【独自】真山仁が見た福島第一原発 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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まとめ的に。
東電の上層部は政治をやっていて、嘘つきで全く信用していないが、現場の人たちは信用していたりする。事故当時は、メルトダウン、メルトスルーは「絶対にない」「100%ない」と豪語していたが起きていました。

今考えると、日本に原発建てまくったのも、DSによる戦略だったようですね。



作家・真山仁と『BS朝日 日曜スクープ』MC山口豊アナが事故後、10年となる福島第一原発を取材。

 “廃炉の今”を伝える。

【独自】真山仁が見た福島第一原発1 放射線との闘い(2021年2月27日)
 2人がまず向かったのは、東日本大震災翌日に水素爆発した1号機。建屋の上には今なお、当時のがれきが残っている。放射線との闘いに直面する現実に向き合った。

https://www.youtube.com/watch?v=Py7OOKURihc

【独自】真山仁が見た福島第一原発2 核燃料取り出し(2021年2月27日)
 水素爆発した3号機からは使用済み核燃料の取り出しが最終段階を迎えているが、やはり放射線との闘いが続く。去年9月に完成した防潮堤の前で、東京電力の担当者が語ったことは・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=mxF_KzO3lP8

【独自】真山仁が見た福島第一原発3 最難関のデブリ(2021年2月27日)
 溶けた核燃料デブリは未だに格納容器から取り出すことができておらず、水素爆発を免れた2号機で試験的に開始する予定だ。デブリが溶け落ちたのは、どのような場所なのか、同型機の5号機内部に入った。

https://www.youtube.com/watch?v=SfhYANsstEo

こちらは、ロングバージョンかな↓

真山仁が語る原発事故10年(前編)放射線と闘う現場 廃炉の行方は(「BS朝日 日曜スクープ」2021年2月14日放送)
東日本大震災、福島第一原発事故から10年。作家・真山仁と『BS朝日 日曜スクープ』MC山口豊アナが廃炉作業の現場を取材し、現状と今後の課題を特集した(2021年2月14日放送)。
 震災翌日に水素爆発した1号機の建屋には今なお、当時のがれきが残っている。3号機での使用済み核燃料取り出しは、遠隔操作だ。
 放射線との闘いの現場で真山仁が強調したのは、“廃炉作業を記録に残す”重要性。

https://www.youtube.com/watch?v=LWHbrtMhH3I

真山仁が語る原発事故10年(後編)最大の難関「デブリ」取り出し(「BS朝日 日曜スクープ」2021年2月14日放送)
東日本大震災、福島第一原発事故から10年。作家・真山仁と『BS朝日 日曜スクープ』MC山口豊アナが廃炉作業の現場を取材し、現状と今後の課題を特集した(2021年2月14日放送)。
 溶けた核燃料デブリは未だに格納容器から取り出すことができておらず、水素爆発を免れた2号機で試験的に開始する。
 しかし、新たな高線量の汚染が発覚。デブリ取り出しは新たな壁に直面している。

https://www.youtube.com/watch?v=Ozt0074eUjE



福島第一原発3号機 使用済み燃料の取り出し終了(2021年2月28日)
東京電力は福島第一原発3号機の使用済み燃料の取り出しが終了したと発表しました。福島第一原発事故から約10年かかりました。

 3号機の使用済み燃料は当初の予定から約4年遅れの2019年4月に始まりました。

 交換機の電圧の設定を間違えるなど初歩的なミスなどにより停止と稼働を繰り返していましたが、今月28日午後1時59分、最後の6体を運び出して566体すべての燃料取り出しを終えました。

 ただ、1、2号機の使用済み燃料プール周辺の放射線量は高く、1、2号機に残る1007体の燃料取り出しのめどは立っていません。

https://www.youtube.com/watch?v=iJYrfT6yFf8