Forging a Gigantic Propeller at 1,800°F | Ghost Riponの屋形(やかた)

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1,800°F = 982.2℃

124ミリオンマイル航行しても、壊れないプロペラ(スクリュー)
5回、月にいける距離

鋳造で、ワンシームレスピースだから、つなぎ目無しの一体成型。

8種類の金属の合金製
銅:80%
ニッケル:4%
アルミ:9%
鉄:4%
亜鉛:1%
など

ユンボとクレーンで型を分解
その後、CNC切削加工で仕上げ
さび止め、汚れ防止塗装?を行って完成
工程は、15日間

デカイ部品つくりは、迫力ありますね。
切り粉が茶色いのは何故?と思ったら、銅なんですね。
クルマのボディや、バイクのフレームも、一体削り出し来るか(笑)
YZR-M1のフレーム&スイングアームは、削り出し部品の溶接組立ですね。




作り方は、世界的に共通のようです↓

This is the way we make our propellers and blades in delivery centre Santander, Spain.

Forging a Gigantic Propeller at 1,800°F
https://www.youtube.com/watch?v=Di6fu7F2BxQ
Propeller Manufacturing in Santander
https://www.youtube.com/watch?v=DhosUKaFtUI