











02:40~ X線で破損個所を検査
06:40~ クリーンルーム(的なところ)でカーボンの修理作業を行う
07:40~ ダメージを受けたカーボン層を取り除く
09:20~ 修理後は、その部分は、強くなる?弱くなる?
09:40~ 変わらないように、なぜなら寸法を測り寸分違わず揃えるため。修理個所は、段差なくスムースでしょ?その後、ストレステストを行い、テストをクリアすれば再塗装する。
11:00~ 塗装エリア 99%色を揃えることができる
11:50~ 左右どちらかを修理したらしいが、オリジナルと見分けがつかない
13:25~ 塗装ブース グラデーションをオリジナルに揃える
15:20~ 修理代はどのくらいでしょうか?£150~?
使用ドライバーは、Wera。
キャビネットは、スナップオン。
元々軽量化狙いで、ギリギリの強度でしょうから直すのも大変。
カーボンは修理できない=交換と言う話でしたが、直して強度も戻るようです。
結構画期的かも知れない。
Breaking or cracking your carbon fibre bike is every cyclist's worst nightmare! Ollie took a visit to Carbon Bike Repair to find out if carbon is repairable and how the process works.
Can You Repair A Carbon Fibre Bike?
https://www.youtube.com/watch?v=k7e004bfHyY