







李登輝さんは、スゴイな。世界の仕組みを見抜いていた。
中国に対しては、中国共産党と中国の普通の人々とを、分けて見ないとダメと言うことですね。
日本は、台湾と組むのが吉。
李登輝氏は、共産主義が詐欺だと断じた 「共産党について九つの論評」が、共産党の本来の姿を認識させる
台湾元総統の李登輝氏が7月30日夜、台北市内の病院で死去した、97歳だった。李登輝氏は生前、「共産党についての九つの論評」と中共から脱党した人々を高く評価した。共産主義が詐欺であると断じていた。
「共産党についての九つの論評」日本語WEB版
https://www.epochtimes.jp/p/editorial/9ping-1.html
https://www.youtube.com/watch?v=5NUreAU3Ums
Booa Amazonesu
やはり台湾こそ、日本の恒久の友だね。決して中共や韓国ではない、ということを示すエピソードである。今の日本政府じゃ、とても応えているとはおもえないが。
やはり台湾こそ、日本の恒久の友だね。決して中共や韓国ではない、ということを示すエピソードである。今の日本政府じゃ、とても応えているとはおもえないが。
oosugi hiroshi
希代の名政治家で、日本の大恩人です。
ご冥福をお祈りします。
希代の名政治家で、日本の大恩人です。
ご冥福をお祈りします。
【李登輝元総統の足跡】なぜ日本で李登輝ファンが多いのか?武士道と政治哲学
https://www.youtube.com/watch?v=6OM3QvSDXLk
毛さんが、世界最凶であった↓
実態は、米英イもヤバイが、共産主義の方がもっとヤバイ。
プーチンは、ソ連を教訓に国を建て直したが、中共は、欲に溺れて自爆するのかどうなのか。
共産主義体制により殺害された犠牲者数
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-10274395398.html
恐らく近代・現代の世界3大悪人は、毛沢東、スターリン、ヒットラーの3人とみて、間違いないだろう。
その中でも、最悪の人物である毛沢東を検証してみたい。
最近、ヨーロッパでは、共産主義の見直しが盛んで、
近年ベストセラーになった「共産主義黒書」の中に次のような記述があった
『平成9年(1997)にフランスで刊行された「共産主義黒書」は、
共産主義の犯罪を厳しく検証しています。
編者ステファン・クルトワによると、共産主義による犠牲者は、
8,000万人から1億人にのぼるとされます。
この数字は、ヒトラー・ナチズムによる犠牲者数とされる2,500万人を軽く上回ります。
クルトワは同書において、共産主義体制により殺害された犠牲者数の国・地域別の一覧を提示しています。
それによると、
ソ連 2,000万人
中国 6,500万人
ベトナム 100万人
北朝鮮 200万人
カンボジア 200万人
東欧 100万人
ラテンアメリカ 15万人
アフリカ 170万人
アフガニスタン 150万人
コミンテルンと権力を握っていない共産党 約1万人
----------------------------------
総計 約1億人
となっています。
ソ連と中国における犠牲者が圧倒的に多いわけですが、ソ連に関してはかなり
控えめの数字です。
毛沢東率いる中国共産党の殺戮(メジャーな殺戮事件簿のみ)を見てみましょう。
1、「大躍進」と称する無謀な産業政策の失敗によりうみだされた飢餓
(餓死者総数、3,000~4,500万人)
2、「文化大革命」という名の大量虐殺・内部粛清
(死者総数、一説に2,000万人)
3、チベットへの侵略戦争による少数民族迫害・殺戮
(死者総数、推定120万人)
「共産党についての九つの論評」日本語WEB版
https://www.epochtimes.jp/p/editorial/9ping-1.html
中共が政権を打ち立てて以来、反革命分子の粛清、公私共営、反右派闘争、文化大革命、六四天安門事件、法輪功(ファルンゴン)の弾圧において、いずれの場合も同じ手段が採られた。その中で最も有名なのが、1957年、中共が知識人らに、中共に対して意見を述べるよう呼びかけ、その後それを手がかりに「右派」を捕えた事件である。それは陰謀であると指摘されたとき、毛沢東は、それは陰謀ではなく「公の謀」だと公言して憚らなかった。
虚言と欺瞞は、これらの権力を奪取し、それを守る過程で極めて重要な役割を演じてきた。古来より、中国知識人層の最も重要な信仰の一つが歴史である。中国は世界の中でも詳細な歴史記載が最も長く、最も整っている国であるが、それは、中国人が歴史に基づいて現実を判断し、更にはそれによって個人の精神的昇華を果たそうとするからである。このため、歴史を隠し歪曲するということも中国共産党の重要な統治手段となった。早くには春秋戦国時代から最近の文革までの歴史が全般に亘って隠されたり、歪曲、改竄されたりした。それはこの五十年来絶えず行われ、その上、歴史の本来の面目を取り戻そうとするあらゆる試みに対しては、容赦なく封鎖、抹殺が行われた。
暴力が足りず、覆い隠したり飾り立てる必要があるときには、欺瞞と虚言が登場する。虚言は暴力のもう一つの一面であり、暴力の潤滑剤である。
ポンぺオ氏の軍師・余茂春氏 すべての動きが中共の急所に命中した
https://www.youtube.com/watch?v=jdoqxYhflRA