

deepthroat@gloomynews 9月12日
911追悼式典を体調不良で途中退席したヒラリー・クリントンについて、健康問題が今後の大統領選の重大な課題になったとWP紙。「ヒラリーは重大な健康問題を隠している」との陰謀論も浮上。
https://www.washingtonpost.com/news/the-fix/wp/2016/09/11/hillary-clintons-health-just-became-a-real-issue-in-the-presidential-campaign/
上WP紙の記事は、将棋や囲碁と同じで、ヒラリー病気説=conspiracy theory=陰謀論ですよと、相手の置きたいところに先に駒を置いたということですね。
逆が真実(笑)
陰謀論については↓
形勢は変わりつつある: 公式説明こそ、今や陰謀論
2016年9月9日 マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-8d57.html
ケネディ大統領暗殺の公式説明は、全くつじつまがあわなかった。暗殺のビデオも、目撃者たちも、公式説明と矛盾し、多数の信頼をおける人々が政府説明に異議を申し立てた。CIAは、公式説明がうまく行かなくなることに直面し、疑問を抱く人々を“陰謀論者”として汚名を着せるマスコミによる計画を立ち上げた
・・・
2013年、世論調査が、大半のアメリカ人は、JFK暗殺についての政府公式説明を信じない“陰謀論変人”であることを示している。だから、JFK暗殺に関しては“陰謀論者”が多数派なのだ。 少数派は、洗脳から逃れられないアメリカ人なのだhttps://www.washingtonpost.com/news/post-politics/wp/2013/11/20/poll-62-percent-believe-broader-plot-killed-kennedy/
数日後が、ワールド・トレード・センターとペンタゴンに対するアルカイダ攻撃とされるものの15周年だが、“陰謀論者”という疑惑で、政府公式説明を守っていた保護がかすれつつあるのを我々は目にしている。実際、9/11公式説明は、我々の目の前で崩壊しつつあるのだ。
評価の高いヨーロッパ物理学界の機関誌Europhysicsが、圧倒的に[ワールド・トレード・センター]のビル三棟は制御解体で破壊された”という結論を示す証拠を結論づける科学者による論文を掲載した。これを受け入れられるアメリカ人科学者はごく少数だ。彼らの出世は、アメリカ政府と、軍安保複合体の研究契約に依存しているためだ。アメリカ国内の自立した科学者というのは、消えつつある種族で、絶滅危惧種だ。
科学者たちは、彼らの所見からして“9/11は“担当当局による、本当に科学的で、公平な調査が是非とも行われるべきだ。”と主張している。http://www.europhysicsnews.org/articles/epn/pdf/2016/04/epn2016-47-4.pdf
だから、我々は現在、おかしな状況に直面している。科学的に無知な、取るに足らない、アメリカ売女マスコミ連中が、ヨーロッパ物理学界機関誌の編集者や、調査を行った科学者より詳しく知っていると主張しているのだ。強引で、無知で、堕落して、臆病な、金のためにウソをつくアメリカ人ジャーナリスト連中が、アメリカ議会に、9/11の本当の調査を呼びかけた物理学者や、科学者や、2,700人の高層建築家や、彼ら全員が、9/11についての、信じられない、物理学的にあり得ない公式説明正式に異議申し立てをしている構造技術者や、WTCの現場にいた消防士や緊急救援隊員、軍用機や民間機のパイロットや元政府高官よりも、詳しく知っているなどと思えるだろうか? アメリカ合州国政府と、その売女マスコミが、物理学の法則を知っているなどと信じるのは、一体どういう、ど阿呆だろう?
専門知識、科学的素養のない人間がしゃしゃり出て来て、お花畑な屁理屈をコネコネするのは、どの業界でも一緒ですね(笑)
実際は、何もわかっていない方々(笑)
それ乗っかるど阿呆が居るので、また性質が悪い。←洗脳・宗教だな
大切なことは、自分で調べ考え判断すること。その癖をつけること。
ヒラリーの映像を下に載せますが、自力で歩けない、足を動かすことができない症状とは?
関係ありそうな病状を調査↓
歩行が困難になる病気
筋ジストロフィー
脳出血
脳梗塞
パーキンソン病
櫻井ジャーナルも、肺炎ではないと疑ってますね。
たぶん、噂通り脳疾患ではないかと↓
咳が続いていると話題のヒラリー・クリントンが今度は自力で立てなくなり、支えられてワゴン車へ
2016.09.12 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201609120001/
9/11の記念式典に出席していたヒラリー・クリントンが引き揚げる途中、自力で立つことができなくなった。彼女は左右から支えられてワゴン車へ運び込まれ、その様子を撮影した映像がインターネット上にアップロードされている。(例えばココやココ)肺炎が原因で、抗生物質が処方されたと発表されているが、疑問を持つ人は少なくないようだ。
クリントンがひどい咳をしていると言われるようになったのは今年1月からで、その原因が肺炎だとするならば、これまで治療してこなかったのは不自然。今回の症状と咳が別だとするならば、咳の理由は何かという疑問が残る。彼女はバランスを崩すようにもなっていた。8月8日にリークされた彼女の2014年における医療記録のコピーとされる書類には、初期の皮質下血管性認知症と書かれていた。クリントン陣営はその医療記録を偽物だとしているが、真偽は不明のままである。
皮質下性認知症
ヒシツカセイニンチショウ
皮質下性認知症とは、脳の中の皮質下が障害されることによって発生する認知性障害です。この部位の脳細胞がダメージを受けて認知症状があらわれるわけですが、そのほとんどは高齢者に発生する、いわゆる老人性の認知症であると考えられます。
皮質下性認知症の症状としては、主に歩行障害や尿失禁などが目立ちます。ほかにも、何に対しても意欲がわかなかったり、感情の変化が不安定になったりもしますが、記憶障害や失語症、麻痺などの病状はやや軽度であり、あまり目立ちません。行動の実行が難しくなる、転びやすくなる、動きが遅くなるなどのパーキンソン病も、よく認められています。
Zoomed into Hillary Clinton's foot shows she out cold - @OpieRadio
https://www.youtube.com/watch?v=pXPAmQMXDbA
911がらみメモ↓
米下院 サウジ法案可決 オバマ政権は拒否権発動へ
2016年9月10日 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20160910/k00/00e/030/181000c
【ワシントン会川晴之】2001年9月11日の米同時多発テロから15年を迎えるのを前に米下院は9日、サウジアラビア政府など外国政府に損害賠償を求める訴訟提起を可能にする法案を賛成多数で可決した。上院でも5月に全会一致で可決しており、大統領が署名すれば成立する。ただ、オバマ政権は、サウジとの関係悪化を懸念して拒否権発動を明言しており、議会との激しい攻防が続きそうだ。
新法はテロ支援者制裁法(JASTA)と呼ばれ、共和、民主両党のほか無所属のサンダース上院議員も提案者に加わった。現行法では、外国政府は民事請求から免責されているが、新法が成立すれば、これが可能となる。
上の記事は、下の機密解除の後の話。
911レポート機密解除:サウジは、ハイジャック犯に資金を供給しました
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12181269856.html
インサイドジョブのカラクリ↓
911のトリック-小型の核融合爆発物とナノサーマイト、指向性爆薬のトリオによる制御解体でFA
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11972638239.html
911のトリック-WTCビルの「制御解体」は「ほぼ計画どおり」であった。
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11532390191.html
9/11 Truth Rock (Inside Job) ↓
どう見ても、制御解体であった。
15 years after 9/11: Emergency responders and civilians turning up with record rates of cancer
http://www.veteranstoday.com/2016/09/10/15-years-after-911-emergency-responders-and-civilians-turning-up-with-record-rates-of-cancer/
JOHNNY PUNISH - 9/11 Truth Rock (Inside Job)
https://www.youtube.com/watch?v=_TGj4amvPMQ
飛行機2機がビルに突っ込んで、地下の岩盤は蒸発しませんよ↓(笑)


と、話が脱線したが、ヒラリーはアウトっぽいですね。
サンダースvsトランプがみたい、今日この頃であった。
アメリカ人ではないが(笑)