まさみ@masami6666
とりあえず答え出たな https://t.co/fTKN5Z1YQH
2021年08月16日 18:55
Hirotomito@hirotomito
📺、新聞、どこに行っても枠珍、枠珍、((o(´∀`)o))ワクワク枠珍って気持ち悪くないか?そんな中いつも大事な国会で😴なおっさん達が、若者さえ苦しんでる副反応一杯のお注射💉を地元で静かに受けてると信じるその能天気さにあきれるわ〜… https://t.co/SpLqNnvXd2
2021年08月17日 11:19


こちらはアメリカ↓(2021/6月末CDCデータ)

Ivermectin:イベルメクチン
HCQ:ヒドロキシクロロキン
Flu vaccines:インフルワQチン
Dexamethasone:デキサメタゾンは、ステロイド系抗炎症薬
Tylenol:タイレノールは、アセトアミノフェンを単一成分とする解熱鎮痛剤
Remdesivir:レムデシビル
Covid vaccines:コロ吉ワQチン
Maxwell Smart@universalsoftw2
ヨーロッパCOVID-19ワクチン有害事象
2021年08月17日 05:01
死者21,775人(1,182人増)
有害事象826,896(2,074,410)件
※ 左の数字が公式発表。()内の数字有害事象総数。
EudraVigilance- EMEA副作用電… https://t.co/WbRXa2bfjd
やはり、「ワクチン接種者が変異株を広めている」という指摘が出てきました↓
Maxwell Smart@universalsoftw2
2. させておきたいのは、ワクチン未接種者ではなく、ワクチン接種者が変異株を広めているということです。これは、パンデミックの際に、中和力の弱い「ワクチン」接種に起因するのもで、他の多くの「不完全な」(非中和)ワクチンでも起きていま… https://t.co/NumUUTjKjc
2021年08月17日 04:44
Maxwell Smart@universalsoftw2
4. 突然変異体(変異株)を作り出しているのか、明確に定義された機構的経路があるのです。解決策は、このような恐ろしい遺伝子療法のワクチン接種を中止し、ハイリスクの人と、ハイリスクではないが症状のある人に、安価で安全かつ効果的なヒドロキシクロロキンとイベルメクチンを、ウイルスが駆逐
2021年08月17日 04:44
Maxwell Smart@universalsoftw2
GTs の意味が分からずご本人にメールで問い合わせると以下の返信が:
2021年08月17日 04:49
"I posted the post on Linkedin but it was removed. The GTs are gene therapies. I… https://t.co/hXp9SCDLE5
返信の訳:「Linkedinに投稿しましたが、削除されてしまいました。GTとは遺伝子治療のことです。参考になれば幸いです。情報発信にご協力いただきありがとうございました」
目覚めてる庶民(自頭2.0)@Awakend_Citizen
「ワクチンが人口削減なんて馬鹿げた陰謀論だ!」
2021年08月17日 08:27
うん
今はそうかもね
でも
「ワクチンパスポート」
ワクチンを打たないと
社会生活が送れなくなる仕組み
これが整備されたら
やりたい時にいつでもやれるよね削減
削減したく… https://t.co/r0hQabNSpr
yumi ゆみ@ygjumi
コロナ診療にあたっている各地の医師・看護師たちのZoom会議
2021年08月15日 17:44
参加した都内の医師
「入院できず在宅で息を引き取っていく感染者は、
行政当局発表の5倍はあるという見方で一致した」
田中龍作ジャーナル | Zoom会議の医師・看護… https://t.co/EsQPZTuRcJ
VAERSのデータは、自己申告制で氷山の一角だと指摘されている↓
上の画像のソース。
Helping People Be Seen, Heard and Believed After Adverse Vaccine Reactions
https://www.ronjohnson.senate.gov/2021/7/helping%20people%20be%20seen,%20heard%20and%20believed%20after%20adverse%20vaccine%20reactions
The Data
以下のデータは、VAERS(Vaccine Adverse Effect Reporting System)と呼ばれるCDC独自の早期警告システムによるものです。確かに完璧ではありませんが、このシステムは31年前に自己申告のデータを収集するために設立されました。今、私たちが目にしているのは、過去6ヶ月間のCovidワクチン接種後の死亡者数が、過去31年間のあらゆるワクチン接種後の死亡者数の合計に急速に近づいているということです。これを調査することに意味があるのではないでしょうか?
(接種後の死亡時期↓)

(過去31年間のあらゆるワクチン接種後の死亡者数の合計との比較↓)

(副反応、副作用の比較↓)

ワQチンの副反応がとんでもないのは、世界的に整合性は取れている。
倉餅餅@misutatunami
ありました
2021年08月16日 18:40
ロット別の死者 https://t.co/NNRdnE12Nc
ΣKG@skg_umahone
髪は血の余りなのでワク打って禿げた人は既に体内で血栓出来まくって血流低下してるって事。笑ってる場合じゃないよ
2021年08月16日 23:02
抗体カクテルは高価であると↓
高い薬は、すぐ承認される不思議(笑)
中外製薬ロナプリーブ「コロナ第4の薬」の正体
抗体カクテル療法とは何? 有効性、コストは?
2021/07/24 東洋経済
https://toyokeizai.net/articles/-/442812?page=6
ただ、一般的に抗体医薬品は高薬価である。既存の抗体医薬品はおおむね1回の注射で安くても2万~3万円、高いものでは10数万円はかかる。ロナプリーブの場合は2種類の抗体医薬品の組み合わせなので1回4万円以上は念頭に置く必要がある。これで対象患者が多くなればなるほど国の財政負担は激増する。
ロナプリーブで判明している家族内感染予防効果は1回の注射で1カ月ほど。この原理に従えば確実な予防のためには、毎月注射しなければならないことになる。
また、コストに関してもワクチンは2回の接種で4000円程度。ロナプリープは前述のように1回で4万円以上かかることは確実。
いずれにせよ今回登場したロナプリーブは、治療薬としてはこれまでの中でも比較的画期性は高いと言えるし、治療選択肢が増えたことは歓迎すべきことだ。
しかし、限定された投与対象、煩雑な注射薬、高額なコストがかかる抗体医薬品という現実を考えれば決定打とはいえない。
結局、イベルメクチンでいいんでないの。















