日本政府へのファイザー極秘報告書 厚生労働省は知っていた | Ghost Riponの屋形(やかた)

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コロ吉ワQチンのスパイク関連↓

新型コロナワクチンと人工スパイクと血栓症
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12671977594.html



ワQチンからアルミニウムを取り込んだ細胞と、スパイク蛋白の動きが酷似↓
注射の場合は、飲食時とは異なり、人体の異物を体外に排出するシステムが働かない。

Exely博士は、アルミニウム毒性学の世界的第一人者とされるキール大学の生物無機化学教授。
陰謀論でもなんでもなく、科学的データに基づく可能性のお話で、その可能性が高いという結論。



100万人以上の人が自閉症の脳に重度のアルミニウム堆積物を示す調査をダウンロード
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12626087937.html
‐ 研究者らはまた、髄膜(脳と脊髄を取り囲む保護組織の層)と血管系の同様の炎症性細胞の中にアルミニウムを含むリンパ球を同定し、アルミニウムが「血液とリンパを循環する免疫細胞を介して」脳内に侵入したことを証明し、おそらくASD(自閉スペクトラム症、アスペルガー症候群)の若者が、どのようにして驚くほど高レベルのアルミニウムを獲得したかを説明しています。

この論文に続いて、Exely博士は「ワクチンにおけるアルミニウムアジュバントの役割は、独立した、厳密で正直な科学に値する問題を提起する」というタイトルの論文を最近発表しました。発表で彼らは、「アルミニウムベースのワクチンアジュバントの安全性、例えば神経毒性のリスクは、幼児がさらされる環境要因の安全性と同様に、真剣に評価されなければならない。特にCDCが、自閉症スペクトラム障害の有病率が、子供の54人に1人と、さらに増加し​​ていることを発表しているこの時期、さらなる遅延なしに真剣に評価する必要があります」

以下のインタビューでは、Exley博士が多くの質問に答えていますが、私の注意を引いた部分は次のとおりです。

    注射したときにアルミニウムアジュバントがどうなるかを調べたところ、特定の種類の細胞が注射部位に来て、内部にアルミニウムを取り込むことがわかりました。ご存知のように、これらと同じ細胞は自閉症の脳組織にも見られます。ですから、正直なところ、私は、ワクチンのアジュバントとしてのアルミニウムと同じアルミニウムが、同じ細胞によって血液脳関門を越えて脳組織に運ばれ、そこでアルミニウムを沈着させ、脳症(脳損傷)という病気を引き起こす可能性があることを発見するとは思ってもみませんでした。これは、私たちにとって本当に衝撃的な発見です。


インタビューは、一般的にアルミニウム毒物学に関して非常に有益な内容ですが、上記の発言に興味がある場合は、12分30秒へ早送りしてください。


https://www.youtube.com/watch?v=Ju4-lKwQ4ak

これが重要な理由:ワクチン中のアルミニウムについては、体内に注射されたとき、そのアルミニウムが一体どこに行くのか、多くの懸念が提起されています。複数の動物実験により、アルミニウムを注射した場合、アルミニウムは体外に排出されずさまざまな臓器を旅し、最終的には脳に到達する。注射後1〜10年で、検出できることが示されています。私たちが食べ物やその他のものからアルミニウムを摂取した場合、体はそれを取り除くのに素晴らしい働きをします。


ダブスタ暴かれる↓








欧米の中国叩きは、賠償金目当てか?と思ったり↓
そうすることで、合法的に世界横並びで、中共幹部がため込んだ資産を回収できる。
中共が払えなければ、組んで悪さしたDSが払えばよい(笑)
悪さする連中の、資金源を断つことは重要です。





トランプ氏、北京にコロナ賠償金1000兆円を要求すべき
トランプ前米国大統領は3日午後、(武漢)研究所から新型コロナウイルス(中共ウイルス、SARS-CoV-2)の漏洩によるパンデミックを引き起こしたという説は「すべての人」に支持されているとし、中国共産党(以下、中共)政権に賠償金を求めるべきだと述べた。中共政権に10兆ドル(約1000兆円)の賠償金を要求するよう呼びかけた。

https://www.youtube.com/watch?v=sgHedLJbNW4