
http://megalodon.jp/2013-0717-2331-11/www.s-abe.or.jp/topics/mailmagazine/2291
これは、知っておいた方が良い。
MUSTマスト案件です。
3.11の時、海水注入中断デマを流していた安倍↑↓
安倍メルマガに書かれた嘘の数々を解説してみた #海水注入中断デマ
https://togetter.com/li/1044376
バグ取り網@忘れた頃にやってくる@nuhoihoi
【海水注入中断デマ・概要】
2016年11月03日 19:42
#安倍メルマガ
「海水注入開始の報告を受けた菅総理が、"俺は聞いていない!"と激怒して海水注入を止めた(要約)」
デマ。実際は
・菅総理には注入開始は報告されず、激怒もしていない
・東電の武黒フェローが官邸に無断で中断指示を出した
福一の津波、冷却機能喪失対策をサボタージュしたのが第一次安倍政権↓
3.11に改めて問う安倍首相の罪! 第一次政権で福島第一原発の津波、冷却機能喪失対策を拒否した張本人だった
2018/03/11 リテラ
http://lite-ra.com/2018/03/post-3862.html
れは、あの未曾有の福島第一原発事故を招いた“最大の戦犯”が、他ならぬ現内閣総理大臣・安倍晋三であるということだ。
言っておくが、これは歴代自民党政権が昔から原発政策を推進してきたとか、そういう抽象的なレベルの話ではない。もっと具体的かつ直接的なものだ。
実は、第一次安倍政権時の2006年には、すでに国会で福島原発事故と同じ事態が起きる可能性が指摘されていた。しかし、ときの総理大臣だった安倍は、「日本の原発でそういう事態は考えられない」として、一切の対策を拒否していたのである。
ところが東日本大震災後、安倍は、原発事故の責任を当時の菅直人首相と民主党政権に押し付け、真実を追及するメディアを「捏造だ!」と恫喝することで、その重大責任を隠蔽してきた。そして政権に返り咲くと原発再稼働を次々と強行している。
福一の非常冷却装置を取り外したのが小泉政権↓
こいつ等は戦犯です。
原発の非常時冷却装置(ECCS)を取り外した小泉政権
http://skymouse.hatenablog.com/entry/20140206/1391626388
小泉が脱原発と叫んでおるが、あの者ほど、脱原発を主張するのにはふさわしくない人間はいない、今日はそのことについて書いてみたいと思う。
小泉政権は2001年〜2005年まで続いたが、その中の2003年に原発の非常時冷却装置を取り外す決定を議会でしている。この事が後の福島第一原発の事故を深刻化させた要因なのだ。その経緯について説明する。
非常時冷却システムを撤去した勝俣会長
http://www.asyura2.com/12/genpatu26/msg/104.html
正真正銘の国難の311時、与野党一致団結して対応すべき緊急時に、全く協力をしなかった自民党を私は忘れない↓
誰が一番割食ったか?国民でしょ。
自民党の野党時代、審議拒否は実に85回(2009年~2012年)
https://blog.goo.ne.jp/yoroshiku109/e/896fad242a5f0f55b7a3938f08d08d08

震災時すらボイコット、審議拒否をあげつらう自民党の野党時代が酷すぎてブーメランの域を越える(BUZZAP!) 赤かぶ
先に自民党の罪深き所業を載せておきますた。
つまり、こう言った業を背負っている連中が、枝野氏を必死に叩いていると言うのが何ともサイコパスと言った具合です(笑)
「実るほど、こうべを垂れる稲穂かな」なんて言葉知らないんでしょうね(笑)
2018/07/20 衆院本会議 枝野幸男の2時間45分怒りのフィリバスター↓
180720 本会議 えだのん 枝野幸男
https://www.youtube.com/watch?v=RS8JRaJyRTA
議長おかしいだろ。与党のヤジ対しては何も言わずに枝野さんには続けろって。
この枝野さんの反論の余地のない趣旨説明、核心を突いた断罪の数々を聞いて、
自民党の議員達および閣僚連中が微塵も良心の呵責を感じないとしたら、
こいつらは間違いなくサイコパスだな。
すべて正論。
とてもいいです。こういう時間を取れる不信任に関してはとても意味を感じます。
「フィリバスター」は、少数野党による審議妨害、時間稼ぎですな。
枝野幸男が2時間45分怒りのフィリバスター!自民議員のヤジも「安倍首相のようなクソと一緒にするな」と一蹴
2018/07/20 リテラ
http://lite-ra.com/2018/07/post-4138.html
本日、事実上の閉幕を迎えた国会では、悪質極まりないIR実施法案こと「カジノ法案」が参院本会議で可決・成立した。しかし、カジノ法案をめぐっては、最後の抵抗として野党6党派は内閣不信任決議案を衆院に提出。なかでも注目を集めたのが、立憲民主党・枝野幸男代表の行動だった。
衆院本会議でおこなわれた内閣不信任決議案の賛成討論では、枝野代表が、なんと2時間45分にもわたるフィリバスターを決行。Twitterでは「枝野がんばれ」というワードがトレンド入りしたほどだった。
だが、この野党の最後の抵抗に対し、いつものように湧いて出てきたのが安倍応援団のネトウヨたちだ。
たとえば、チャンネル凍結騒ぎがいま話題のネトウヨYouTuber・KAZUYAは〈災害対策に時間使いたいはずなのに、内閣不信任案出して長々時間を費やすってそれこそ時間の無駄だし矛盾してないか?〉とツイート。同じように、安倍自民党のネット工作員疑惑が囁かれつづけているアルファツイッタラーのDAPPIも〈災害対応中の政府に内閣不信任案を出そうとしてる野党は自分達が災害復興を妨害してる認識があるのでしょうか?〉〈枝野はそこまで国会の歴史に名を残したいんですか?〉と投稿。これらにネトウヨたちが群がり、拡散している状況だ。
「災害対策に時間使いたいはず」「災害復興の妨害」……まったく何を言っているのやら。本サイトでは何度も繰り返し指摘してきたが、「豪雨災害対応に集中すべき」と申し出てきた野党6党派の意見を無視し、カジノを解禁といういま成立させなくても誰も困らない法案の審議を委員長職権で決行させ、被災地復旧のため陣頭指揮に立つべき石井国交相を審議に張り付かせてきたのは、安倍政権である。
しかも、安倍政権は博打の解禁を急いだだけではない。野党は今年3月に、被災世帯への支援金の上限300万円を500万円に引き上げ、支給する対象も拡大しようという「被災者生活再建支援法改正案」を国会に提出しているが、このいまこそ必要な改正案を、災害発生後の国会で審議入りさせることさえしなかった。
つまり、被災地支援に時間も使わず復興を妨害しているのは、安倍政権のほうなのだ。
実際、枝野代表はきょうの内閣不信任決議案の賛成討論の冒頭、このタイミングでこのような時間を使うことにためらいがあることを述べた上で、それでも不信任案を出したことをこのように説明した。
「(災害対応の)初動(の遅れ)についての指摘を受けるなかで、カジノや恣意的な選挙制度の改悪を災害対応より優先させた、その一点をもっても不信任に値すると考えます」
だが一方で、フィリバスターをおこなったところで、与党は数の力で法案を押し切ってしまうのに何の意味もない、などという枝野代表への批判も同時に起こっている。カジノ法案の審議を止めようと長時間演説で引き延ばしをし、一体何の意味があるのか。「結局は野党はなんでも反対するだけ」「ただのパフォーマンス」だと言うのだ。
しかし、実際はどうか。今回の演説で枝野代表は「安倍内閣が不信任に値する理由」を、数々の問題法案を強行採決してきた事実や、森友・加計問題の真相究明に対する不誠実な態度、さらにはさっぱり結果が出ないアベノミクスに国民に負担を押し付けてばかりの経済政策から安全保障政策にいたるまで、7つの軸から説明。「ただ採決までの時間の引き延ばしを狙った」というよりも、「安倍内閣の問題点を簡単に挙げただけでも2時間45分になった」というべき内容だった。
■枝野は自民議員のヤジも「安倍首相のようなクソと一緒にするな」と一蹴!
たとえば、問題のカジノ法案についても、「私こそが保守本流」と断言した枝野代表は、7世紀末の持統天皇の時代に発令された双六禁止令に触れ、「我が国は1000年を超える期間、賭博は違法であるという法制度の下で歴史と伝統を積み重ねてきた」と説明し、こうつづけた。
「日本の歴史は文字に残っているだけでも1500年を超える歴史をもっています。明治維新以降の歴史だけを見て、それが日本の歴史の伝統だと勘違いしている人たちが、とくにこの辺(自民党議員席を指して)には多いんじゃないですか? だから、持統天皇以来の日本の歴史の伝統も知らないで、カジノなんていう我が国の伝統に反する馬鹿げたことを進めているんじゃないですか?」
枝野代表がこう述べた瞬間、安倍首相は気怠い様子で手を目にやり瞼をこすり、いかにも退屈そうな態度を取っていたが、「明治維新以降の歴史しか見ていない」というのはあきらかに安倍首相ら極右議員の大日本帝国礼賛への皮肉だろう。
さらに枝野代表は、今国会でも安倍首相がダラダラ答弁に終始したことも指摘。「訊かれたことに答えるから議論になるんです。訊かれたことに答えないではぐらかすというのは、目先の論争では一瞬勝った気になって気分がいいかもしれませんが、見ている人はみんな見ているんです」と、安倍首相の答弁によって議論が成り立っていないことを説明した。
だが、「訊かれたことに正面から答えないことにとどまらず、訊かれてもいないことをダラダラダラダラダラダラダラダラ喋りつづける安倍総理の姿勢……」と枝野代表が述べると、与党側から大きなヤジが飛んだ。ヤジがヤジで掻き消され、何を言っているのかはハッキリとは聞こえないが、「ダラダラ喋りつづけているのはお前のほうだ!」といった類のヤジだろう。しかし、そこで枝野代表はこう斬り返した。
「私は安倍内閣がいかに不信任に値するかということを発言する機会を得てここで発言し、安倍内閣がいかに不信任に値するかということを一貫して述べさせていただいています。(中略)訊かれたことに答えることが予算・法案審議における大臣の仕事・役割・責任であって、訊かれたことにダラダラお答えになっている安倍総理と、クソとミソを一緒にしないでいただきたい」
■野党ディスの数々にも反論!「野党は反対するだけはデマ」「審議拒否しているのは与党」
安倍首相のような「クソ」と一緒にするな──。当然のことながら安倍自民党は猛反発してヤジを叫ぶが、しかし枝野代表の「安倍内閣の異常さ」への批判は止まらない。むしろ、森友問題における自民党議員の姿勢に対しても刃を向けた。
「国会から求められている資料提供や報告を求められている案件について公文書を改ざんしたということは、どういうことか。国会を騙したということであり、国会を通じて国民を騙したということにほかなりません。この問題は、与党のみなさんもそうだと言わないとおかしいんです。騙されたのはみなさんも一緒なんです。その本質を理解していないことに、いまの自民党の劣化が象徴されていると私は思います」
さらに、自民党議員が何かあるとすぐに口にする「野党は反対するだけ」という批判にも、「デマだ」と反論。現実は「成立している法律等の約半数は全会一致」であり、立憲民主党に限っても「約8割の法案に賛成」しているとし、逆に与党は自分たちの意見がすでに吸い上げられた上で出されている政府提出法案を優先させるばかりで、対案である野党提出法案は置き去りにされてしまうという現状を説明。その上で、枝野代表は与党の「審議拒否」の実態をこう指摘した。
「政府提出法案を優先してやりたい。与党のみなさんがそういう立場であることは認めるわけではありませんが、理解します。そうであるならば、経済産業委員会はどうなんでしょう。政府提出の審議案件がとっくの昔になくなっています。われわれはいわゆる原発ゼロ法案を提出をして審議を求めています。政府提出法案がまだまだたくさん残っていて、そちらの審議をやらざるを得ないので野党提出の議員立法の審議ができない、のではなくて、政府提出の案件がなくなって空っぽスカスカでやることがないのに、野党の議員立法の審議にすら応じない。誰が審議拒否をしているんですか?」
■「民主主義は多数決とはイコールではない」と安倍政権の民主主義破壊を批判
そして、問題法案を充分な審議もなく、数の力で強行採決させてばかりの与党の姿勢を批判し、「民主主義は多数決とはイコールではない」と喝破した。
「多数決だから正しいわけではありませんし、正当な手続きなわけでもありません。なぜ、民主主義において多数決という手段が使われるのか。それは多数の言っていることが正しいからではありません。熟議を繰り返した結果として多数の意見であるならば、少数の意見の人たちも納得するからです。少数意見の人たちも納得するための手段として多数決が使われるのです。少数意見を納得させようという意思もない多数決は、多数決の濫用です」
「少数意見も納得するものの決め方というのは、判断するに必要な情報・材料がきちっと公開・提示をされたなかでそれぞれが判断をする。(中略)これが真っ当な民主主義における多数決が正義である大前提であります。その大前提を欠き、国会で嘘をつき、国会で改ざん文書を出し、提示を求めていた資料も出さず、そして十分な議論の時間も与えず、拙速にものを決めていくプロセスを重ねているというのは、まさに民主主義のはき違えであります」
枝野代表は、ごくごく当たり前の指摘・意見しか述べていない。しかし、そうした当たり前が安倍政権には通用しない。その異常さの上でまともな審議ができるはずがあるか──。枝野代表は最後に、安倍政権がしきりに演出してきた「与党対野党」という対立図式について、「私も権力闘争という側面が政治にあることは否定しない」とした上で、しかしこう批判した。
「権力闘争に勝つという目的のために、社会の秩序やモラルを壊してしまう。本来、民主主義の前提としてなされなければならない国会に嘘をつかない、国会に正しい文書を出す、情報を隠しごまかしはしない。こうしたことを壊してしまったのでは、より豊かな国民生活をつくり上げていくという本来の目的に反することになってしまいます。これ以上、目先の権力闘争ばかりを重視して国民生活に禍根を残し、嘘やごまかしや開き直りを蔓延させてモラルハザードを生じさせれば、必ずや歴史に断罪されると私は確信しています」
公文書を改ざんしてまで事実をねじ曲げ、責任を野党に転嫁し、数々の危険法案を数の力で通してきた安倍政権。そして、被災者支援のための議論はそっちのけにして自分たちの予定通り、カジノ法案を通してみせた。この暴挙に対して黙っていられるのか。……「歴史に断罪される」よりもっと早く、国民が安倍政権を断罪しなくてはならないのだ。
(編集部)
日米委員会や横田空域、沖縄基地問題を無視して、保守も右翼もないでしょう(笑)
親米保守や親米右翼と言うものが、そもそも自己矛盾を抱えていることに、はよ気づくべきです。
それは、売国行為であり、アメリカ影の政府やディープステートの手羽先として機能する。
自覚の有無にかかわらずにである。
アベ一味、モリカケ追及で仕留めましょう。
メモ。
🏕インドア派キャンパー 📣ⒻⒸⓀⓁⒹⓅ🔥@I_hate_camp <カジノ法案付帯決議>野党足並み、再び乱れ 国民が賛成に
https://t.co/N4f5VynK1n
"他の野党議員が決議を朗読する国民の矢田稚子氏に「なぜそんなものを読むのか」とヤジを飛ばし、矢田氏が涙ぐむ場面もあった"
義の愛の騎士@mJl2rNJ5hWoXK97 @I_hate_camp この方は電機連合出身(パナソニック労組)の方です。許せません。
2018年07月19日 20:47
negu@negu847988091 @kmokmos_ @I_hate_camp 国民民主党は自民党の補完勢力で裏切りでもなんでもない。当然の成り行き。潰すしかない。
2018年07月19日 23:26
ANTIFA大阪@antifa_osk 山本太郎議員らを懲罰委に カジノ実施法の採決で垂れ幕:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASL7N7GNFL7NUTFK03M.html
《参院本会議で、カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の採決に抗議する森裕子氏と同党の山本太郎氏、糸数慶子氏=2018年7月20日午後9時25分、岩下毅撮影》
怒りのダンマク😎👍💪
想田和弘@KazuhiroSoda 懲罰の対象になるべきは、被災者支援そっちのけでカジノ法を強行採決した方でしょうに。まさにアベコベ。→山本太郎議員らを懲罰委に カジノ実施法の採決で垂れ幕:朝日新聞デジタル https://t.co/7voxbDYTCN
2018年07月21日 13:45
山本太郎 反緊縮・財政出動!@yamamototaro0 えぐいな自民党。
今、災害対応に関して最大限のマンパワーをさかなければならないのに、バクチ解禁の審議を明日から始めると、内閣委員長職権で決定。
臨時国会で通せばいい話を何故急ぐ?国交大臣始め、省庁の人々の力が質疑に費やされる。人間の命より利権、人々の暮らしより金。災害よりカジノ。
参考資料:
被災地訪問 これ全部ヤラセ
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12390813728.html

山本太郎「カジノ審議より、災害対応だろ!」:7/10 参院・内閣委
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12389912598.html
カジノに「公益性」なし
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12387075181.html


