米国防総省 UFO映像を正式に公開 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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米国防総省 UFO映像を正式に公開
2020年04月29日 Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/incidents/202004297406840/
米国防総省は「未確認の現象」をとらえた映像を公式HPで公開した。この映像は戦闘機の乗組員が2004年と2015年1月に撮影したもの。

これらの映像は2007年、2017年に米国防総省の許可を得ず、無断で流出した経歴がある。今回、米海軍は映像がねつ造ではなく、実際に撮影されたものであることを認めた。

米国防総省は、流出した映像が本物なのか、それともこれは別の何かが映っているのかといった社会の憶測、誤解を解くためにこの映像の公開に踏み切ったとし、「動画に捉えられた空中現象は未だに判明されていない」との声明を出した。


https://www.youtube.com/watch?v=M8xFZVJpY_M

米紙「ザ・ヒル」によると、映像には機密情報は含まれておらず、未確認飛行物体のさらなる研究に影響を与えるものではないため、国防総省はこの映像を公開しても差し支えないと判断した。

一方、英紙「ガーディアン」は、今回の映像公開は逆に地球外生命体の存在を確証したことになり、地球外生命体と交信したという最近の報告について「より多くの憶測をかきたてる」と報じている。

軍が認め、今回は政府が正式に認めましたと。

この件、どうもこのような話らしい↓
元になったテクノロジーは、UFOのリバースエンジニアリングのようですが・・・
DSによる、ウイルスを撒く計画も暴露されてます。あーやっぱりと(笑)
紆余曲折あるようだが、ディスクロージャーしてますね。


4/21 戦況リポート:聞こえてきたディスクロージャーの足音 パート1
https://note.com/disclosure/n/n8d9747f99083
2005年のブリーフィングで明らかになったチクタクUFOは米空軍の秘密の宇宙船であることが判明
ターバー氏の情報はまた、特定の防衛請負業者(おそらくロッキード・マーティンかノースロップ・グラマンのどちらか)が、米空軍のためにチクタク機を製造し、2004年に海軍の最高の偵察能力と迎撃能力に対するテストを空軍が行ったとも指摘している。ターバー氏はさらに、海軍は後に独自のチクタク戦闘機を手に入れ、2015年の目撃例でテストを行ったと付け加えている。

とても長いサラ博士の分析記事でしたが、これまでの要点をまとめます。トム・デロングのTTSAがリークして世界中で話題となったUFOビデオに写った「未確認飛行物体(UAP)」は、実際は空軍と海軍が所有する先端技術でした。そのことをバラク・オバマが2009年の大統領令で隠蔽し、ヒラリー・クリントンが2016年3月にテレビで「UAPのファイルを公開したい」と語りました。これは明らかに2016年の大統領選のための詭弁です。なぜならクリントンもまた「国家安全保障上の脅威とならない限り」と予防線を張っていたからです。


何ということでしょうか。このディープステート「救済策」の「非推奨リスト」には、ディープステートの本音が凝縮されています。これはまさにディープステートの兵法そのものだからです。
しかし何と言っても注目なのは、「ジカポリクス(ジカ熱+アポカリプス)」シナリオです。言うまでもなく、これはまさしく今のコロナ・パンデミックのシナリオです。詳しく見てみましょう。


この文書の内容がデマではなかったことは、2020年のコロナ・パンデミックの現状が証明しているのではないでしょうか?であるとすれば、最後に警戒すべきは「宗教的な畏怖」、偽の「宗教体験」、「心理的服従」、「卑屈な服従」、「不活動(怠惰)」、「自己への意識の欠如」、「個人間の交流の欠落」であるということにならないでしょうか?

しかし、少なくとも偽旗のエイリアン侵攻のシナリオへの語り口を封じるために、退役軍人のマイク・ターバーや、マイケル・サラ博士といった「アライアンス」に賛同する人々が声を上げていることは確かです。そしてQは、ヒラリーやオバマが逮捕される時の罪状は「国家反逆罪」となることを示唆してきました。「ディープステート救済のシナリオ」のどれもが「国会反逆罪」に該当するものではなかったでしょうか?いいえ、それはもはや国家の規模にとどまらず、人類への「反逆罪」と言える規模の企みでした。そしてこれらの企みは、全て失敗に終わろうとしているのです。なぜなら2016年と比べても、今ではさらにずっと多くの人々が「目覚め」ているからです。


最後の“2016年と比べても、今ではさらにずっと多くの人々が「目覚め」ている”に、異論はない。「目覚め」と言うのは「意識の変化」と言い換えることができ、「意識の変化」とは、依存や権威主義からの脱却=自立であり、そして変化した集合意識が未来を形つくるのである。Qの主張する「大いなる目覚め」とはそういうことで、ディスクロージャーには受け入れる側の意識も重要となる。奴らの撒いたコロナが、「目覚め」を加速させているように、自爆に見える今日この頃であった(笑)

Navy releases video of 'unidentified aerial phenomena'

https://www.youtube.com/watch?v=PLbosBj9Dow