数字で見るバイデン票の不可思議《米大統領選2020》 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫


https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1326926226888544256








https://twitter.com/yousayblah/status/1326410462989266944


President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
1 投票率

バイデンの得票が重要だった地域は投票率が極めて高い。

ウィスコンシン→州全域で90%以上の投票率(参考ー投票が法律で義務付けられ、罰金が科せられているオーストラリアの投票率は92%)。中でも最大都市のミルウォーキーは84%の投票率でバイデンに145,916標をもたらした。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
ちなみにミルウォーキー(人口590,000人、マイノリティ67%)と似たデモグラフィックの都市、オハイオ州クリーヴランド(381,000人、60%)を比較対象にしてみると、クリーヴランドの投票率は51%で、より現実的な数字。

突出した数値はいつも重要州に見られ、不自然にバイデンに利するようになっている。


President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
2 オバマを圧倒的に超える数字

例として重要州ペンシルベニアのチェスター郡、カンバーランド郡、モンゴメリー郡で、バイデンの得票数はオバマの1.24-1.43倍。

モンゴメリー郡はオバマが2012年に59,000票差で勝った地区。バイデンはなんとトランプ大統領に131,000票もの差を付けた。2倍の数字。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
2012年再選時のオバマはモンゴメリー郡で233,000票を獲得。対してバイデンは313,000票。この8年でこの郡の人口は22,000しか増加していないのにも関わらず。

[Blah's Note: カリスマと安定した人気を誇ったオバマを軽々超えるバイデン、確か選挙期間中は殆ど地下に篭っていた]


President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
3 バイデン・オンリーの数字

トランプ弁護団のスーザン・パウェル弁護士によると、全米でバイデン・オンリーに投票(上院や下院の投票"down-ballot"をせず、大統領選のみ)した票数は450,000。接戦であった上院下院戦も無視してバイデンのみ。

これもまた激戦区の重要州に突出した現象。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
バイデン・オンリー票は重要州のジョージア州などに多いが、共和党地盤のワイオミング州などには見られない。

ジョージアでトランプに投票した人はほぼ皆共和党上院候補に投票した。しなかったのは2.43M票のうちおよそ818票のみ。

対してバイデン票は民主党上院候補への票を95,801票も上回った。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
対照的にワイオミングでバイデン・オンリー票は民主党上院候補への票を725票で上回った。パーセンテージにしてジョージア票差の1/4。

バイデン・オンリー票=不正決定ではないが、この数字は何かおかしい。

[Blah’s Note: ベンフォードの法則 https://www.scribd.com/document/483484973/PA-Voter-Analysis-Young#from_embed https://twitter.com/yousayblah/status/1326034415894532096?s=20 ]



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
4 見過ごされる郵送投票

民主党地区のリーダー達は郵送投票が現場を混乱させ厳正なチェックが行き届かないことを知りながら無理やり押し通した。

例えばペンシルベニアではウォルフ州知事が州法も国選挙法も無視して州議会にルールを改正させ、従って選挙管理者も郵送票の適切な取扱いを怠った。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
これは彼らも認めたことだが、今回ペンシルベニアで(記入漏れなどで)弾かれた郵送投票の比率はわずか0.03%で、これは2016年と比べ1/30でしかない。

はじめての郵送投票が受理されない確率はおよそ3%である。言い変えれば今回のペンシルベニアの100倍ということ。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
ちなみに近隣州のニューヨーク州が郵送投票に踏み切ったこの夏、彼らの選管は6月だけで実に21%の投票用紙を不受理としなければならなかった。ペンシルベニアの700倍だ。

この壊滅的な郵送投票の杜撰な取り扱いは、ペンシルベニアの票数に非常に不穏な影を落とした。


President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
炎 果たして不正はあったのか?

数値を見ただけでは不正を立証することはできない。しかし不自然な数字の集合は疑問を呼ぶ。

上記4つのうちひとつをとっても、集計結果を怪しむだろう。

4つ全てが揃うとあまりにもでき過ぎた話となる。



President-Elect Blah🇺🇸大統領選HQ@yousayblah 11月11日
スポーツで例えるとワールドシリーズでチームがパーフェクトピッチをするようなもの。

1試合だけじゃなく、2試合目だけでもなく4試合全てで。

それは可能か?

理論上はね。果たして起こりうるか?

起こりっこない、だからこそこれからのためにも積極的に監査を始めないといけない。
#Trump2020 🇺🇸


得票は低いが僅差で小選挙区を制す自民党候補、街頭演説は閑古鳥だがトップ当選する自民党候補、大手メディアは基礎票だと力説するが・・・日本の選挙と、不思議度が酷似していて面白い(笑)

不思議な魔法が解けるのも、そう遠くない気がする今日この頃です。



既成事実化を急ぐバイデン ペンシルバニア州最高判事が民主党勢力の急所に鋭い一撃
いくつかのメディアがバイデンを勝者と宣言した後、バイデン氏は演説集会を開催し、自分自身が勝者であることを宣言した。パソコンの浸水で頭にも浸水したような息子のハンター氏は、死をまぬがれたような顔で姿を現した。バイデン氏が急いで演説するのに目的があった。トランプ氏が選挙が決まらなかった事実を隠そうとしていたと言っていたが、これは正しい。しかし、バイデン氏の意図はそれだけではなく、勝利宣言が法的効力を持たないことを隠蔽したいだけでなく、選挙に不正がなく、すでに勝利したという事実を作りたいこと、一方ではトランプ陣営の士気を損ない、他方では将来の司法判断に圧力をかけるのを先取りしたともいえる。

https://www.youtube.com/watch?v=QhVjnMQytb0

バイデン氏 大統領権力移行の承認求める GSA局長は承認せず
バイデン氏陣営が連邦政府一般調達局(GSA)に政権移行の承認求めたが、GSAに拒否された。GSAは権力移行をまだ認定していないと表明している。

https://www.youtube.com/watch?v=GSMD81-YhbQ


H28宜野湾市長選挙とバイデン郵便投票の共通点↓
異常に多い期日前、高い投票率、史上最多得票で自爆(笑)



沖縄 H28宜野湾市長選挙とH28参院選挙区との比較から、市長選挙は期日前で盛っていたでFA
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12180297527.html