川畑・谷口のシャコタカのススメ ドリ天 Vol 107 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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ドリフトマシンの定番といえばシャコタン。低くて見た目もかっこいいし、スポーツカーは低い方がエラい。しかし、そんなシャコタンに異をとなえる新勢力が登場。それが、D1チャンプ川畑真人率いるシャコタカ(車高高)軍団。ノーマルに近い高さまで車高を上げることで、サスペンションの動きを確保し、切れ角アップにも対応。これで、「ケツ進入並みの角度をつけながら速い」ドリフトが可能となるのだ。今回は、シルビア系を一挙に集め、そのノウハウを伝授。
おまけに、谷口の新車・魔改造RPS13のシェイクダウンの模様もどうぞ。


本名
車高云々より切れ角がキモいw

若松オート
ドリ車はレーシングカーとラリーカーの中間地点

毛玉いじり
分厚いワイトレのせいでフロントのブレーキローターがホイールに収まっていないってのがもう凄い


若松オートさんのコメントが、答えのような気がする(笑)
ゆえにノーマルの車高が、ベストという具合。

チャンプ川畑選手は、GT-Rになっても同じシャコタカセッティングで走らせてますね。
2017年のチャンプ、藤野選手もシャコタカですね。

これだけ切れ角が多いと、縦列駐車が楽ですかね?(笑)
日常の用途でも、メリットあったり・・・




川畑・谷口のシャコタカのススメ ドリ天 Vol 107 ①
https://www.youtube.com/watch?v=-I-zjxGTk48
川畑・谷口のシャコタカのススメ ドリ天 Vol 107 ②
https://www.youtube.com/watch?v=ClF9iECXbc0