ミャンマー:反政府デモに「オープン・ソサエティ財団」が資金援助しているとして捜査を開始 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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1)サウジアラビアのサウド家→石油&ドル
2)ロス茶→紙幣&金融システム
3)ソロス→工作

ソロスは、ミャンマーの件で釣られた可能性がありますね(笑)

こう言った暴動で、エジプトやウクライナで見られた手法は、国軍に成り済ました兵士(スナイパー)が、市民と鎮圧部隊の両方を撃って火に油を注いでいたと言う点です。
仮に、デモ隊の一人が撃たれたとしたら、ウクライナが行ったように弾を取り出して、どのような銃で撃たれたかを、科学的に分析したほうが良い。









復習。シリア方面だと、ホワイトヘルメットです。
高度に理解している人が、面白おかしく砕いて書いているのです↓



おたくのユダヤさんはどうですか?
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12657096125.html
アメリカ人 : 「おたくのユダヤさんはどうですか?」
パキスタン人 : 「うちのユダヤさんは分割統治です。インドと対立させられてます。」
インド人 : 「ですよね(笑)。まあユダヤさんはどこでもこうですからね。」

アメリカ人 : 「おたくのユダヤさんは?」
中国人 : 「うちらも分割統治です。うちは日本と対立させられてます。」
日本人 : 「させられてますよね。うちはユダヤさんがメディアを支配
        しているから、毎日中国批判と中国脅威論ばっかりです。」
中国人 : 「実はうちで反日運動してる人たちも、若いIT経営者が
        多いんですね。まあ欧米留学組なんでしょうね。」

イギリス人 : 「で、おたくのユダヤさんは?」
アメリカ人 : 「うちは建国当初から取りつかれてますからねw」
イギリス人 : 「うちだって、本拠を置かれてますからw」
オランダ人 : 「本拠なら、うちだって置かれてましたよw」
スペイン人 : 「その前は、うちに本拠を置いてましたw」

日本人 : 「それはうちもですよ。うちはユダヤさんにはたいしてなにも
        やってなかった筈なのに、ドイツと扱いが同じになってる。」
ドイツ人 : 「占領政策もうちと同じのを適用されましたよね、すみません。」
日本人 : 「おたくが謝る事じゃないですよ。」
アメリカ人 : 「くれぐれも言っときますが、アメリカの日本統治には一般の
         われわれは関係ないです。みんなユダヤさんがやってる事です。」

日本人 : 「ユダヤさんはともかく傀儡の在日だけは勘弁して欲しいんですが。」
フランス人 : 「傀儡でもダメです。きっとうちみたいな事になりますよ。」


ユダヤ : 「なんだ、おまいら? 集まって何を話している?」
一 同 : 「いえ、なんでもありません・・・・」
ユダヤ : 「おまえら、平等はどうだ?」
一 同 : 「はい。平等は大切です、」
ユダヤ : 「そう、平等は大事だな。で自由はどうだ?」
一 同 : 「自由は大切です、」
ユダヤ : 「そう、自由は大事だな・・・・
       人間には自由と平等を求める本能が備わっている。民衆が自然発生的に
       集まって、抗議の声を高らかにあげるわけだ。全世界に澎湃として革命の
       嵐が巻き起こっているのだぞ! ちゃんとテレビを見てたら分る話だ。」



2007年ミャンマー反政府デモ(サフラン革命)

ミャンマー人 : 「みなさん、今私たちをいじめてますね。」

日本人 : 「そりゃ、ユダヤさんがそうしろって言ってますから・・・」
アメリカ人 : 「私たちだってホントはイヤなんです。でもユダヤさんが・・・」
イギリス人 : 「ユダヤさんの言う事聞かなかったら今度は私達がやられますよ。」
ドイツ人 : 「先の大戦では言う事聞かなかった我々がやられました。ねえ。」
日本人 : 「ええ、あんな事は二度とごめんです」

ミャンマー人 : 「そうでしょうか? みなさん方、少し恥ずかしくはありませんか。」

日本人 : 「経済制裁の事言ってるんですか?
        うちも昔やられたもんですよ。ABCD包囲網で、」
インド人 : 「ユダヤさんに歯向かうと今度はこっちが経済制裁食います。」
日本人 : 「特に私たちは石油と鉄鋼が無ければやっていけない。」
アラブ人 : 「石油は売ってあげたいんですけど、そしたら我々が・・・」
オーストラリア人 : 「鉄鋼も売ってあげたいんだけど、そしたら、」

アメリカ人 : 「面白いですね。経済制裁って言うけど、よく考えたら
         もともとユダヤさんのモノは何一つないんですね。
         結局みんな我々の物資だ。何も持ってないユダヤさんが
         『次はコイツをいじめるよ』とかいつも一人で決めている。」


ミャンマー人 : 「どうでしょう・・・ それだったら
           みんなで一緒になって団結すれば・・・」

アメリカ人 : 「スーチーを首相にすれば済む話だよ。」
日本人 : 「そうそう、スーチーを首相になさい。」
イギリス人 : 「大体なんでユダヤさんの責任なの? またユダヤ陰謀論かい。」
フランス人 : 「証拠もない陰謀論がはびこってますからな。」
アメリカ人 : 「そうそう、確かなソースや証拠が無ければ。」

日本人 : 「だけど、われわれ西側国家の場合、新聞やテレビの情報は
        結局全部ユダヤさんの通信社のお下がりなんだけどね(笑)」
一同 : 「あっはっは」

ミャンマー人 : 「みなさん方、少しは恥ずかしくありませんか。」

日本人 : 「スーチーを首相になさい。そうすれば解決しますよ。
        うちも小泉を首相にして解決しました(笑)」
インド人 : 「うちもマンモハンシンを首相にして解決しました(笑)」
イギリス人 : 「根拠の無い陰謀論にわれわれを巻き込んで
          われわれまで危険に晒さないでいただきたい。」
フランス人 : 「証拠もない陰謀論がはびこってますからな。」
アメリカ人 : 「そうそう、確かなソースや証拠が無ければ。」

イギリス人 : 「でも坊さんにデモさせるのっていかにもユダヤさんらしいね。」
フランス人 : 「昔、うちで革命起した時も、おかみさん達に鍋を持たせて
         ヴェルサイユまで行進させてましたから(笑)」
アメリカ人 : 「うちではフォード自動車がユダヤさんの持ってるGMの
         ライバルなんです。昔フォードの労組煽動してましたよw」
一同 : 「あっはっは」