ワシントンDCの様子《米大統領選2020》 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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【新聞看点】マコーネル議員ら 1/6へ圧力 ホーリ議員の静かな抵抗
見たところ、1月6日は賑やかな日になるかもしれません。すでにワシントンDCでの集会や抗議活動に行く予定の友人が何人かいます。国民の自発的な行動は、政治家層に何らかの圧力をかけることになるのでしょうか。
12月31日、少なくとも2つの米国メディアが同じニュースを報じました。米議会の共和党議員は党内電話会議を開き、ホーリー氏にプレッシャーをかけようとしましたたが、ホーリー氏にすっぽかされてしまったとのことです。

https://www.youtube.com/watch?v=bjfUle0efY8

【FactMatter】選挙結果に異議を唱えた上院議員
1月6日の選挙人投票の集計時に下院議員と上院議員の両方が個別州の選挙結果に異議を申し立てした場合、合同会議はいったん休会となり、各院内で協議し、異議を認めるか否かの投票を行う。それは実際に意味があるのだろうか?正直、上院の半分は民主党であるという事実を考えると、彼らはバイデン氏の勝利を無効にするのは全く不可能でしょう。とは言っても、1月6日にそのような事態がまだ起こる可能性があります。今のところ、少なくとも 5人の下院議員が結果に異議を唱えると主張しており、そして1人の上院議員もそうすると述べました。名前はジョシュ・ホーリーというミズーリ州出身の上院議員です。2日に、テッド・クルーズ氏をはじめとする共和党の連邦上院議員と選出された上院議員11人が、1月6日に開かれる議会合同会議で選挙人団によるバイデン候補の承認に反対すると発表した。現在まで、少なくとも40人以上の共和党下院議員が1月6日の挑戦に加わると発言している。

https://www.youtube.com/watch?v=2g2IVI6owus


ワシントンDCの様子↓
ナショナルガード=州兵






いよいよですね↓









不正選挙や権力奪取は、最終的に経済支配=通貨発行の問題に行き着く↓

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2021年1月6日 日本の中枢は腰が抜けてきた(09:44~)

https://youtu.be/FsbLgUrjyDc?t=584





CIA(&FBI)=影の政府について↓






ドミの箱に、Made in Chinaと印刷↓
バレバレ(笑)






FBは、解体されるかもしれませんね↓



アサンジさん、保釈の可能性↓






1月5日 大紀元ニュース
🔷「中国は我々を内部から滅ぼしている」米実業家
🔷「ジョージア州で3万以上のトランプ票が削除」証言

https://www.youtube.com/watch?v=hvANucQChp0



【プレミア公開】我那覇真子氏参戦!あまりに異常なあの国の現状をレポート!【怒れるスリーメン】■本日のメンバー限定ライブは概要欄orメンバー専用再生リストから!

https://www.youtube.com/watch?v=ccgLj_lJAV8