https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12396094491.html

Q トランプは、連邦準備理事会(FRB)を掌握する
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12393526866.html
Q - The Plan To Save The World (Subtitles) 2018/06/30 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=3vw9N96E-aQ
0:04
"どうして戦争に行かなければならないか・不思議に思ったことはない? そして、どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのか?・・と。"
0:10
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?
0:12
もしも、それら全てに理由があるとしたら?
0:15
それらが意図的に行われているとしたら?
0:18
実は世界を腐らせている奴らがいて、 そいつらが意図的に食べ物に毒を入れたり、 自作自演の戦争をでっち上げることにより、 人類を地球上から絶滅させようとしているとしたら?
0:28
「そんなこと、非現実的な思い込みだよ」と、キミは馬鹿にするかもしれない。
0:31
ならば、お話しよう。
0:35
“犯罪者” って知ってるよね。
0:38
家に泥棒に入り、電話を盗み、逃げ切れると思えば殺人さえ犯す。
0:43
皆、何らかの形で犯罪者と関わったことがある。
0:48
犯罪者は、法律なんかそっちのけで、他人の権利よりも自分の利益を優先する。
0:55
ここで、この事実を拡大して考えてみよう。
0:58
犯罪者がビジネスや政治に成功することも、私たちのリーダーになることもある。
1:05
犯罪者が大統領になってしまったら何を成し遂げられるか、考えてみよう。(ジョージ&バーバラ・ブッシュ)
1:09
奴らは巨大な権力を手にしたのをいいことに、もっと大がかりな犯罪を犯すだろう。
1:13
そして、奴らの仲間だけが可能な限り大金持ちになるように取り計らう。
1:17
犯罪者の大統領は、他の国の同類の大統領と共謀してよりグローバルな犯罪行為に手を染める。
1:25
麻薬製造売買、人身売買、あらゆる金儲けが何でもできる。
1:31
20世紀は戦争、経済の大混乱、飢饉、国の統廃合などで荒れ狂っていた。
1:37
私たちはいつでも、それらを「人間の本質だから仕方ない。この世なんてそんなもんさ」と、当たり前の事として受け入れてきた。
1:42
「人間は所詮弱い生き物。だから、争いが絶えないのは致し方ない」
1:48
この勘違いこそが、悲劇の始まりだ。
1:51
あなたは犯罪者ではない。私も犯罪者ではない。
1:54
ならどうして、この痛みや惨状が人間の本質だと考えるのか?
2:00
“人間の本質” なんかではなく、故意に仕掛けられた “何か” の結果だったとしたら?
2:04
資本主義によってたくさんの金持ちと貧乏人の区分が生じ、それが貧困の原因だと、私たちは教えられてきた。
2:10
それは同様に戦争、犯罪、飢餓の原因なのだと。
2:13
またある者たちは、全ての人々に等しい富を分配する共産主義こそが諸悪の根源だと教えられてきた。
2:21
でも実は、どちらが原因でもないんだよ。争ったり差別したりするのは “人間の本質” なんかじゃない。他人から物を奪ったりするのも “人間の本質” なんかじゃない。
2:30
最初から今まで、裏にはずっと犯罪者がいたという事実を知らなければならない!(ヒラリー&ビル・クリントン夫妻)
2:34
そうだ。奴らは権力を手に入れた。 それは犯罪者が決して手に入れてはいけない強大な権力だ! (ベビーブッシュ&ブレア)
2:39
奴らはメディア企業のトップに上り詰め、ニュースと娯楽を操作する力を得た。(CNN)
2:44
奴らは金融システムのトップにも上り詰めた。(FRB)
2:47
大統領執務室にも(ホワイトハウス)
2:48
ブリュッセルにも(EU)
2:50
バチカンにも(ローマ法皇)
2:51
王室にも(英国王室)
2:54
奴らはコッソリと忍び入って来た。
2:56
奴らは農業企業のトップに君臨し、食糧供給をコントロール。(モンサント)
3:00
さらには、私たちが病気のとき頼りにする製薬会社も牛耳っている。
3:05
誰も奴らの蛮行を止めることはなく、奴らは犯罪に協力する者を次々と増やしていった。
3:10
奴らは最初に、世界中の富を蓄えた。
3:13
"そして、中央銀行という金融システムをでっち上げ、 政府に貸し付け利子をとり、国々を永遠に終わることのない借金地獄に陥れた。"
3:20
人々の財産はどんどん減っていき、奴らの財産はみるみる増えていった。際限なく・・
3:26
犯罪者がこれ以上ないというほど大金持ちになってしまってからは、 自分たちが不当に儲けた財産の保全が、奴らにとって最優先の課題となった。 (ジェイコブ・ロスチャイルド)
3:32
あまりにも苦しい状況になり、貧困に耐えかねた怒れる市民が暴動を起こすことは非常に厄介だ。
3:38
我々に刃向かう者がいてはならない。
3:40
だから犯罪者たちは、私たちの怒りの矛先が奴ら自身でなく、私やあなたのような一般の人々に向くように工作した。
3:47
犯罪者たちに支配され、3つも仕事を掛け持ちしなければ生きられないなんて、不幸だ。
3:52
私たちがこんな状況に我慢できないことを、奴らは知っている。
3:53
だから奴らはメディアを操って互いに、いがみ合い争っているかのような偽りの事実を宣伝した・・黒人と白人が・・
3:57
男と女が・・
3:59
若者と老人が・・
4:01
イスラム教徒とキリスト教が・・
4:03
犯罪者たちは、「私たちには、解決すべき問題があるからのだから、攻撃し合い相手を破滅させなければならない」と信じ込ませた。
4:08
コトを早く進める為に、奴らは私たちの最大の強みである “人間らしさ” に集中攻撃をかけた。
4:14
それは・『家族』だ。
4:15
"奴らの持つ’文化への影響力’を利用して、犯罪者たちは、 崩壊した家庭、失われた若者らしさ、そして薬物の乱用をする文化こそが人気があると宣伝した。"
4:24
"奴らが他にどんな手口で私たちを弱めようと攻撃を仕掛けてきたか、 1日かけても語り尽くせないが、聞けばきっとあなたは吐き気を催すだろう。"
4:29
私たちは生きていくだけで精一杯なのだ
4:33
さて・・それでは、良い人々は一体どこにいるの?
4:36
良い人々はただ、結婚して、子供をもうけ、生計を立てて自由を楽しむ。
4:43
そう、かつてはとても良い人間もいた・たくさん・(ケネディ大統領)
4:45
良い人間のうちの1人は、1961年の1月にアメリカ合衆国の大統領になった。
4:50
彼は犯罪者たちの存在を知っていて、奴らを駆除しようとした。
4:56
彼は奴らが私たちに何をしようとしていたか知り、奴らと戦おうとした。 (ケネディ大統領暗殺・・・)
5:00
残念なことに、彼は奴らがどれだけ強力になってしまっていたかに気づいていなかった。
5:06
レーガン大統領もまた、アメリカ国民のためになるように働こうとした。
5:09
彼はもうすでに、強力なゴロツキ諜報機関(CIA)を含むほぼすべてが、犯罪マフィアの手中にあることを知っていた。
5:16
彼の経済政策は将来有望だった。
5:18
しかし、犯罪者たちは、自分たちの権力を維持するために、アメリカ経済を弱くする必要があった。(パパブッシュ)
5:22
レーガンは暗殺未遂に遭った。成長するアメリカ経済と繁栄するアメリカ国民を、犯罪者たちが良しとしなかったからだ。
5:30
良い人たちに、暗雲が立ち込めた。
5:33
誰かが立ち上がり、正しい事をしようとする度、奴らに阻止された。(JFKジュニア、ジュリアン・アサンジ)
5:37
私たちはいつか、自由の身になれるのか?
5:40
犯罪者たちはディープステート、またはカバール秘密結社として知られていた。 なぜなら、奴らはあらゆるシーンの陰で、裏で我々を操っていたからである。
5:46
レーガン後、全ての大統領がディープステートの犯罪者たちであった。 (パパ・ブッシュ、オバマ、子ブッシュ・クリントン) そして、奴らの組織はさらに強く大きくなっていった。
5:52
犯罪者の大統領が就任する度毎に、悪の闇はさらに深まり、アメリカと世界は沈んだ。
5:57
世界は 真っ暗な闇へと沈んでいった。
6:00
そしてそれからどうなったか、言った方がいいかい?
6:02
工場は閉鎖され、失業者が溢れ、人々は病に倒れ、薬物中毒が蔓延、イラク、シリア、イエメンは無意味な戦争により破壊された。
6:11
ヨーロッパへの難民の流入、ISIS、テロ、政府の崩壊、貧困、そして大量虐殺。
6:18
悲劇の総括・・・
6:20
これらの悲劇は 仕方がないことだと思うかい?
6:22
いや、そんな事ないんだよ!
6:24
そう、ここから新しい局面に入ったんだ。
6:26
将来、これら全ての事が広く知られるようになった時、 それは永遠に、前例のない最高のストーリーとなることだろう。
6:32
出だしはこうだ。
6:35
何人かの良い人たちがまだ、権力の座にいた。
6:38
彼らは人間性と法律を重んじた。
6:41
犯罪者たちがビルダーバーグ会議で悪巧みをしている間に、良い人たちは自分たちの計画を立てた。
6:48
情報社会の到来が、歴史を永遠に変えてしまったんだ。
6:51
インターネットが各家庭に普及し、電化製品がスマートになり、人々はスマホを持ち歩くので、どこにいても追跡可能となった。
6:58
世界を支配していた犯罪者たちのコントロールを終わらせるチャンスが来たんだ。
7:03
私たちは繋がり、追跡可能となり、監視されるようになった。
7:06
しかしそのことは、やつら犯罪者たちにとっても同じことだった。
7:08
奴らも私たちと同じように、EメールやSNS、そして即時コミュニケーションに依存するようになった。
7:16
その事は、犯罪行為を容易にしたが、同時に奴らの犯罪の追跡をも容易にした。 正しい人間から追及されたならば、即座にその犯罪は公に晒されてしまい、 これ以上の悪事を働くことを阻止することができるのだ。
7:28
この新たな情報社会において、軍は独自のネット犯罪やスパイ活動に焦点を当てた諜報機関を持つべきだと考えた。
7:37
それらはNSAと呼ばれた。National Security Agency。
7:41
この話において、NSAの重要性を無視することはできない。
7:45
NSAでは、全てのデバイスでの通話、Eメール、メッセージなどが蓄積され、アーカイブされた。
7:51
誰かが病院に予約を入れた話から、 ディープステートがタリバンから大量のヘロインを買った話まで。
7:57
心正しい者がNSAで情報収集をすれば、私たちからいつのまにか盗んだり、 私たちを全滅させようとするような邪悪な犯罪計画の全貌を明らかにする為に十分な情報が得られるのだ。
8:05
その事を頭に入れたところで、『計画』についてお話しよう。
8:09
良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。
8:14
この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。 なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、 貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。
8:23
’アメリカ’は2つの選択肢に絞った。
8:25
ホワイトハウスに入り込んだカバール秘密結社の傀儡から政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。
8:30
または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、合法的に勝利することだ。
8:38
明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。
8:41
まだ多くの人々が、カバールどもがでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、暴動が起きかねないと思われた。
8:49
やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。
8:52
そこで、良い人たちは、大勝できる候補者を必要とした。
8:56
カリフォルニアなど多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、 どちらに投票しようが、投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。(不正選挙)
9:03
圧倒的勝利をおさめる必要があった。
9:07
アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、 トランプに大統領選に出馬するように依頼した。 人々を驚かすことなく・合法的に・アメリカを国民の手に取り戻すために。
9:17
トランプを候補者にしたのは明らかによい選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
9:22
そして、彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。
9:26
彼は、カバール・秘密結社へ加わることに関心がなかった。 なぜなら、カバールの奴らはアメリカを憎んでいたからだ。 この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。
9:32
トランプが政権の座を狙っていると分かると、 カバールたちは、ただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
9:38
有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。(メリル・ストリープ、ロバート・デニーロ)
9:41
トランプが勝利した時もまだ、カバール・秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。 そして、洗練された'計画'が犯罪者たちめがけて展開し始めた。
9:49
負けたことにショックを受けた彼らは、 諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
9:56
奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプをはめて追い出す計画を立てた。
10:02
ここでまた話はNSAに戻る。
10:05
全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、トランプの追放は阻止された。
10:11
トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、 数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、 そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。
10:22
要するにこういうことだ。
10:23
世界は今、劇的な隠れた戦争のまっただ中にある。 それは 聖書の中の話のごとく文字通り、地球上での善と悪の戦いなのである。
10:34
簡単な言葉で言い表わせないが、良い人たちが勝利している、と言える。
10:38
カバールどもは、北朝鮮を完全に支配しつづけてきた。
10:41
奴らは金王朝を乗っ取り、彼らを人質にとり、世界を脅す為に、核爆弾の火薬庫として温存してきた。
10:48
金正恩が突然平和宣言したのは、単に、彼がディープステートが駆除された事を知ったからだ。
10:54
ISISもまた、トランプの勝利から1年以内に解散した。
10:57
充分時が経ったので、私たちは皆、パターンが読めてきた。
11:01
私たちの最大の心配事はだんだん小さくなっていき、そして平和が戻ってきつつある。
11:06
これは、良い人たちがこの戦争に勝利している証拠なのだ。
11:10
これは、良い人たちがこの戦争に勝利している証拠なのだ。
11:11
たくさんの事が改善されてきてはいるが、皆、たくさんの有名な犯罪者たちが未だ自由の身であると知っている。(サラ&ベンヤミン・ネタニヤフ)
11:17
特に、ヒラリー・クリントン、ブッシュ親子、オバマのような、主要犯罪者たちが・・
11:22
その話は、次の章で・・。
11:24
だから・・ “Q” を始めたんだ。
11:26
NSAにいる良い人たちが、”Q 情報拡散プログラム” を始めた。 『The Great Awakening』という草の根運動を起こすために。
11:37
最初は闇のインターネットチャンネルだったんだけど、今はメインストリームとなっている。
11:41
Qは、世界イベントや真実を求める人たちの楽しい娯楽だったんだけど、そろそろもっと重要な局面に入り始めた。
11:49
~ディープステートとの戦いが明るみになった時、即座に情報を伝え続けるという役割を担っている。
11:53
具体的に言うと、重要人物の逮捕情報のことだ。
11:56
そうだよみんな。私が言及している犯罪者とは、有名政治家、俳優、歌手、会社役員、そしてセレブの皆さんのこと。
12:04
私たちの信頼を得、尊敬と羨望の眼差しを受けてきた方々のことだ。
12:07
奴らはとても悪いことをしてきた。その犯罪の全ては広く知られ、書類になっている。そして奴らはまもなく厳罰を受ける事になるんだ。
12:14
Qを最初からフォローしてくれた仲間たちが、これから起こる出来事を解説してくれる。
12:19
私たちはほんの小さな取るに足らないグループだった。私たちは皆、目に見えない敵の奴隷だった。
12:26
私たちは気づいた。'問題は'資本主義でも共産主義でもない。民主党でも共和党でもない。黒人でも白人でもない。イスラム教でもキリスト教でもない。
12:34
私たちはそれが、とても強力なパワーを持った犯罪者集団だったことを知っている。
12:39
さあ、奴隷たちよ。シートベルトを締めて、本物の敵を見きわめよ。そして、新しい未来を受け止めよう。
12:49
・・この戦いの勝利のために史上最悪の敵と戦い散った、勇敢な愛国者たちの為にも・・
12:57
アメリカに・そして、地球のみんなに・神の祝福あれ。
CIAが報道の操作を図った秘密工作~モッキンバード作戦
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=327647
偽ニュースというと、怪しげなウェブサイトや交流サイト(SNS)の匿名投稿などを通じ流布されるイメージが強い。だから一流の報道機関が政府と結託して嘘ニュースを流すなどと聞くと、「陰謀論」だと笑って否定したくなるかもしれない。
しかし今回述べたモッキンバード作戦のように、陰謀論には正しいものもある。笑い飛ばす前に、歴史上の事実を学んでみよう。きっと真実を見抜く目が養われるはずだ。
モッキンバード作戦が、「陰謀論」と言うレッテル貼り言語を創造した。
ちなみに「世論」と言う概念は、ユダヤタルムードが起源。
Google翻訳をからめて、適当に訳しておきますた↓
後から、マトモな字幕が付くと思います(笑)
Q - Killing The Mockingbird 2018/08/07 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=80s5xuvzCtg
0:03
あなたはすでに、アメリカが非常に強力な犯罪者の集団によって完全に破壊されようとしていたことをすでに認識しているかもしれません
0:09
誰が権力の中心への道を作ったのだろうか。
0:12
彼らは信頼できる指導者、芸能人、政治家になったので気付かなかった。
0:18
しかし、物事が変わった。
0:20
米軍のパトリオット(愛国者)は2016年、ドナルド・トランプを選挙で勝たせ、合法的に権力を取り戻した。
0:27
アメリカと世界に対し、傷つけ破壊しダメージを直接あたえ、
0:31
彼らは、グローバルマスターにアメリカの膨大な富を寄付する過程にあった、この強力な秘密の影の政府の支部を解体するように働かなければならない。
0:40
腐敗したCIA、FBI、司法省の銃撃戦を含む劇的な秘密作戦の2年間を経て、
0:47
彼らは今、ディープステート最後の中心勢力である現実に直面しています:
0:50
彼らの広大なメディア帝国。
0:53
彼らは、世界の人々を混乱させ、彼らの犯罪性と破壊から気をそらすためにこの比類なき力を使っていました。
0:59
彼らは、人々を分裂させ、憎むことが私たちを占領し無知に保つ最も効果的な方法であると認識していた
1:04
彼らは私たちを盲目にし、無意味な貿易取引を工夫し、自分の利益のために遠い土地を破壊しました。
1:11
アメリカをはじめとする世界の主流メディアは、世界の人々にとって最も深刻な脅威である。
1:17
アメリカの魂のための戦いは、私たちがQと呼ぶNSAの知能作戦で2017年10月に始まりました。
1:23
初めて、人々は彼らが住んでいる世界の現実を示し、
1:27
腐敗の程度、そして数十年間彼らの社会を破壊していた犯罪が含まれます。
1:32
何よりも、それは彼らに彼ら自身の解放への道を示しました。
1:35
ついに、フロリダ州タンパで2018年7月31日に、
1:39
ドナルドトランプ大統領は、人々に直接話すことによって腐敗したメディアチャンネルを避け、
1:44
Qフォロワーは、彼らの支持を公に示すことができました。
1:47
この慎重な行動により、ディープステートメディアはストーリーをカバーしたが、
1:51
そうしないと、人々の好奇心レベルが上がる、それは壊滅的な目覚めにつながる可能性があります。
1:56
これに対して防衛するために、彼らは前例のない世界的なマスコミのQに対する総攻撃にでました。
2:02
彼らは、世界に関する真実を、国民が発見するのを阻止することを望んでいる。
2:07
彼らはそれを「陰謀」と呼びました。これは違法行為や不正行為に関連する言葉ですが、
2:12
平和を愛する愛国者の代わりにQフォロワーを社会の危険分子として描いています。心の刑務所から解放されようとしているだけです。
2:20
Qに対する彼らの攻撃は、私たちのメディアを支配する犯罪者によって開始された故意による間違った物語のほんの1つであった。
2:28
彼らはトランプが2016年の大統領選挙に勝つためにロシアと共謀したと語った。
2:33
彼らは、彼がプーチンの人形であると言いました。
2:35
彼らは、同盟国との関係を傷つけると主張した。
2:38
彼らは、彼が経済と株式市場を崩壊させると言いました。
2:41
私たちは、北朝鮮と戦争に近づいていると聞いた。
2:45
彼らは、イランにも同じことをすると言っている。
2:47
彼らはさらに、全世界を破壊すると言いました。
2:50
これらの偽の物語は流され続け、
2:52
彼らは良い行いを止めることを意図した嘘であるということを知った上で、それらを拡散しました。
2:58
それは、アメリカの人々、そして世界中の人々が、本当に何が起こっているのかを自分自身に尋ねる時です。
3:03
私たちのメディアをコントロールする人々は何を恐れていますか?彼らは何を隠しているのですか?
3:08
あなたが調べると、偽のニュースメディアはフリーであっても独立していないことに気づくでしょう。
3:13
あなたはそれが、ディープステートのプロパガンダの腕であることがわかります。
3:16
あなたは、共和国を破壊し、私たちの意志を曲げるために共謀したカバールエージェントの名前と顔を発見します。
3:23
彼らはあなたを分断したかった。
3:26
競争によって分断した
3:28
宗教によって分断した
3:30
政治的加盟によって分断した
3:33
あなたが分断して弱くなることを欲しています。
3:36
和合すれば、あなたは強くなります。
3:37
今が自身で研究する時です。
3:39
あなたは多くのものを見つけるでしょう、
3:41
その中には大量逮捕の準備として提出された極秘起訴の数は、これまでにないほど多いと知るでしょう。
3:47
最近の投稿から削除された、破損したCEOの前例のないリストも発見するでしょう。
3:53
上院と議会でも同じように見えるでしょう。
3:56
そして、あなたはFBIと司法省のトップでも同じように見えるでしょう。
4:00
この動きは、一人または一つのグループのことではありません。
4:03
それは我ら人民についてです。
4:05
世界は今、生きた歴史の中で最大の反逆事件を目撃している。
4:10
しかし私たちは、恐れるのではなく希望で満たされるべきです。
4:14
私たちの間で戦う代わりに、唯一の真の敵と向き合って戦うべきです -
4:18
犯罪者であるディープステート、そしてかつては無敵の主流メディア装置。
4:23
あなた自身を解放したいですか?
4:25
それは簡単です。
4:26
Qに従ってください...
4:28
そして、それらのスイッチをオフにしてください!
アメリカの流れは、こんな感じ。
メモ。
ニューズウィーク日本版@Newsweek_JAPAN ハッカー集団アノニマスが陰謀論のQAnonに宣戦布告
――トランプ支持者に陰謀論を吹き込むQAnonに、ハッカー集団アノニマスが怒りの挑戦状。すでにQAnonフォロワーらしき人々の個人情報がさらされ始まっている
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/qanon.php
#アノニマス #QAnon pic.twitter.com/33wZpx0BCY
japan@denngekiraketto ハッカー集団アノニマスが陰謀論の #QAnon に宣戦布告 なんて記事が出てきました。それも陰謀論(笑) 情報に疎い人々の洗脳作戦?
そもそもアノニマスは8チャンネルでQanonのサポートしていますよ。
https://8ch.net/qresearch/index.html
ちょいとおまえ@cyoitoomae ついに日本でも #Qanon について大手メディアが報じ始めましたが、まず大統領選挙中のこの演説を見ておかないと、Qチームの行動や「私が大統領になればお前は監獄行きだ」とヒラリー氏に啖呵を切った場面などの理解ができないと思います
https://www.youtube.com/embed/AxaKMc2vWjc
dws@DwsMaio 安倍は沖縄虐めをしてきたけど、もうそろそろ自分たちネオコンが虐められる立場にあるのでは?
ヒラリー・クリントンは国家反逆罪の件でもうかなり危ない所まできてるからアメリカでのトランプ政権と #QAnon によるネオコン殲滅作戦が成功したらもうどうしようもないぞ。
dws@DwsMaio 沖縄の翁長知事にはトランプ大統領に歯向かう戦争屋のディープステート( #DeepState )が殲滅された後の世界でも生きていて頂きたかった。
アメリカの情勢を #QAnon 情報から見てもう少しで米軍撤退もあり得る状況になりつつあっただけに残念です。
1日遅いですがご冥福をお祈り申し上げます。