コロナウイルスは生物兵器として作られた WHOも中共に結託 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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予想されていたことだが、コロナが「操作されたウイルスである」と証言が出てきますた。
ヤン・リーメン博士の亡命から、公表まで時間がかかっていたのは、議会や軍、情報機関による資料と証言のチェックのため、公表に際しては、中共の妨害があったようです。
「操作されたウイルス」とは、ラボ製のいわゆる人工ウイルスのことです。
(本職の研究者の間では、人工ウイルスとは呼ばず、遺伝情報を操作されたウイルスと呼ぶ)

コロナが「操作されたウイルスである」ことに対する隠ぺい工作(言論統制)は、米国企業と言われるGoogleやYouTube、Facebook、Twitterも加担しているので、悪さしているのは中共だけではなく、むしろDS(ヒラリー一味、ビル・ゲイツ&ビッグファーマ、ウォール街、ソロスなど)と言った米国を拠点とする勢力が、国境を越え中共や国際機関(WHO)と連携して動いていることを印象付けている。この件で、世界の権力構造、悪の帝国が、チラッと見えてきた。中国(中共)を支援し育てたのは、日本を含むグローバル資本であることは明らかで、沼は深い。(日本企業はバブル崩壊後、株主は外人が多くを占める)
言いがかりの陰謀論?いやいや、点と点を線で繋いだだけです(笑)


Miya Chan
中共が蝙蝠から分離したウイルスが人から人に伝染することが分かっていた。ウイルスはミスで漏洩したものではなく目的は生物兵器として作られたことが明らかになった。WHOも中共に結託していたことも明らかになった。今こそ神を恐れぬ悪魔の仕業に全世界人民が鉄槌を下す時だ。

Clinic Laboratory
既存のウィルスを遺伝子操作したとのことだが、それはかなり面白いことになる。
兵器を誤って相手に使ってしまったら、戦争を仕掛けたも同然だからね。

中共はなぜ、閻麗夢(ヤン・リーマン)氏を恐れているのか?中共ウイルスの「ファイアウォール」を覆す前哨戦
7月10日、香港大学公共衛生学院から来た閻麗夢(ヤン・リーマン)ウイルス専門家は、
FOXニュースのインタビューに初登場し、中共政府の疫病隠蔽工作を暴露した。中共によるヤン・リーメン博士への抑制は、中共の極度の恐怖を示している。

https://www.youtube.com/watch?v=ZZbjHYNE2jg


困ったら、アビガンでお願いします(笑)

autokey2009
発生源を明らかにしない限り手がない、とは恐ろしい。
感染後に獲得できた抗体があっても、持続時間は長続きせずということならば、
再度どころか再々度以上感染することになり実質、誰もがいずれれは、しかも永遠に感染する暗黒を考えてしまう。
ひたすら他人との接触を避けるほかないとなると、経済の大混乱はこれからが本番になるのだろうか。
中共による隠蔽の罪は重すぎる。

dachshund wire
このウイルスに対する認識は日本人の研究者達も同じような認識だね。

アッキー
あれだけネットの中で「生物兵器ではない、デマだ」と騒がれていたのが懐かしいほど、「中共により造られたウィルス」であることが明らかになってきている。次に何をすれば良いのか自ずと見えてくると思う。


上でも書いたが、「生物兵器ではない、デマだ」というのは、隠ぺい工作していたように見える。ファクトチェックと言う名目で、知られたくない情報、拡散されたくない情報に、嘘のラベルを貼ろうとしていたように見える。ファクトチェック集団には気を付けた方が良い。そもそもファクトチェック=事実確認とは、(怪しい)他人に頼るものではなく、自身の調査に基づいて、自身で判定するモノである。それと、日本人なら、日本語で「事実確認」と書け。

個人的には、「生物兵器」であろうが、致死率のデータから、動画の主張ほど危険ではないような気もする。


「もう時間がない」米亡命の香港大ウイルス研究者が警告
「本当に時間がない」。新型コロナウイルスの危険性を世界に発信するため命がけで亡命してまで閻麗夢氏が伝えたかったウイルスの真実とは

https://www.youtube.com/watch?v=jhOxJNUQDVw


ヤン・リーメン博士の動画(証言)は、米政府が調査し、Foxが許可を得て流している(トランプ政権にとって都合が良い)ようだが、勝手に言論統制やっていたコヤツラどうするんでしょうね↓


拡散止まぬ新型コロナ陰謀論、ソーシャルメディア大手は削除急ぐ
2020.06.01 by Abby Ohlheiser
https://www.technologyreview.jp/s/204271/facebook-and-youtube-are-rushing-to-delete-plandemic-a-conspiracy-laden-video/
新型コロナウイルスのパンデミックに乗じて反ワクチン陰謀論者たちが活動を活発化させている。プラットフォーム各社は、ポリシー違反でコンテンツの削除に乗り出しているが、追いつかないのが現状だ。

著名な反ワクチン陰謀論者を特集した今夏公開予定のドキュメンタリーを抜粋した25分間の動画「プランデミック(Plandemic)」は、フェイスブックとユーチューブが動画の削除を約束する前の5月第2週に数百万回再生されていた。フェイスブックは5月7日、「マスクを装着することで病気になる可能性がある」という有害な主張を宣伝したとして、この動画は規則違反になると記者会見で述べた。デジタル・トレンズ(Digital Trends)の記事によると、動画はフェイスブックで180万回以上再生され、15万回以上シェアされたという。ユーチューブでも数百万回再生されたものの、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する虚偽情報ポリシー違反だとして削除された。

と思ったら、既に標的にされてますた↓
意味不明な解説記事が多く、この記事が一番解り易かった。
ワザと理解できないような記事を書くのも、テクニックなんでしょうな。


トランプ氏、ソーシャルメディア規制する大統領令に署名
2020年5月29日 ワシントン=園田耕司
https://www.asahi.com/articles/ASN5Y3G6KN5YUHBI006.html
 トランプ米大統領は28日、ツイッターやフェイスブックなどソーシャルメディア運営会社を政府が規制するための大統領令に署名した。ソーシャルメディア各社が利用者の投稿内容を検閲することを阻止するため、としている。トランプ氏が自身の投稿内容にツイッター社から警告されたことに端を発しており、政権と運営会社側との対立は深まりそうだ。

 トランプ氏は28日、記者団に対し、「(ソーシャルメディア運営会社は)市民のコミュニケーションを検閲、規制、編集するなど、チェックされていない権力をもつ」と指摘した上で、「私は米国市民の『言論の自由』を守るための大統領令に署名する」と語った。

 ソーシャルメディア運営会社は通信品位法230条に基づき、利用者の投稿内容について免責されるという法的保護を受けている。今回の大統領令は、この法的保護を制限し、政府機関による各社への監視や規制を強める内容となっている。トランプ氏は会見で「230条を完全に無くすか、変更するかもしれない」とも述べ、法改正を検討していることも示唆した。

何気に撤退戦開始↓(笑)
珍しくスピード感があるが、どうしたんだろ?




この情報が拡散されると、第2波なんて言って次回撒いた時、疑われちゃいますね(笑)
マッチポンプ商売が、その手口を暴かれ、出来なくなるのは良いことです。
中共はどつきあいではなく、水害で、終わってしまうような気配も有り↓
メモ。



「三峡ダムが変形」中国メディアがついに認めた
2020/07/19
報道では、三峡ダムは「変位、浸透、変形」などが発生したことを認めていたが、それらについては具体的なデータは示せず、概ね「正常範囲内」としていた。中国共産党では、このようなデリケートな問題に対して、凡そ、大きな問題は小さな問題に、小さな問題は何もなかったことに変えるようになっている。ただ、このようなデリケートな問題が最初に公の場で語られた場合、たとえ小さな問題であっても、それは小さくされた「大きな問題」であるかもしれない。三峡ダムは五つの放水ゲートを開き、放水量を増やしている。このことは、すでに洪水に見舞われている下流地域にとって、災難の上に災難が重なることだ。

https://www.youtube.com/watch?v=dDgbVZhrzFE