








ファルケンプレゼンツ、ドリフトドキュメンタリー。
各ドライバーが解説しつつレースを振り返る。
マスタングカッコ良いな。
直線番長のアメ車が、横向く時代が来るとは(笑)
白煙モクモクのド派手なパフォーマンスは、アメリカ人好みのようですね。
インディやストックカーのように、クラッシュがあることも盛り上がりの要素と。
新しいレースカテゴリーとして、定着したように見えます。
新しいことをやって行く・・・現状維持は、時代の流れに対し相対的な退化を意味します。
それにしても深夜のドリフト族が、社会的な評価を得て職業として成り立つようになるとは(笑)
世の中、何が起こるかわからないものです。
Controlled Chaos Eps 1
[字幕]あり
Controlled Chaos Eps 2
[字幕]あり
Controlled Chaos - A Drifting Documentary Eps 1 - The Beginning
https://www.youtube.com/watch?v=08UqJXf4Aww
1000+ Horse Power Drift Machines Explained - Controlled Chaos Eps 2
https://www.youtube.com/watch?v=EW4VnCxdgcQ
ロシア開催の話もあり↓
日露ドリフト・ドライバー、沿海州に集う
2014年 8月 14日 ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_14/275934730/

© Photo: The Voice of Russia
ロシア沿海州の「プリモーリエ・サークル」で 9月 19- 21日、 D1グランプリ「プリムリング」が開催される。日本・ロシアの最良のレーサーたちが集う。「デイタ」通信が伝えた。
大会に先立ち、オオヤ・トシユキ監督、カミモト・ヒサシ審判長率いる日本代表団がウラジオストクを訪れた。
3日間の滞在を終えたオオヤ氏は、「プリムリングのレース場は昨年の訪問時から一変した」と語った。
「コースも客席もずっと良くなった。 9月のイベントまでに客席が 2500から5000まで増えるという。修正が必要な点は全て修正された。最高の大会になると思う」とオオヤ氏。
イベントの模様はNHK、オオサカスポーツが取材・中継し、21日にはナショナル・ジオグラフィックも訪れる。
主催者のひとりヴィターリイ・ヴェルケーエンコ氏は、「プリムリングGPはスポーツだけでなく、文化交流の場だ。我々は彼らにドリフトを教わり、彼らは我々にウォッカの飲み方を教えるのだ!冗談はさておき、スポーツや D1の背後には、巨大なビジネスがある。こうしたイベントによって投資環境が改善され、両国の実務パートナーシップがはぐくまれる可能性がある」と語る。
デイタ通信