変異株を作り出しているのはワクチン接種者との指摘 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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こちらはアメリカ↓(2021/6月末CDCデータ)



Ivermectin:イベルメクチン
HCQ:ヒドロキシクロロキン
Flu vaccines:インフルワQチン
Dexamethasone:デキサメタゾンは、ステロイド系抗炎症薬
Tylenol:タイレノールは、アセトアミノフェンを単一成分とする解熱鎮痛剤
Remdesivir:レムデシビル
Covid vaccines:コロ吉ワQチン




やはり、「ワクチン接種者が変異株を広めている」という指摘が出てきました↓




返信の訳:「Linkedinに投稿しましたが、削除されてしまいました。GTとは遺伝子治療のことです。参考になれば幸いです。情報発信にご協力いただきありがとうございました」







VAERSのデータは、自己申告制で氷山の一角だと指摘されている↓
上の画像のソース。



Helping People Be Seen, Heard and Believed After Adverse Vaccine Reactions
https://www.ronjohnson.senate.gov/2021/7/helping%20people%20be%20seen,%20heard%20and%20believed%20after%20adverse%20vaccine%20reactions
The Data
以下のデータは、VAERS(Vaccine Adverse Effect Reporting System)と呼ばれるCDC独自の早期警告システムによるものです。確かに完璧ではありませんが、このシステムは31年前に自己申告のデータを収集するために設立されました。今、私たちが目にしているのは、過去6ヶ月間のCovidワクチン接種後の死亡者数が、過去31年間のあらゆるワクチン接種後の死亡者数の合計に急速に近づいているということです。これを調査することに意味があるのではないでしょうか?

(接種後の死亡時期↓)


(過去31年間のあらゆるワクチン接種後の死亡者数の合計との比較↓)


(副反応、副作用の比較↓)



ワQチンの副反応がとんでもないのは、世界的に整合性は取れている。





抗体カクテルは高価であると↓
高い薬は、すぐ承認される不思議(笑)


中外製薬ロナプリーブ「コロナ第4の薬」の正体
抗体カクテル療法とは何? 有効性、コストは?

2021/07/24 東洋経済
https://toyokeizai.net/articles/-/442812?page=6
ただ、一般的に抗体医薬品は高薬価である。既存の抗体医薬品はおおむね1回の注射で安くても2万~3万円、高いものでは10数万円はかかる。ロナプリーブの場合は2種類の抗体医薬品の組み合わせなので1回4万円以上は念頭に置く必要がある。これで対象患者が多くなればなるほど国の財政負担は激増する。

ロナプリーブで判明している家族内感染予防効果は1回の注射で1カ月ほど。この原理に従えば確実な予防のためには、毎月注射しなければならないことになる。

また、コストに関してもワクチンは2回の接種で4000円程度。ロナプリープは前述のように1回で4万円以上かかることは確実。

いずれにせよ今回登場したロナプリーブは、治療薬としてはこれまでの中でも比較的画期性は高いと言えるし、治療選択肢が増えたことは歓迎すべきことだ。

しかし、限定された投与対象、煩雑な注射薬、高額なコストがかかる抗体医薬品という現実を考えれば決定打とはいえない。


結局、イベルメクチンでいいんでないの。