オーパーツ@ハンマーの化石 @人間手形化石 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫








解りやすい映像を見つけたのでメモがてら。

ハンマーは黒錆に見えますね。
4番目画像中央のグレーの縦筋が、削った後と思われます。
グレーは鉄の地色なので、中は錆びていないと判定できます。
ちなみに、通常のサビは赤錆ですね。
黒錆は、ガンブルーや黒染め処理(→人工的に錆びさせる)で使われてます。
例)拳銃、ウエッジ(ゴルフクラブ)
ただし、ガンブルーや黒染めも錆びます(赤錆がでる)ので、オイルを塗って酸化を防ぎます。
このハンマーが同様の処理をしたのかは不明。


四酸化三鉄
http://ja.wikipedia.org/wiki/四酸化三鉄
四酸化三鉄(しさんかさんてつ、英: triiron tetraoxide)または酸化鉄(III)鉄(II)(さんかてつ さん てつ に、英: iron(II) iron(III) oxide)は、組成式 Fe3O4 で表される鉄の酸化物の一種であり、自然界では鉱物の磁鉄鉱(マグネタイト)として見出される。いわゆる「黒錆」のこと。
ダッチオーブンや中華鍋などでは意図的に空焚きして鍋の表面に黒錆を発生させ、内部の腐食を防いでいる。


中華鍋もか(笑)
空焚きでできるようで・・・



不可思議の扉 4 オーパーツ その一
http://ameblo.jp/proudmirror/day-20120615.html
一億四千万年前の地層から発見された化石....明らかにハンマーですし、この造形を見ても原始人が作ったとは考えられないわけですが、さらに...,表面の焦げたような部分を少し削ると中は錆びていなかったそうです

現代の科学でも錆びない鉄を作る事は不可能....

これが、どうやって作られたか分からないし一億四千万年前の地層から発見されている以上、人類が誕生したのは300万年前というのは誤りで一億四千万年前には既に誕生していて、しかも現代よら優れたテクノロジーを持っていた事になります!

洞窟暮らしの原始人と、文明人(ETなのか神なのか)が同居していたと考えた方がスッキリするかもしれない。手形も強烈であった。

ちなみに現代考古学では、これらは無視され「存在しないモノ」として扱われてますね。
研究するなら、このような考古学的探求の方が楽しいと思う。
物証考古学を立ち上げよう(笑)


考古学者カール・ボー氏のオーパーツ化石コレクション


オーパーツ@ハンマーの化石
https://www.youtube.com/watch?v=zSmUMkhyRX0
オーパーツ@人間手形化石
https://www.youtube.com/watch?v=AXznk301u30