http://martin310.exblog.jp/18596031/
http://www.youtube.com/watch?v=b-FmaWp-2oM
(動画ページ“概要”より)
アメリカの人々の目覚めを象徴するビデオです。銀行家=戦争屋の代表格のジョン・マケイン共和党下院議員を、真の愛国的アメリカ市民が「政治家をみなアメリカ国家への反逆罪で逮捕せよ」と法的根拠を出して主張しています。
感動的なスピーチです。(号泣) 政治的な理性と精神(愛と共感)が一体化した美しさを感じます。真の愛国者とは、この惑星への共感につながる愛です。このパワフルなスピーチでこの惑星を揺り動かし、一人でも多くの目覚めをすすめていきましょう。(私自身はすでにこの惑星で十分な目覚めが起きていると感じています)
オリジナルビデオはすでに74,000回閲覧で、1,362がサムアップです。サムダウンは11だけ。このビデオでもおそらく5-10%の人たちが彼の発言を公に支持して、拍手をしています。8回当選の「大物議員」を国家反逆罪で逮捕しろという発言に、公で拍手をしている人たちは少なからずいるのです。ものすごいことです。
以下、動画中のアメリカ市民の主張
マケインさん、あなたのこの国に対する動機や敬意へ疑問があります。
私たちがあなたをこの偉大な国の、私たちの代表にしたのです。
しかし、あまりにも長い間、行政府に含む今の議会は、司法と立法とともに、アメリカの人々と、彼らの基本的価値観と原則に背中を向けています。
全アメリカ人に代わり私が自信を持ち言えることは―、
この国に対するあなたがたの行動は、反逆行為だということです。
あなた方全員はアメリカ人の意思に反し、敵を支援し、教唆し、あなたとアメリカ大統領を含む議会みなで、あなたの人々の意思に反しています。
シリアでは(攻撃への)投票を支持するかしないかを問わずに―、
真相は闇の中です。
心の底からあなた方はアメリカや、その人々の意志と幸福など気にかけていません。
みなさんはシリアの化学攻撃についてアメリカの人々に嘘をつき、アメリカの人々は私たちの政府が責任である可能性が高いことを知っています。
攻撃はアルカイダによる実行だというビデオなどの強力な証拠があります。
あなた方は戦争、世界大戦すら始めようとし、同様にアサド氏を非難しています。
バラク·フセイン·オバマ大統領はテロ支援を行い、アメリカは長年にわたってムスリム同胞団やアルカイダを含む組織に資金提供、援助を行ってきました。
同じ敵が戦場で打ち負かされることになっています。
世界で少なくとも一つの国が アメリカ政府のテロに反対し―、
みなさんが支持したムハンマド・ムルシー氏をエジプトの人々が追い出しました。
オバマ氏も支持しましたが、この邪悪な人々により多くのキリスト教徒が命を落としたのです。
みなさんは国内外のすべての敵から、私たちを保護すると宣誓したのです。
明白な皮肉は、国内の敵ではアメリカ政府の人々だということです。
マケインさんや他の政治指導者は、みな自分たちの行動に責任があります。
私のような人間が政府内にいて責任を取らせないのは無念ですが、私が権限や権威を持つのであれば、みなさん全員を私の国に対する反逆者として逮捕します。
それは米国法律コード18 USC 2381 国家反逆行為に基づきます。
「アメリカ合衆国に忠誠するいかなる者が彼らに対する戦争を始める―、
あるいは彼らの敵を支持し、米国内や他の場所で援助や快適を提供を与えることは国家反逆の罪である」
アメリカの人々はうんざりし、最近、この国はあなたたちに対して立ち上がったのです。
(私にも言論の自由があります 終わらせてください)
多くのアメリカの人々はシリアと戦争に反対し、海兵隊員、数千の退役軍人を含みます。
その比率は499対1です、この国の99%の人々が反対なのです。
もしあなたや政府内の他の人々が本当にアメリカの人のための代表ならば―、
耳を傾けることを提案します、誰もシリアや他を攻撃し他の戦争を求めていません。
私たちの兄弟姉妹をアメリカに呼び戻してください。
みなさんが私の指導者ということに本当にうんざりしています。
私たちがあなたをこの偉大な国の、私たちの代表にしたのです。
しかし、あまりにも長い間、行政府に含む今の議会は、司法と立法とともに、アメリカの人々と、彼らの基本的価値観と原則に背中を向けています。
全アメリカ人に代わり私が自信を持ち言えることは―、
この国に対するあなたがたの行動は、反逆行為だということです。
あなた方全員はアメリカ人の意思に反し、敵を支援し、教唆し、あなたとアメリカ大統領を含む議会みなで、あなたの人々の意思に反しています。
シリアでは(攻撃への)投票を支持するかしないかを問わずに―、
真相は闇の中です。
心の底からあなた方はアメリカや、その人々の意志と幸福など気にかけていません。
みなさんはシリアの化学攻撃についてアメリカの人々に嘘をつき、アメリカの人々は私たちの政府が責任である可能性が高いことを知っています。
攻撃はアルカイダによる実行だというビデオなどの強力な証拠があります。
あなた方は戦争、世界大戦すら始めようとし、同様にアサド氏を非難しています。
バラク·フセイン·オバマ大統領はテロ支援を行い、アメリカは長年にわたってムスリム同胞団やアルカイダを含む組織に資金提供、援助を行ってきました。
同じ敵が戦場で打ち負かされることになっています。
世界で少なくとも一つの国が アメリカ政府のテロに反対し―、
みなさんが支持したムハンマド・ムルシー氏をエジプトの人々が追い出しました。
オバマ氏も支持しましたが、この邪悪な人々により多くのキリスト教徒が命を落としたのです。
みなさんは国内外のすべての敵から、私たちを保護すると宣誓したのです。
明白な皮肉は、国内の敵ではアメリカ政府の人々だということです。
マケインさんや他の政治指導者は、みな自分たちの行動に責任があります。
私のような人間が政府内にいて責任を取らせないのは無念ですが、私が権限や権威を持つのであれば、みなさん全員を私の国に対する反逆者として逮捕します。
それは米国法律コード18 USC 2381 国家反逆行為に基づきます。
「アメリカ合衆国に忠誠するいかなる者が彼らに対する戦争を始める―、
あるいは彼らの敵を支持し、米国内や他の場所で援助や快適を提供を与えることは国家反逆の罪である」
アメリカの人々はうんざりし、最近、この国はあなたたちに対して立ち上がったのです。
(私にも言論の自由があります 終わらせてください)
多くのアメリカの人々はシリアと戦争に反対し、海兵隊員、数千の退役軍人を含みます。
その比率は499対1です、この国の99%の人々が反対なのです。
もしあなたや政府内の他の人々が本当にアメリカの人のための代表ならば―、
耳を傾けることを提案します、誰もシリアや他を攻撃し他の戦争を求めていません。
私たちの兄弟姉妹をアメリカに呼び戻してください。
みなさんが私の指導者ということに本当にうんざりしています。
良いニュース↓
対シリア武力行使容認盛り込まず 安保理決議案
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000012394.html
シリアの化学兵器廃棄に関する国連安全保障理事会の決議案に、シリアへの武力行使を容認する内容を盛り込まない方針であることが分かりました。
戦争するために、敵を育てている。
育てた敵にわざと攻撃をさせる。(もしくは自作自演でそれらの責任にする)
怒りやショックで思考を奪い、その間に正義の戦争開始。
戦争で自国民をも兵として殺す。
どこが正義やねんと(笑)
国民の敵=国家反逆罪=外患罪。
外患罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/外患罪
外患罪は国家の存立に対する罪である。いわゆる国家への反逆となる戦争犯罪(売国行為)であり、刑法の中でも最も厳しい刑罰を科すものである。未遂・予備に留まらず、陰謀をすることによって処罰されうる点でも特異である。内乱罪が国家の対内的存立を保護法益とするのに対し、外患罪は国家の対外的存立を保護法益とする。
本罪の法定刑は死刑のみ(絶対的法定刑)であり、現行刑法上、最も重い罪とされている。未遂罪も処罰されるため(刑法87条)、死亡者が発生しなくても死刑となる場合がある。(但し、法定減軽・酌量減軽は可能)
同じような連中が日本にも居ましてね、私もうんざりしています。
この映像はハッキリ意見を述べてますね=戦ってます、That’s so coolね。
ユダ金ロジック、もう通用しなくなった。
世界同時変化の兆しアリ、アメリカは既に変化してしまったようね。
日本はどうなのかだが、関係ありそうね↓
重要そうなのでメモ。
集団自衛権の真の目的が日本国民にばれることを非常に恐れるアメリカ様の極東諜報部隊
新ベンチャー革命2013年9月14日 (中盤省略)
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/32599391.html
1.集団自衛権問題を話題にしたTBS報道番組にて放送事故(?)発生
2013年9月14日、TBSの「サタデーずばっと」にて集団自衛権に関する討論が行われている最中、音声が7分半も乱れるハプニングが起きたそうです、筆者はこの瞬間を見逃しましたが、どうも、ケヴィン・メア氏の発言を妨害する操作が行われたようです(注1、注2)。
ネット投稿によれば、これは何者かによる電波妨害であり、放送事故ではなさそうです(注2)。
もし、そうなら、日本のマスコミを監視する米国戦争屋の諜報部隊の仕業でしょう。
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.687の注記をご覧ください。
ちなみに、上記TBS報道番組の司会者はみのもんた氏ですが、9月14日生放送の放映時は、出演自粛しています(注3)。なぜ、自粛したかについては周知の通り、次男の不祥事発覚のためです(注4)。
2.日米関係に関する日本のマスコミ報道はすべてアメリカ様に監視されているのではないか
本ブログでは、日米安保を含む日米関係に関する日本のマスコミ報道は常時、監視されているとみなしています(注5)。
したがって、ネット投稿(注2)にて指摘されているように、上記、TBSの報道番組は、その筋の監視機関による警告もしくは妨害である可能性が高いと言えます。
ネット投稿(注2)によれば、この妨害が起きたのは、元・米国務省日本担当のケヴィン・メア氏が番組に生出演して発言しているときだったようです。
もし、米監視機関が、ケヴィン・メア氏をマークしており、その発言を妨害したのなら、それは何故だったのでしょうか。
3.日本通米国人官僚出身のケヴィン・メア氏は日本を闇支配する勢力からマークされている可能性がある
ケヴィン・メア氏は日本人妻をもち、日本語ができる稀有の米国人官僚出身者であり、日本を闇支配する米戦争屋ジャパンハンドラーの系列に入っていない可能性の高い人物です(注6)。その事情に疎いのか、日本のマスコミは日米外交関係の番組にときどき同氏を出演させますが、日本語ができて通訳が要らない点で、日本のマスコミにとって同氏はテレビ出演させ易いのでしょう。
本ブログでも過去、同氏を取り上げています(注7、注8、注9)。
ケヴィン・メア氏は日本のマスコミに露出して日本語で話すとき、米国諜報組織からの監視をうまくかわせると思っているのか、口が軽く、アメリカ様にとって日本国民に知られたくない秘密をついペラペラしゃべってしまいます。だから、日本をステルス支配する米戦争屋勢力にとって不都合な日本通米国人官僚出身者なのです。
米戦争屋がもっとも冷や汗をかいたのは、ケヴィン・メア氏が過去、米軍は3.11事件を事前に知っていたかのように、万全の事前準備していたことをポロっと漏らした点でしょう(注8)。
筆者は、3.11事件発生時、通常は日本にいないはずの米空母ロナルド・レーガンが日本近海になぜいたのか疑惑を抱いていましたが、米軍幹部は3.11事件発生を事前に知っていたとすれば、十分、納得できるわけです。
4.集団自衛権導入を唱える元・東大教授に丸め込まれるな
安倍政権が推進している集団自衛権導入は、同政権がいかなる屁理屈をこねても、これは米軍が行う戦争に、日本の自衛隊員が傭兵として参戦し、米軍の命令でこき使われるというトンデモナイ代物です。かつての戦前の帝国日本軍が韓国人や台湾人を傭兵化していたのと同じ発想です。
このようないかがわしい集団自衛権導入という平和憲法改正案を積極的に応援して、安倍総理に尻尾を振っているのが、北岡氏(元・東大教授)です(注10)。この人物は、東大教授時代の2007年、米戦争屋ネオコンの論客ジョン・ボルトンを東大に招聘して講演させるような人間です(注11)、つまり、この人物はネオコンの仕掛けたイラク戦争を支持していたはずです。この人も、上記、TBS報道番組に出演していました。
集団自衛権導入や軍備増強など安倍政権がやっていることは、米オバマ政権とは異なる勢力・米戦争屋ネオコン(現在、米政権から下野している連中)のいいなりです。だから、アンチ戦争屋のオバマは安倍総理に冷淡であり、安倍政権を支持していないのです。
ところで、最近の米国民はネット情報の普及でずいぶん覚醒し、2003年のイラク戦争がネオコンやイスラエルの利益のために行われ、一般米国人若者がその犠牲にされたことをもう知っています、つまり米戦争屋ネオコンの手口は米国では通用しなくなっています、だから、悪夢のイラク戦争の二の舞になる恐れのある米国のシリア軍事介入に米国民は反対しているのです(注12)。
米国で国民に正体を見破られた米戦争屋ネオコンは、今後、米兵の調達が困難となると予想されます。そこで、彼らは米兵が不足する分を、日本の自衛隊や韓国軍の兵士で賄おうとしているに過ぎません。そして、米戦争屋ネオコンの奴隷である安倍政権や日米安保マフィアは日本国民を丸め込んで、米戦争屋ネオコンの卑しい魂胆に協力しているわけです。
だからこそ、米戦争屋ジャパンハンドラーは、その卑しい魂胆を日本国民に見破られるのを非常に恐れているのです、その結果、集団自衛権問題を取り上げたTBS報道番組への監視行為や妨害行為となって露呈し始めているということです。
局所的に見ると、単なるTBSの不祥事だが、
大局的な流れで見ると、全部がつながっていると言えそうね。
ネオコン必死だな(笑)
という訳で、奴らの魂胆を皆で見破ろう。