原爆投下のシーンで、十字を切るプーチンと拍手するオバマ | Ghost Riponの屋形(やかた)

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プーチンはマトモ↓
プーチンが会談で連れている犬は、DS探知犬だと思います(笑)
ちょっとオバマをフォローしておくと、喜んで拍手はしていない。

プーチンを軸に物事を観察すると、解り易いかもしれない。




原爆投下で拍手喝采のオバマ大統領と十字を切るプーチン
https://www.nicovideo.jp/watch/sm29728725







311についての、プーチンからのメッセージ↓
地震波形を見ろと。




自然現象に偽装して攻撃するテクノロジーがあるなら、これほど使える兵器は無い。
なぜなら、自然現象認定なら、被害国から反撃を受けることが無いため。

故に、上記の可能性を、「陰謀論」と頭ごなしに否定する時点で、隙だらけの愚か者。


プーチン大統領が全世界に3.11アメリカ人工地震波形を大公開!

https://www.youtube.com/watch?v=VE3qiXWTMNo

ウイルス兵器にも言及してます↓
ウイルス兵器=サーズ、コロナ


アメリカ国防総省コーエン長官の発言
1997年4月28日にジョージア大学で開催された対テロリズム対策会議において、アメリカ国防総省長官ウィリアム・コーエンが、「幽霊(Ghosting, 背乗り)スパイ」や「ウソの脅威による恐怖」について、アメリカの作家であり未来学者であるアルビン・トフラーやウイルス兵器(生物兵器)に言及しながら、環境型テロリズム(eco-type of terrorism)や、電磁波によって意図的に惹き起こされる地震や火山活動などの自然災害、すなわち気象兵器について言及した。「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」と記している。[8]。

アメリカ国防総省 国防長官ウィリアム・S・コーエン[1997年4月28日の発言]

以下 原文の英語を機械翻訳したものを一部抜粋。

例えば、一部の国がエボラウイルスのようなものを構築しようとしているという報告がありますが、これは非常に危険な現象です。Alvin Tofflerは、特定の民族集団や人種を排除できるように特定の種類の病原体を考案しようとしている研究所の科学者について、これについて書いている。他の人たちはある種の工学、ある種の昆虫を設計して、特定の作物を破壊することができます。他の人々は、電磁波の使用によって遠隔地で地震や火山を襲う気候を変えることができるエコタイプのテロリズムでさえも従事している。

だから、他の国に恐怖を起こす方法を見つけている職場には、多くの独創的な考えがあります。それは本当のことです。それが私たちの努力を強化しなければならない理由です。そのため、これがとても重要です。」 とアメリカ国防総省国防長官ウィリアム・S・コーエンは1997年4月28日に発言している。[9]