米国政府 Covid19の生存率を更新 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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https://operationq.pub/?n=4754


Qちゃん曰く、世界も気づき出したんでねーの






■CDCが公表したCovid19生存率
0-19歳    99.997%
20-49歳    99.98%
50-69歳    99.5%
70歳以上    94.6%



放置プレーで良いレベル(笑)
得体の知れないワクチン打つ方が、生存率下がるに100兆ジンバブエドル(笑)

過去の関連記事↓
数値のダブルチェックにもなる。



コロナのインチキが世界的にバレていく
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12622071293.html

SHOCK REPORT: This Week CDC Quietly Updated COVID-19 Numbers – Only 9,210 Americans Died From COVID-19 Alone – Rest Had Different Other Serious Illnesses
ショックな報告:今週、CDCはCOVID-19の数を静かに更新しました – COVID-19単独で死亡したアメリカ人は、9,210人のみ – 残りは、他の深刻な病気を抱えていた人です
https://www.thegatewaypundit.com/2020/08/shock-report-week-cdc-quietly-updated-covid-19-numbers-9210-americans-died-covid-19-alone-rest-serious-illnesses/

2020年08月30日 20:57

トランプの中の人が、リツイートしている点にも注目ですな。

Wow! Humbled 🇺🇸💥 https://t.co/6jngtzJ45W

2020年08月30日 19:55


Don’t let the Left bully you, re 9,210, the 6% # of actual deaths OF covid vs deaths WITH Covid.

Compared to Obama/Biden’s H1N1 virus In 2010?

It was 8%. 12,469 deaths OF H1N1, and 145,611 total deaths WITH H1N1.
Statistically?

EXACTLY
THE
SAME.

99.95% survival rate

2020年09月02日 03:37

上のツイートをまとめると、
2010年インフルエンザH1N1のパンデミックシナリオと同じでは?との指摘。
生存率99.95%で、マスクをして感染予防するのは(笑)

コロナ関連死、インフルエンザ関連死における、純粋なコロナ死とインフルエンザ死の比率。コロナ関連死の6%が真のコロナ死で、インフルだと8.6%↓


COVID-19
total deaths WITH COVID-19:153,504 
deaths OF COVID-19:9,210(5.99%)

H1N1
total deaths WITH H1N1:145,611
deaths OF H1N1:12,469(8.56%)



PCR検査のインチキ↓

コロナのインチキが世界的にバレていく
http://tanakanews.com/200902corona.htm
2020年9月2日   田中 宇


米政府の上層部に近い権威ある新型コロナの専門家が匿名で、NYタイムスなど英米の大手マスコミに対し、米国(や世界)で行われている新型コロナのPCR検査が感度を過剰に上げて行われており、PCRで陽性になった人の9割がコロナに感染していない誤判定であることをリークし、報道させている。
Up to 90 per cent of people diagnosed with coronavirus may not be carrying enough of it to infect anyone else, study finds as experts say tests are too sensitive

新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で付着していないと感染しない。ウイルスの発祥から何か月も経ち、世界に普遍的にウイルスが存在している状態なので、咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよくあることだが、この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。PCR検査は、検査対象者の咽頭からぬぐいとった体液に含まれている遺伝子類を何回も増幅して増やし、検出しやすい状態にして染色するが、この増幅をやりすぎると、決して感染に至らないごく少数のウイルスの付着でも検知して陽性の結果を出してしまう。感染者だけを陽性者と判定するには、増幅回数を30回未満にするのが良い。だが、米国でのPCR検査の多くは37-40回の増幅をしている。1回の増幅で2倍になるので、25回の増幅で3300万倍になる。30回の増幅で10億倍、40回の増幅で1兆倍になる。30回と40回では千倍違う。25回と40回では3万倍違う。倍率を上げすぎると、ウイルスの遺伝子の破片だけの存在でも陽性反応が出る。
Your Coronavirus Test Is Positive. Maybe It Shouldn’t Be

NY州の検査施設で行われたPCR検査では今年7月、794人が陽性になったが、これは40回の増幅の結果だった。同じ対象者に対し、増幅を35回にすると陽性者数が半分に減り、増幅を30回にすると陽性者の数は3割に減ってしまうことがわかった。またマサチューセッツ州の検査施設の計算によると、40回の増幅で陽性になった人の85-90%は、増幅を30回にすると陰性と判断される米政府(CDC)は、米国内のPCR検査で何回の増幅をしているか発表していない。増幅回数は、検査キットのメーカーや各地の検査施設に任せているという。実際は、PCR検査の増幅回数が検査キットメーカーや検査施設によってバラバラなはずがない。CDCは、増幅しすぎなことがバレないよう、増幅回数を隠している。NYタイムスなどにリークした専門家は、米国での増幅回数を「37から40回」と明らかにしている。35回以上は過剰だとの指摘も載っている。米政府は、過剰に増幅することでコロナ陽性者の数を数倍から10倍に膨らませている。過大な増幅が「枯れすすき」を怪物に仕立てている。
ただの風邪が覇権を転換するコロナ危機

米国だけでなく、日本の政府も、これまで一度もPCR検査の増幅回数を明らかにしていない。マスコミも問題にしない。


NY TIMES: コロナのPCR検査の擬陽性率は90%以上
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12623985474.html
COVID-19ウイルスの標準的なPCRテストを知っていますか?アメリカ中の誰もが急いで手に入れようとしていますよね?タイムズによれば、彼らは「比較的少量のウイルスを運んでいる可能性のある、膨大な数の人々を診断している」と「伝染する可能性は低い」と述べています。

実際に、マサチューセッツ、ニューヨーク、ネバダの3組のテストデータを調べたところ、タイムズ紙によれば、国内のすべてのテストサイトで使用されている手順に誤りがあるため、「陽性と判定された人の最大90%が、ウイルスをほとんど持っていなかった」という。

彼らが話し合った専門家は、そのようなケースが感染症として分類されていることに驚いていました。

驚くべきことではありませんが、私達が見るように、彼らが報道しているスキャンダルが実際にどれだけ悪いかについて、多くの奇妙な表現の最初の部分でタイムズが引用している調査は、実際に彼らが発見した偽陽性検査は、彼らが報道しているように、取るに足らない量ではなく、ウイルスを全く持っていない人々に行われたことを示唆しているのです。そして、偽陽性の90%という上限値は、あまりにも低すぎると思われます。

しかし、彼らは標準的な手順である欠陥のある方式が、文字通りあらゆる場所で陽性試験の数を10倍に増やしたことを認めているので、これは、タイムズが許しているほど悪くないとしても、今後大きなニュースになるでしょう。

アメリカでは 8,500万回以上のPCR検査が行われた。COVID-19が野球に取って代わられて以来、国民的娯楽となった。一人約150ドルで、ニューヨーク・タイムズ紙が正しいとすれば、本質的に価値のない検査でトイレに流されたのは、およそ130億ドル(1.38兆円)となります。

すべての無駄な時間と、不便を被ったことは言うまでもありません。

PCR検査が、COVID-19感染症を検出するための "ゴールドスタンダード "であると、信じ込まされたアメリカ人に行われた大規模な詐欺は、歴史上最大の詐欺の一つであるに違いありません。

浪費されたお金とは別に、陽性の結果を得た700万人以上のアメリカ人が受けた不安を考えてみてください。しかし、タイムズ紙によると、それらのほとんどは-おそらく大多数は-感染症として分類するには、あまりにも微細で無害なウイルスの痕跡しか持っていませんでした。

フィラデルフィアのテンプル大学は、4万人の生徒のすべての対面クラスを少なくとも2週間キャンセルしました。103人が、COVID-19で陽性だったためです。タイムズ紙のレポートは、今やアメリカ全土で絶え間なく発生し続けているその騒動と、混乱のすべてが、正当化されなかったことを示しているようです。

先週、私は、アメリカが7月に受けたとされるCOVID-19感染症の巨大な「第二の波」が、実際には起こらなかったことを報告しました。毎日の陽性反応の数が急上昇したのは、私達が聞いていたように、毎日検査を受けている人の数が、私達が知らなかっただけで、大幅に増加したためです。


ただし、タイムズ紙のレポートでは、絶対的な症例数の増加自体をゴミにしています。彼らが相談した専門家によると、普遍的に適用された手順による、ランダムに選択された1つのテストセットでの陽性診断の90%が、偽であるとのことです。


Up to 90 per cent of people diagnosed with coronavirus may not be carrying enough of it to infect anyone else, study finds as experts say tests are too sensitive
https://www.dailymail.co.uk/news/article-8679307/Experts-say-USs-coronavirus-positivity-rate-high-tests-sensitive.html
  • 7月にマサチューセッツ州、ニューヨーク州、ネバダ州でCOVID-19の検査を受けた人のうち、最大90%の人がウイルスの痕跡をほとんど持っていなかったと、新しい報告書が発表した。

  • 専門家は、今日の検査は「感度が高すぎる」からかもしれないと言う。

  • COVID-19の診断には、米国ではPCR検査が最も広く用いられている。

  • PCR検査では、ウイルスの遺伝物質を増幅して解析、現在の検査では37~40回の増幅が一般的である。

  • 専門家によると、古いウイルスの痕跡がわずかに残っていても、感染しなくなった場合には陽性と判断されるため、この値は高すぎるという。

  • ウィルス負荷が高く、伝染性の高い人に焦点を当てるために、増幅数を減らすことを提案している。

  • 現在、米国におけるCOVID-19の感染者数は590万人、死亡者数は18万2,000人を超えている。


9.11クラスの茶番に見える。