米・英・カタール・サウジ・ムスリム同胞団(エジプト)・イスラエルが、イスラム国を支援・育成した。 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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みなさん既にお気づきと思うが、まとめがてら。


S ・Kuroda @kuroda06sayuri 1月23日
米国・カタール・サウジアラビア・ムスリム同胞団(エジプト)・イスラエルがアサド打倒のために昨年8月頃まで、イスラム国を支援・育成していた→ http://voltairenet.org/article185132

ひょんなことから、ムスリム同胞団(エジプト)の正体がわかった。



イラクとシリアで、多数のアメリカ軍とCIA職員がテロ組織ISISに加勢
2014/08/28(木曜) 23:40 IRIBラジオ日本語
http://japanese.irib.ir/iraq/item/48014-イラクとシリアで、多数のアメリカ軍とcia職員がテロ組織isisに加勢
アメリカの政治評論家ダン・ディバール氏が、「現在、イラクとシリアでは、数百名のアメリカ軍あるいは、CIA職員がテロ組織・イラクとシャームのイスラム国のメンバーと共に戦っている」と語りました。
反戦活動家でもあるディバール氏は27日水曜、アメリカ・ニューヨークからプレスTVの電話取材に応じ、テロ組織「イスラム国」には、300名のアメリカ国籍者がいるとした報告に触れ、「現在、イラクとシリアでは、数百名のアメリカ人、或いはCIA職員がイスラム国と共に戦っている」と述べています。
また、「イスラム国は、シリア、さらにはそのほかの地域諸国に情勢不安を引き起こす目的で、アメリカにより結成されており、今やアメリカにとって深刻な脅威、そして懸念材料と化している」としました。
プレスTVによりますと、ドイツのメルケル首相も27日、「推測によれば、『イスラム国』はおよそ2万人のメンバーを有しており、そのうちの2000人はヨーロッパ人で、さらにそのうちの400人はドイツ国籍者である確率が非常に高い」と語ったということです。
テロ組織・イラクとシャームのイスラム国は、現在もシリアとイラクの一部地域を占領しており、これらの国で、人道に反する犯罪行為に手を染めています


イギリス議員、「米英がISISを結成」
2014/09/27(土曜) 23:51 IRIBラジオ日本語
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743
イギリスの下院議員であるジョージ・ギャロウェイ氏が、アメリカとイギリスが、地域でテロ組織ISISを結成したと強調しました。
プレスTVによりますと、ギャロウェイ氏は26日金曜、イギリス議会での対ISIS連合へのイギリスの参加に関する議論の中で、さらに、「イラクやシリア国内にあるISISの拠点への空爆により、テロリズムがさらに拡大される」とし、「アメリカとイギリスによるイラク攻撃の前、イラクにはテロ組織アルカイダのメンバーは一人もいなかった」と語りました。
また、「サウジアラビアは、対ISIS連合に参加しているが、この国で、ISISなどのテログループが生まれた」と述べました。


S ・Kuroda @kuroda06sayuri 1月23日
英紙テレグラフ「米国はアサド打倒のため同盟国経由でイスラム国を育成した」 http://goo.gl/TULmWj  Saudi Arabia and Qatar, the West supported militant


S ・Kuroda @kuroda06sayuri 1月24日
海外で過ごす日本人の皆さん!旅行中・出張中の皆さんも「I am not ABE!」と言いなさい!→「私は安倍ではない!#IamNotABE」と海外に発信しよう!



イスラム聖戦と関係ないでしょう↓街宣右翼を邪悪にしたの感じか(笑)
イスラムのネガティブキャンペーン。


テロ組織ISISが、臓器を密売
2015/01/18(日曜) 18:12 IRIBラジオ日本語
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/51402-テロ組織isisが、臓器を密売
シリアとイラクの情報筋が、世界でのテロ組織ISISによる臓器の密売が増加していることを明らかにしました。
レバノンのニュースサイト、アルアフドによりますと、イラクのある治安筋は17日土曜、「イラク、及びシリア北部で、臓器売買が激増している」としました。
この報告によりますと、臓器密売の事例の多くは、シリア北部アレッポ、及びイラク北部の町モスルからトルコにかけての地域で行われているということです。
この治安筋によりますと、ISISはこうした臓器密売のため、自ら殺害した人物や捕虜から、臓器を抜き出しているとされています。
ISISは、自らの雇い入れの医師に対し、紛争地域に野戦病院を設置して、殺害された人々の身体から健康な臓器を摘出し、すぐさまそれを適切な場所に保管して、いつでも必要な場合に使えるようにしておくよう求めているということです。
これについて、イラクの治安筋は、「これまでに、イラク関係者や治安部隊の捜索で、ISISにより殺害、或いは捕虜とされた人々の集団墓地がいくつか発見されているが、そこから見つかった遺体にはいずれも、重要な臓器がなかった」と表明しました。
シリアとイラクで得られた証拠や複数の報告によりますと、ISISは西側諸国や一部のアラブ諸国、そしてシオニスト政権イスラエルなどの国籍を有する医師や専門家の活動を利用しているということです。


イスラム国の上層部はネオコン/シオニスト連合の工作員だが、兵隊は反欧米で騙されて合流したイスラム教徒の可能性もあり、ややこしい印象。
臓器密売に関わっているなら、空爆受けても同情の余地はないと思うが・・・


ISに拘束されていた日本人の一人が殺害されたことを示すという映像が日米の軍事介入を誘う可能性
2015.01.24 櫻井ジャーナル(部分引用)
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201501240001/
モスルがISに制圧されたときから言われているが、サウジアラビアから流れている資金を止め、油田から盗んだ石油の販売ルートを断ち、「穏健派」に対する武器の供給や戦闘員の訓練をアメリカ政府が止めればISの力は大幅に低下する。戦闘集団として維持することも難しいはずだ。

本ブログで何度も書いてきたように、アメリカが主導する空爆に疑惑がある。ISを本気で攻撃しているわけではないのではないかと疑う人は少なくない。それに対し、イスラエルはISを支援している。ISと戦っていたヒズボラの部隊をイスラエル軍は1月18日にも空爆、イラン革命防衛隊のモハメド・アラーダディ将軍を含む幹部を殺したとされている。

ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、アメリカが空爆を始めてからISはシリア領内での支配地域を3倍に拡大したとしているが、ISが支配しているアレッポをシリア軍が包囲しようとしているとも伝えられていて、政府軍がここを制圧すればISにとって大きなダメージになり、イスラエルやネオコン/シオニストにとっては悪夢だろう。

本物か偽物かはともかく、「フォーリー斬首」の映像が流れた後にアメリカ政府は軍事顧問団をイラクへ派遣、シリアでの空爆を始めた。実際の目的はISでなくシリアやイランの体制転覆だと見られても仕方がない。オバマ大統領を動かすため、好戦派が仕掛けたと考えられなくもない。

シリア情勢が緊迫する中、ISに拘束されたというふたりの日本人もフォーリーと同じような役割を演じさせられている疑いもある。



イスラムと全然関係ないので↓単なる野蛮人(笑)

米軍主導の空爆開始以来、ISの支配地域が3倍に拡大した背景には米国、イスラエル、サウジの動き
2015.01.19 櫻井ジャーナル(部分引用)
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201501190000/
そうしたISは破壊と殺戮だけでなく、「性的聖戦」とか「聖戦結婚」という名目で、女性を「慰安婦」にしていることでも知られている。2013年頃は騙されていたようだが、後に拉致されるようになった。最近、そうした行為を拒否した女性、約150名を殺害したと伝えられている。


フリエネなどのテクノロジーも同様であった↓
(日本の大マスコミは、世界ランキングを下から探した方が良いレベル)


S ・Kuroda @kuroda06sayuri 1月27日
日本では世界のネット情報の1/1000程度しか得られないのよ。例えば昨日誕生したギリシャのSYRIZAの電子版機関誌を読めますか?イスラエル・ヨルダンの市民系メディア記事を日本のネットで読めますか?ネット情報もドンドン規制する日本@guiltygarson @Dogalion