サウジアラビアのサルマン皇太子が暗殺された可能性がある | Ghost Riponの屋形(やかた)

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サウジアラビアのサルマン皇太子が暗殺?一心同体のサウジとイスラエル、朝鮮半島に決定打、マクロンの動向【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/05/03

https://www.youtube.com/watch?v=ls5vpevCLmQ


02:30~ サルマン皇太子が暗殺された可能性がある。
再生押すと、02:30からスタートします。



サウジ元皇太子、「サルマン皇太子は銃撃により負傷」
2018年05月26日 PARS TODAY
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i44372
サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子がこれまで1ヶ月以上公に姿を見せなくなっていることを受けて、同国のナエフ元皇太子が、サルマン皇太子が銃撃により負傷した事実を認めました。

ハンマド・ビン・サルマン皇太子は先月21日、サウジアラビア・リヤドの王宮付近で発生した銃撃事件の後、メディアなどの公の前に姿を見せておらず、その後の消息は明らかにされていません。

アメリカのポンペオ国務長官の最近のサウジアラビア訪問の際にも、ポンペオ長官とハンマド・ビン・サルマン皇太子の会談の様子は放送されませんでした。

IRIB通信によりますと、ナエフ元皇太子はツイッター上で、「既に公開されているハンマド・ビン・サルマン皇太子の映像は最近のものではなく、ハンマド・ビン・サルマン皇太子に関するニュースはメディアでは報道されていない。また、ハンマド・ビン・サルマン皇太子は予定されていたはずのアルジャワヘラ・スポーツ競技場にも姿を見せなかった」と語っています。


イスラエルと組むと、ろくなことがない(笑)
独裁者の末路であった。
サウジは、悪魔教の業ゆえ、国が消える可能性あり。
ペトロダラーも終了のようですし、イスラエル含め、この辺は、国境線の引き直しから、やり直しかも知れません。
たぶん(願望を込めて)、イスラエルは消滅、あそこはパレスチナ国家になるんじゃないかな。



公の前に姿を見せないサウジ皇太子に関する様々な憶測が飛び交う
2018年05月17日 PARS TODAY
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i43948
ファールス通信によりますと、先月21日夜、リヤドにあるサウジアラビアの王宮近辺で発生した銃撃事件以来、ムハンマド皇太子が公の場に姿を見せなくなっています。

この銃撃事件以来一部のメディアは、サウジアラビアの王子たちの一部がクーデターを起こし、ムハンマド皇太子の暗殺を計画している可能性があると報じました。

リヤド警察は、事件発生後、王宮の周辺で銃撃があった事を認めるとともに、宮殿の敷地内を無許可で飛んでいた娯楽用の小型無人機ドローンを警察が打ち落とした、と発表しました。

しかし、SNS上に公開されたこの事件当時の映像からは、警察のこの主張を裏付ける要素は見られません。

サウジ王家内部の極秘情報をツイッター上で公表する活動家も、当時の銃撃事件に関するサウジアラビア政府の表明を否定し、情報筋の話として、この銃撃の標的はムハンマド皇太子自身であり、この衝突で皇太子側と襲撃者側から7名が死亡した」と表明しています。

ムハンマド皇太子は、最近のポンペオ・アメリカ国務長官のサウジアラビア訪問の際にも、メディアの前に姿を見せていません。

テヘラン発行の新聞ケイハーンは、この問題について、「ある情報機関は、機密報告において、先月21日の事件でムハンマド皇太子は少なくとも2発の銃弾を受け、死亡している可能性もあるとしている」と報じました。

ケイハーン紙はまた、ムハンマド皇太子が姿を見せていないことが異常であり、この事件の真実を隠すための流れが行われていることを示す多くの証拠が存在するとしています。


2つの記事から、サルマン皇太子が、銃撃により負傷したのは事実。
そして、銃撃を受けて一か月以上経っても、元気な姿を現さないと言うのはとても変な話。その意味するところは、姿を現すことが出来ない状態とわかりそうなもの。
では、クーデターが起こった場合、ひたすら身を隠すケースはあるのか?
トルコのケースだと未遂だったが、狙われたエルドアンがすぐに元気な姿を現し、演説し、カウンターの掃討作戦を指揮した。クーデター側に権力を掌握させないためにも、すぐに元気な姿を現すことが重要とわかる。
と言う訳で、暗殺が成功している可能性が高そうです。



クーデター“自作自演”説も ギュレン派粛清を加速するエルドアン大統領
2016.07.21 THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20160721-00000002-wordleaf
トルコで現地時間15日の夜に突如発生したクーデター。翌日にはクーデター部隊の兵士らも次々と投降し、エルドアン政権はクーデターの失敗を早々に発表した。それから数日の間に、トルコではクーデターの背後にいるとされる「ギュレン派」に対する粛清が猛スピードで進められている。宗教指導者ギュレン氏の引き渡しをめぐって、アメリカとの関係悪化も懸念されるなか、トルコは国家として大きな転換期を迎えたようだ。

エルドアン大統領は休暇でトルコ南西部のリゾート地マルマリスを訪れていたが、CNNトルコの報道によると、大統領が宿泊するホテルを約25人の兵士を乗せた複数のヘリコプターが急襲。ヘリからロープでホテルに降りた兵士は発砲を繰り返しながら、エルドアン大統領を探したものの、ヘリが到着する約20分前に大統領や側近はホテルを離れていたのだという。


トルコのクーデターは、CIAのクーデター計画をロシアがエルドアンに教えたとの話。
アメリカ在住トルコの宗教指導者ギュレン、買収されたCIAの手羽先にしか見えんわな(笑)
メモ。