別訪問調査した別の報告書:2020年の総選挙を認証不可能と結論
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12697011759.html
Lost Votes(郵便票の行方不明または紛失):投票を棄権した人の34.23%、推定173,104票
Ghost Votes(幽霊票):郵便投票の5.66%、推定96,389票
その他:郵便投票の5.18%、推定88,215票

カリフォルニア州知事のリコール選挙で不正が行われた。

https://t.me/GeneralMcInerney/1553
カリフォルニア州のリコール選挙の投票者が、どのような内容で郵便投票したかを簡単に見ることができます。

https://t.me/GeneralMcInerney/1555
不正選挙とテコ入れの既成事実化、大手メディアによる出口調査は連動=総合プロデュース↓
米カリフォルニア州知事のリコール選挙 反対多数で不成立確実
2021年9月15日 毎日新聞(つぎはぎ)
https://mainichi.jp/articles/20210915/k00/00m/030/092000c
米メディアは同日夜、出口調査の結果などを基に、反対多数でリコールの不成立が確実になったと相次いで報じた。ニューサム氏は続投する見通し。
有権者は①ニューサム氏のリコールへの賛否②賛成ならば、どの候補者を後任に選ぶか――について投票した。①の賛成票が投票総数の過半数を占めればリコールが成立し、②で最多票を得た候補者が新知事となる。後任候補には主に共和党から46人が立候補。事前の世論調査では、保守系ラジオ番組の司会者でトランプ前大統領の支持者とされるラリー・エルダー氏(69)が有力視されていた。
・・・
すでに始まっていたリコール運動の署名数が一気に増え、選挙実施に必要な約150万人分を大きく上回った。
8月の世論調査でリコールへの賛否が拮抗(きっこう)していたことから、ニューサム氏陣営は危機感を強め、米メディアによると、テレビの選挙広告などに8月だけで3600万ドル(約39億円)以上を投入。民主党の牙城であるカリフォルニア州を死守するため、バイデン大統領や地元のハリス副大統領らも応援演説に駆け付け、テコ入れを図っていた。【ロサンゼルス福永方人】
ラリー・エルダーは譲歩し、いかなる不正投票にも対抗しない。

https://t.me/GeneralMcInerney/1556
別バージョン↓
ギャビン・ニューサムのリコール選挙で、封筒を通して見える投票不正。

https://t.me/GeneralMcInerney/1437
ハッピー@starring312710
PA州召喚状キターー‼︎虎陣営に良い風が舞い降りる‼︎ https://t.co/fMt4D3BtrN @YouTubeより
2021年09月16日 10:20
https://t.co/ULcqAV0fHz
召喚状は、まずスティーブ・バノンのいるWar Room… https://t.co/wPE5LBJmyr
2020年のドミの支配地域(緑色)をみると、ロスは白色で異なるようだ↓





