ここ最近、中共はウイルス起源をめぐる情報戦を次から次へと絶えず仕掛けてきています。私はツイッターに“中共のプレースタイルは攻撃的で無差別な爆撃だ、しかし一方の米国のほうは、どっしり構えて、確実に狙いを定めてから致命の一撃を与えるスタイルだ”と投稿したことがあります。
投稿後すぐに、中共はまたも私の言った通りに行動をしました。しかし、今回は意外にも、中共に痛烈な一撃を食らわせたのは米国でも、米国の同盟ではなく、なんと、永世中立国のスイスなのです
https://www.youtube.com/watch?v=hLPvGEbMjtw
これが中共クオリチー😂🤣😂
「ウィルソン・エドワーズを探しています」 偽スイス人学者に大使館が反撃
https://www.swissinfo.ch/jpn/新型コロナウイルス-ウィルソン-エドワーズ-スイス/46858706

スイスの生物学者を名乗る人物が世界保健機関(WHO)と米国をやり玉にあげ、それを中国メディアが大々的に報じた。だがこの学者は実在しない。
2021/08/11 Giannis Mavris
WHOは中国で新型コロナウイルスの発生源を特定するよう米国から圧力をかけられている。だが決定的な証拠は今のところ見つかっておらず、ウイルスが武漢ウイルス研究所から流出したとする論文は科学界で批判されている。
これは中国政府が主張するストーリーで、あらゆるメディアで広まっている。論文は確かに議論が分かれているものが多いが、中国はWHOの見解が政治的に操られていると決めつけ、その背後で米国が糸を引いていると批判する。
こうした中国の見方に味方する人物が登場した。ウィルソン・エドワーズと名乗る生物学者で、WHOに務める知人が調査結果を改ざんするよう米国に圧力をかけられている、とフェイスブックに投稿した。フェイスブックのプロフィールによると、この生物学者はベルン出身のスイス人。WHOに情報源があり、米国が「中国への攻撃」に「執着」していると断言する。この投稿は過去数日間、多くの中国メディアに報じられ、ソーシャルメディアで拡散されている。
だがウィルソン・エドワーズは実在せず、投稿は偽アカウントのものだ。北京のスイス大使館は10日、ツイッターで声明を発表。①ウィルソン・エドワーズという名のスイス人は実在しない②この名前で書かれた生物学の学術出版物も存在しない③このフェイスブックアカウントは数日前に作られたばかりで、「友達」は3人だけ、投稿はこの1件だけであると指摘した。
そのうえで、ツイートでは「ウィルソン・エドワーズを探しています」「もしあなたが実在するなら、お会いしたいものです」と冗談めかした。
ここ数日、中国の報道機関やソーシャルメディアで引用されている🇨🇭生物学者とされるウィルソン・エドワーズを探しています。もし存在するのであれば、ぜひお会いしたいと思っています。しかし、これはフェイクニュースである可能性が高く、中国の報道機関やネットユーザーに投稿の削除を呼びかけています。
Embassy of Switzerland in Beijing@SwissEmbChina
Looking for Wilson Edwards, alleged 🇨🇭 biologist, cited in press and social media in China over the last several da… https://t.co/HeNzEOGTa2
2021年08月10日 19:34
▲「もしあなたが実在するなら、お会いしたいものです」とするスイス大使館のツイート
スイス大使館のツイートにはたくさんのコメントが付き、リツイートされた。フォロワーが1100人強の同アカウントからすれば「バズった」と言える規模だ。背景には、ツイッターやフェイスブックが中国では原則閲覧できず、中国市場は中国企業のプラットフォームが独占していることもある。だが大使館ツイートは、いささかセンシティブな問題を取り上げてしまったようだ。
エドワーズなる生物学者が投稿を英語で書いたのには2つの狙いがありそうだ。1つは世界中の人々に読んでもらうこと。そして同時に、中国国内の人々に対しては、WHOの背後にあるものが海外でも批判的にみられているとほのめかすとができる(その点、中立国であるスイスの科学者を名乗っているのもうなずける)。既に疑惑が渦巻いているところで、仮説をそれらしくみせるのは簡単だ。
ちなみに偽アカウントの名前について少し調べてみると、面白いことがわかる。エドワード・O・ウィルソンというよく似た名前の生物学者は実在し、アリ学の専門家だ。
Boudewijin@Boudewijin1
@SwissEmbChina Here he is! https://t.co/fnB7W2ug7Q
2021年08月11日 07:51
zozo@zuozuo8
@Boudewijin1 @SwissEmbChina 这老头是专吸瑞士氮磷钾的肥料王 https://t.co/o7x3PzoqYX
2021年08月11日 09:45
88VIBZ@LShibe88
@Boudewijin1 @SwissEmbChina Wilson Edwards !! 😂🤣😂
2021年08月12日 00:11
山下黑雨@sxhy3055d1
@Boudewijin1 @SwissEmbChina 🤣🤣🤣
2021年08月13日 18:21
そもそも、ウィルソン・エドワーズの「ウィルソン」は姓やろ 🤣🤣🤣






China Invents Fake Swiss Scientist For Wuhan Lab Propaganda
中国が武漢研究室のプロパガンダのために偽のスイス人科学者を考案。スイスの生物学者ウィルソン・エドワーズは、中国が自分たちの利益のために利用している偽アカウントであることがわかりました。もっとたくさん見つけました。
https://www.youtube.com/watch?v=Ed1xOylQBu0
「WHOの見解が政治的に操られている・・・その背後で米国が糸を引いている」と、批判する根拠は、自身がやっているのでしょうね(笑)
最近気づいたが、ロンドン・シティのロス茶が絡んでいるなら、全ての説明が付きそう↓
中共=ロス茶なら、テドロスが中共側についても裏切りではなく、むしろシナリオでしょう。
テドロス、中共、ロス茶、ビルゲイツ、クリントン財団は裏で繋がっている。
コロ吉に対する世界中の大手メディアの、同一の主張、連動した動きも説明が付く。
国際的なワクチンコミュニティ
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12598301151.html

中国を助ける者のプロフィール
テドロスは2017年に、もう一人の無能な中国の天才医学者マーガレット・チャン博士に代わって、WHOの事務局長に選ばれた。テドロスは、医学の学位を持たない初のWHO事務局長です。彼はまた、書かれた雇用の歴史の中で最悪の職務資格を持っています。
テドロスは、エリトリアのアスマラ大学で生物学の学士号を取得。卒業後は、マルクス主義の独裁政権である、メンギスツ政権の下で保健省の下級職を務めた。1991年のメンギスツ政権崩壊後、イギリスに現れ、ロンドン大学で感染症免疫学の修士号を取得。2000年、ノッティンガム大学で地域保健学の博士号を取得。論文のタイトルは「エチオピア北部ティグライ地方におけるマラリア感染に対するダムの影響」でした。論文の書き方の分析から、彼が自分で論文を書いたとは考えにくい。
英国がスポンサーとなった、もう一人の裏の博士号を持つジョセフ・ミフスードのように、テドロスの助成金を受けた学術的な血統もまた、政治的なグルーミングを暗示している。このプランは、テドロスが英国外務・英連邦事務所で、彼の古いパトロンに敬意を払い続けるのではなく、中国のクライアントになることを選んだ時に、明らかに脱線したように見える。
2005年から2012年まで、メレス・ゼナウィ首相の下で、テドロスは保健大臣でした。在職中、彼はエチオピアの歴史上最悪のコレラ発生を隠蔽しました。 2012年から2016年の間、彼はエチオピアの外相であり、ライバルのアムハラ氏族の暴力的な抑圧と飢餓に関与しました。テドロスについてのあまり知られていない詳細は、彼がティグレイ人民解放戦線(TPLF)と呼ばれるテロ組織のNO.3であったことです。

Image 1: テドロス、TPLFとの連携、中国のプロパガンダ口利きとしてフルタイムの仕事
テドロス氏は、ビルゲイツ氏やクリントン財団とのコラボレーションを機に、WHOのトップに急上昇しました。 1991年から2018年までのテドロスの活動に関する分析を実行すると、不正行為、汚職、最悪の形態の人権侵害、スキャンダルに悩まされている行動が示されます。

Image 2: Tedros with his power base, the Bills

Image 4: ヒラリークリントンの政治事務所とクリントン財団への寄付。 2016年、テドロスはクリントン財団への1億ドルの寄付を仲介しました。数ヶ月以内に、彼はWHOの事務局長になった。 2017年、ビルクリントンはテドロスを「私がこれまでに働いた中で最も能力のある公務員の1人」と述べました。

Image 5:「COVID19との闘いを強化」し、WHOに2,000万ドルを与え、アフリカのクライアントにPPEの無限の供給を提供してくれた中国に感謝します。

Image 6: テドロス・アダノム・ゲブレイエス「すべての良いものは中国から来る」。
ブライアン・クラスWaPoのレポーター兼エージェント妨害工作員
ブライアン・クラス(Brian Klass)は、ミネソタ州出身のアメリカ人で、イギリス在住。マーク・デイトン州知事の元運転手。カールトン・カレッジで学士号、オックスフォードで政治学の修士号、オックスフォードで比較政府学の博士号を取得。ソロス傘下の組織で活動した経験があり、イギリスのICとのつながりもある。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスのグローバル政治学科のフェロー、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのグローバル政治学の助教授、ワシントン・ポストの記者。

Image 7: ブライアン・クラスの言葉

Image 8: ブライアン・クラス、彼の連関と政治的MSM活動のサンプル

Image 9:スペイン風邪の死亡率に関するウィキペディアの2020年2月の編集で参照された「権限者」であるフェリス・ジャブリのプロフィール(死亡率を10%~20%から1%~3%に変更)により、COVID-19はスペイン風邪と同じくらい致命的であるという物語を促進しています。

Image 10: トルコ情報局の退役大佐で 心理戦の専門家である コシュクン・バシュブフは、トルコのテレビのインタビューに答えました "もちろん ユダヤ人が背後にいる..."
中共の裏にロス茶の解説↓
池田氏は、元陸上自衛隊陸将補です。
YMO1112
元自衛官として田母神氏より数段勝ります。
元自衛官として田母神氏より数段勝ります。
20150819池田整治氏講演in名古屋その2
https://www.youtube.com/watch?v=6W70g5vfu8E
02:34~ 「離間工作の罠」を読んでください

04:30~ 尖閣に中国が来ても、自衛隊で簡単にやっつけることができる。
06:25~ 中国共産党、韓国、台湾を戦勝国にした。韓国、台湾は戦前は日本人。
07:20~ 中国の後ろはロス茶系金融、北朝鮮のバックはロックフェラー。彼らは金融支配です。
08:10~ 金があるのは日本。火山があるから掘れば出る。
17:00~ 福一事故 宇宙人浄化説。
22:00~ 集団的自衛権は、どの国ももっている。集団的自衛権の後ろに米軍が、治外法権的に日本を占領していることが問題、ポイント。
24:00~ おすすめの本「マインドコントロール」「マインドコントロール2」「離間工作の罠」


金融支援はシティのロス茶で、フランスのロス茶が別働隊で技術支援している印象↓

と言う訳で、WHOを操っているのは中共とDSに見える。
スイスもロス茶なので、スイスが暴露したことから、中共はそろそろお役御免のトカゲの尻尾きりなのか、もしくは明らかなフェイクだったため単に否定したのかは不明。
ちなみに米国と日本は、ロック系(ワシントンDC)のDS、ビル・ゲイツなどでしょう↓
(ロス茶は、米国を直接統治しない。フロントマンを使う。byマリンズ)


WHO脱退の件から、寅さんは、NWOグレートリセットのシナリオに逆らっていたようにも見える↓
「WHOは中国の操り人形」正式脱退を突き付けたトランプ大統領の思惑
2020/07/18 PRESIDENT Online
https://president.jp/articles/-/37183?page=1
アメリカのトランプ政権が国連に対し、7月6日付でWHO(世界保健機関)からの脱退を正式に通知した。既定の条件を満たせば、1年後の7月6日に脱退することになる。
まさか正式に通知するとは、思わなかった。驚いたというより、あきれた。開いた口がふさがらない。トランプ政権は4月に資金拠出の停止を表明し、5月29日には脱退の意向を示していたものの、正式な手続きについてはこれまで言及してこなかった。
ヤバイデンになって、米国によるWHO脱退は撤回。ヤバイデンはDSやね(笑)
大手メディア横並びの、ヒドロキシクロロキン「no benefit(利益なし)」叩き↓
ヒドロキシクロロキン – 処方数がフランスの特定の地域で7,000%も増加
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12597238216.html
ヒドロキシクロロキンに「no benefit(利益なし)」のオンパレード↓
Fauci Knew about HCQ in 2005 - Nobody Needed to Die Because of Coronavirus
https://operationq.pub/?n=4104













