不正選挙:ムサシが民主党代表選に関与した証拠 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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戦艦武蔵の最後の写真
http://blogs.yahoo.co.jp/imperfect2storm/38157001.html

とりあえず、ムサシと民主党代表選はつながりますた。
代表選については、下記記事も参考に。
(アシュラのコメント、信ぴょう性高まる)


不正選挙:民主党代表選挙で仕組んだ出来レースと酷似
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11443054293.html

ちなみに、群馬と言えば福田、中曽根両首相経験者。
戦艦武蔵=選管ムサシ(笑)は、海軍ですね。


「ムサシ」の筆頭株主 本澤二郎の「日本の風景」(1248)
(記事の一部です)
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52016747.html
 「ムサシ」もそうだが、この上毛実業もルーツは群馬のようだ。不正選挙関連で、現在はネット上で大変話題になっている。改めて新聞テレビの時代の終わりを告げている。新聞は1行も書いていないし、テレビは全く触れていない。回避している。グルなのだろうか?

世論調査や報道内容から、グルの可能性高し。
(方針がそうであると言うことで、主流派ではない良心的な方々は必ずいると思いますが・・・
結果から見れば、嫌々加担したとしても同じ穴のムジナと判断されても仕方がないと思う)

ムサシが民主党代表選に関与した証拠は、植草さんの記事より。


「株式会社ムサシ」と民主代表選をつなぐ点と線(1)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-ebe8.html

「株式会社ムサシ」と民主代表選をつなぐ点と線(2)
(記事の一部です)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-30d5.html
また、民主党が日本郵政筑波学園郵便局に支払った郵便代金明細を確認することも必要だ。

投票はがきが料金後納郵便で郵送されたと見られるから、民主党が支払った料金後納郵便の郵便代金の伝票から、筑波学園局留めで届けられた郵便はがきの枚数を確認することができる。

民主党サイドが証拠を隠滅していても、日本郵政サイドから事実関係を掴むことはできるはずだ。

日本郵政内部で証拠が隠滅されないうちに資料を確認する必要がある。

郵便代金から、2010年民主党代表選に送られて来たサポーター票の全数がわかる。
サポーター票全数>投票数となった場合、その差分が筑波の仕分けで破棄された証拠となりうると。

ツイッター始めたらしい。


「株式会社ムサシ」と民主代表選をつなぐ点と線(3)
(記事全部です)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-7baf.html

ツイッターのアカウントを取得しました。

IDは植草一秀@uekusa_kazuhide

になります。

まだ本格稼働できませんが、取り急ぎ、アカウント取得情報だけお伝えいたします。

「株式会社ムサシ」と2010年民主党代表選をつなぐ「点と線」。

2010年民主党代表選はものごとの正しい筋道で考えれば小沢一郎氏が選出され、小沢一郎内閣総理大臣を誕生させるものであった。

この代表戦で巨大な不正が実行された疑いは濃厚である。

その経緯は拙著『日本の独立』(飛鳥新社)

第28章「菅直人対小沢一郎全面戦争」

http://goo.gl/DDZ9K

に記述した。

不正選挙疑惑の柱は三つ。

1.メディアが激しい小沢一郎氏攻撃を展開したこと

2.9月14日の検察審査会情報が悪用されたこと

3.党員・サポーター投票が改竄されたこと

である。

今回総選挙でも、

1.メディアによる「生活」隠し、「未来」隠しが公然と行われた。

2.「馬の骨」と言うべき政治勢力がメディア総動員で大宣伝された。

3.選挙結果に極めて不自然な点が多く存在する。

の三つの特徴を見出すことができる。

2010年民主代表選で公表された党員・サポーター投票結果は次の通りだった。

小沢一郎氏  90194票= 51ポイント 
菅直人氏  137998票=249ポイント

党員・サポーター有権者数は 342,493人だったが、
有効投票数は        229,030票
両者の差である       113,463票
が棄権票または無効投票だったことになる。


2012年9月21日に実施された民主党代表選での党員・サポーター投票結果は次の通り。

党員・サポーター有権者数は 326,974人
有効投票数         107,075票
棄権または無効投票が    219,899票

野田佳彦氏が獲得した得票は  70,265票

にすぎなかった。

2010年選挙での不正疑惑の中心は党員・サポーター票から小沢一郎氏票を選別してその一部を廃棄したのではないかというものである。

2010年代表選での小沢氏獲得票と棄権票の合計は203,657票。

これと2012年選挙での棄権または無効投票219,899票が重なって見える。

2010年代表選で本当は、党員・サポーター投票では小沢氏が圧勝していた可能性が高いと思われる。

2010年代表選はポイント制で行われ、全国300選挙区ごとに党員・サポーター投票を集計して、1票でも多かった候補者が1ポイントを得るという方式だった。

この党員・サポーター投票結果で、

菅直人氏  249ポイント
小沢一郎氏  51ポイント

の大差がついた。

党員・サポーター投票では投票用はがきにプライバシー・シールが使用されなかった。

届いた投票用はがきから小沢一郎氏票だけを選別することは極めて容易。

しかも、その開票作業が完全なブラックボックスで行われた。

投票はがきの郵送先は茨城県つくば市所在の「筑波学園郵便局」だった。

その住所が

茨城県つくば市吾妻1-13-2

すでに記述したように、いまネット上での有名企業になっている

「株式会社ムサシ」の関連会社である「株式会社ムサシ・エービーシー」が偶然なのかつくば市に「つくばセンター」なる事務処理センターを保有していた。こちらの住所が

茨城県つくば市天久保1-16-10

二つの地点を地図で確認していただくと。

http://goo.gl/z0myQ

二つの点は直線距離にして約1キロ。

この二つの「点」が「線」で結ばれるのか。

現代版「点と線」である。

その答えが実は存在する。

総務省サイトに掲載されている、

「平成22年分政党交付金使途等報告書」

http://goo.gl/OzGVO

のなかの、

「民主党(その4)政治活動費(1)」

http://goo.gl/tnVvY


をご覧いただきたい。

平成22年(2010年)8月25日付で

データ処理・発送業務委託費で

71,750,619円

平成22年(2010年)10月25日付で

代表選挙機材及び関係費で

87,578,156円

が、

(株)ムサシに支払われている。


選管ムサシは、旧体制の売国奴と共に轟沈するのであった(笑)
総務省が1/9に選挙結果「確定報」をアップ。


植草さんがTwitterを開始、今日9日総務省がHP結果アップ、12・16当日NHK投票所でミス相次ぐを省略など
http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/455.html

今回12月16日投開票の総務省HPへのアップは、1月9日との事です。 (24.12.16執行衆院選挙など)
トップ > 選挙・政治資金 > 選挙 > 選挙関連資料 > 衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査結果調 > 衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査結果
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/data/shugiin/ichiran.html

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