無症状が快方に向かうってのはさ、0が1になるみたいな話ですかね | Ghost Riponの屋形(やかた)

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今一度、PCR検査と言うものを考えてみましょうか。

ct値=増幅サイクル=2のn乗→n=ct値
ct値が高い=増幅サイクルが多い→ct値35以上は過剰との指摘あり。
PCR検査による陽性者数は、ct値に比例して増減する。
ct値が高い→陽性者を多く検出→陽性者中の偽陽性者数も比例して増加。
ct値の高い設定=意図的な感染煽りとの指摘あり。



Ct値「45」だったのか?高過ぎる↓

PCR検査の重大問題!Ct値を見直せ!!⚡12/2のやなチャン国会中継!
地方創生及び消費者問題に関する特別委員会質問要旨(2020年12月2日)
1. 政府が推進する道州制の意義と今後の進め方について(内閣府)
2. 新型コロナウイルス感染症における消費者庁の対策について
3. PCR 検査の有効性について(厚生労働省)
 ①厚労省が示す検査マニュアルである「感染研法」において、
  「Ct値」を「45」に設定した理由について
 ②感染研法で検出可能なウイルス遺伝子の数値について
 ③感染研法に基づく検査における陽性判定と感染能力の有無について
 ④他国との陽性判定基準の相違について
 ⑤PCR 検査における「Ct値」等の運用方法の今後の検討について

https://www.youtube.com/watch?v=Kb9MuIjY8_E


無症状から快方というのは、元々よいのでよくなりようがない。
変化なしなので、0が0のままでしょう。
最近は、とんちの領域に入ったのか?(笑)

無症状感染者の存在は、PCR検査が、正確で揺るぎ無いと言う前提条件で話が進んでいるためで、PCR検査が正確とすると無症状感染者(=集団免疫)と言う解釈が創造され、PCR検査が不正確とすると無症状感染者=偽陽性=恐怖煽りのデマとなる。
カバル達の特徴は、通貨の話もそうだが、常に物事の上流である前提条件を先にイジってくる。(コロ吉のケースでは、PCRを検査法として採用したこと)
コロ吉で、これらを自分の頭で総合的に判定すると、後者、PCR検査が不正確で無症状感染者=偽陽性=恐怖煽りのデマという結論に至る。そして、その下流であるマスクやワQチン接種もとんでもないとなる。

面白漫画の主アカウントより↓







こちら最近で、ct値41ですね↓





対策↓




アメリカの例、2020年8月30日の記事↓
この時点で指摘されていた。


NY TIMES: コロナのPCR検査の擬陽性率は90%以上
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12623985474.html
  • 7月にマサチューセッツ州、ニューヨーク州、ネバダ州でCOVID-19の検査を受けた人のうち、最大90%の人がウイルスの痕跡をほとんど持っていなかったと、新しい報告書が発表した。

  • 専門家は、今日の検査は「感度が高すぎる」からかもしれないと言う。

  • COVID-19の診断には、米国ではPCR検査が最も広く用いられている。

  • PCR検査では、ウイルスの遺伝物質を増幅して解析、現在の検査では37~40回の増幅が一般的である。

  • 専門家によると、古いウイルスの痕跡がわずかに残っていても、感染しなくなった場合には陽性と判断されるため、この値は高すぎるという。

  • ウィルス負荷が高く、伝染性の高い人に焦点を当てるために、増幅数を減らすことを提案している。

  • 現在、米国におけるCOVID-19の感染者数は590万人、死亡者数は18万2,000人を超えている。



BOMBSHELL: Up to 90% of COVID-19 “positive” test results are false, test kits matching dead viral fragments that pose no infection risk
https://www.naturalnews.com/2020-09-09-90-percent-covid19-positive-test-results-false.html
(ナチュラルニュース) ニューヨークタイムズによると、武漢コロナウイルス(COVID-19)の「陽性」とされている人々の圧倒的多数は、実際にはウイルスを持っていないという。

何百万人ものアメリカ人が怖がって騙されて受けたPCR検査は偽物であることが判明した。これらの検査はウイルス全体ではなく、部分的なウイルスの断片を検出するだけで、推進派が主張するような「ゴールドスタンダード」とは言い難い。

タイムズ紙はPCR検査は「比較的取るに足らない量のウイルスを持っているかもしれない膨大な数の人々を診断している」と言っているが、実際にはPCR検査はウイルスを全く持っていない膨大な数の人々を診断しているのである。

マサチューセッツ、ニューヨーク、ネバダ、その他の地域からの検査データによると、武漢コロナウイルス(COVID-19)に陽性と判定された人の90%以上が実際には感染していないことがわかっています。

タイムズ紙は、いわゆるパンデミックがまだ深刻で心配だと示唆することでニュースを大きく白塗りにしているので、この90%という数字でさえも低すぎると推測するしかない。レッドステート誌に書いているマイケル・タウ氏も同意見である。


ウーさんの解説がわかり易い↓

コロナのインチキが世界的にバレていく
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12622071293.html
新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で付着していないと感染しない。ウイルスの発祥から何か月も経ち、世界に普遍的にウイルスが存在している状態なので、咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよくあることだが、この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。PCR検査は、検査対象者の咽頭からぬぐいとった体液に含まれている遺伝子類を何回も増幅して増やし、検出しやすい状態にして染色するが、この増幅をやりすぎると、決して感染に至らないごく少数のウイルスの付着でも検知して陽性の結果を出してしまう。感染者だけを陽性者と判定するには、増幅回数を30回未満にするのが良い。だが、米国でのPCR検査の多くは37-40回の増幅をしている。1回の増幅で2倍になるので、25回の増幅で3300万倍になる。30回の増幅で10億倍、40回の増幅で1兆倍になる。30回と40回では千倍違う。25回と40回では3万倍違う。倍率を上げすぎると、ウイルスの遺伝子の破片だけの存在でも陽性反応が出る。
Your Coronavirus Test Is Positive. Maybe It Shouldn’t Be

NY州の検査施設で行われたPCR検査では今年7月、794人が陽性になったが、これは40回の増幅の結果だった。同じ対象者に対し、増幅を35回にすると陽性者数が半分に減り、増幅を30回にすると陽性者の数は3割に減ってしまうことがわかった。またマサチューセッツ州の検査施設の計算によると、40回の増幅で陽性になった人の85-90%は、増幅を30回にすると陰性と判断される米政府(CDC)は、米国内のPCR検査で何回の増幅をしているか発表していない。増幅回数は、検査キットのメーカーや各地の検査施設に任せているという。実際は、PCR検査の増幅回数が検査キットメーカーや検査施設によってバラバラなはずがない。CDCは、増幅しすぎなことがバレないよう、増幅回数を隠している。NYタイムスなどにリークした専門家は、米国での増幅回数を「37から40回」と明らかにしている。35回以上は過剰だとの指摘も載っている。米政府は、過剰に増幅することでコロナ陽性者の数を数倍から10倍に膨らませている。過大な増幅が「枯れすすき」を怪物に仕立てている。
ただの風邪が覇権を転換するコロナ危機

米国だけでなく、日本の政府も、これまで一度もPCR検査の増幅回数を明らかにしていない。マスコミも問題にしない。世界は米国のやり方に準じることが多いので、日本など他の諸国、とくにコロナをことさら深刻な問題と誇張してきた先進諸国は、米国と同じ過剰な増幅回数だろう。先進諸国は、米国主導でPCR検査で過剰な増幅を行い、そのことを全く発表しないことで、統計上のコロナの感染者を何倍にも水増ししてきた。日本では徳島大学の大橋眞・名誉教授が以前から、ユーチューブでの発信で、PCR検査の増幅回数が明らかにされていないことを繰り返し指摘し、過剰な増幅で陽性者を水増ししているのでないかと疑ってきた。
PCRは、悪用されると騒動になる


コロ吉より、ワクチンの方がヤバイでしょ↓