レベル80の大工 驚くばかりの日本の木工見入ってしまった。よく、コンピュータ制御の工作機械使って「日本のものつくり」と言っている人居るが、オペレーターは、極端な話、人種関係なく誰でも良い。そうなると、必然的にコスト競争になる。こだわるべきは、簡単に真似できない手作りで、補助的に工作機械や電動工具です。あくまでも、人が主体であるべきです。80 Level Carpenter Awesome Japanese Woodworking https://www.youtube.com/watch?v=cZN6AtS4LNQ