小沢【国民の生活が第一】党首一行 ドイツ脱原発視察 ドイツ取材記 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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覚え書き程度に載せておこう。

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岩上安身 ‏@iwakamiyasumi
田母神に言っとこ。 RT @kinnohane: 朝の4時に女性が出歩くのがそんなに不可解?飲んだ帰り、仕事の帰り、コンビニに買い物、普通に色々考えられるが...襲われた女性がその時間に歩いてたかより、レイプを犯すやつの方が問題しゃないのか?問題をすり替えるなよ

岩上安身 ‏@iwakamiyasumi
田母神氏は、狂っていない。米国の目論むオフショアバランシング戦略を、日本の愛国者を装いながら、着々と忠実に実行としようとしているイデオローグです。 RT @thoton_a: 狂人ですね。彼の言動に一定の影響力があるのだとすれば、恐ろしいです。@toshio_tamogami

岩上安身 ‏@iwakamiyasumi
田母神氏の言う核武装とは、米国の核の共有=ニュークリアシェアリング。米国の主権のもと、日本は「核の鉄砲玉」に仕立てあげられ、中国の核戦力の正面に立たせられる。米国の狡猾な戦略。RT @kuming3: 8月6日に広島で、日本は核を持つべきだとの田母神氏の講演会には驚きました。

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RT @suikou11: 原子力規制委員会は六本木の20階建ての高級賃貸ビルにある。家賃は月額4400万円である。原子力規制委員会の事務局である原子力規制庁の予算は今年度分で約504億円だがその一部は東日本大震災の復興予算だ。復興予算が被災者のためではなく、官僚の高級オフィスの賃貸料に使われている。

RT @MinamisomaOyama: 元請け7万、作業員7千円。9月で宿代打ち切り。居住、除染・原発作業、被曝させるだけさせ国民使い捨て。東電と国の在り方を変えられない国政の関係。・・・終わっている。 “@tokaiama: 種蒔きジャーナルの後継番組、なかなかやるぞ! http://www.youtube.com/watch?v=oxCF40ewEeY&feature=em-u...

RT @kikko_no_blog: 金儲けのために福島県に原発を推進し続けてきた「福島県の原発推進の旗手」としてもオナジミの福島県知事、佐藤雄平は、福島県民のための被曝の健康調査に関する検討会で、前もって台本を作って県民を騙していたことが発覚http://bit.ly/PZP9AQ

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RT @shi_hirayama: 【報告⑦】ベルリンでの、クリーガー・エネルギー事業連合代表、アルトマイヤー環境大臣との面会は、先方の要請で映像NG。しかし、それ以外はすべてオープン。再生可能エネルギーで自給自足を達成したメルケンドルフ村視察が一番の見せ場。小回り効かせて、密着取材! @iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【報告⑤】現地では、議員の方と同じホテルに宿泊するようセットされている。可能なら、ホテルで議員の単独インタビューも。また、「脱原発弁護団全国連絡会」の河合弘之弁護士も同行するとのことで、是非、コメントをいただきたい。可能な限り、密着します。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【報告⑥】現地での移動は、議員用、記者用に、すべて旅行会社がバスをチャーター。だから、経費がかかります。皆さま、是非、IWJをお支えください。カンパはこちらから→http://bit.ly/xTGsJE @iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【報告⑨】現在、熊谷徹『脱原発を決めたドイツの挑戦』、『なぜメルケルは「転向」したのか』を読んで、付け焼き刃的に猛勉強中。良い取材にします。メディアが、小沢代表をどう報じるかということも含めて、すべてをありのまま、ドイツからお届けします。(報告了) @iwakamiyasumi

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在ベルリンジャーナリスト・梶村太一郎の反核覚え書き
http://tkajimura.blogspot.de/

気宇壮大
本気ですれば大抵のことができる
本気ですれば何でも面白い
本気でしていると誰かが助けてくれる


お勧めです。

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RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑥】初日、アルトマイヤー環境大臣との面会(冒頭の頭取りのみ)、太陽光発電所の視察を中継。環境大臣との面会後のぶら下がりで、小沢代表は「風力、水力、地熱を活用すれば、日本はドイツ以上に再生可能エネルギーの実現が可能ではないか」と述べた。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑦】2日目、クラヴィンケル消費者保護連合環境局長との会合。先方からの要請で、頭取りのみ。その後、ペン取材。クラヴィンケル氏「ドイツでは200億ユーロの補助金が再生可能エネルギーに投資されている。最も使用しているのは風力」@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑧】クラヴィンケル氏「ドイツでは、送電網の整備がまだ追いついていない。日本も、エネルギーシフトを実現するには、送電網の整備がまずは急務ではないか」。森ゆう子議員質問「ドイツでの標準的な過程での1ヶ月あたりの付加金はいくらか」@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑨】クラヴィンケル氏「1年での電力消費量は、平均4000kw/h。1ヶ月に換算すると330kw/h。1ヶ月で、6.50ユーロになる」。クラヴィンケル氏との面談のアーカイブ動画→http://bit.ly/Tz7vrh @iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑩】シュッツ再生可能エネルギー協会会長との面会。フルオープン。シュッツ氏「ドイツでは再生可能エネルギー法が制定。2020年までに再生可能エネルギーを50%にしたい。メインは風力。風力と太陽光はコストがかからない。原発は廃棄物が出る」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑪】シュッツ氏「再生可能エネルギーは分散式。そのため、雇用の拡大も見込める。原発をやめれば経済が衰退する、という考えは間違っている」。アーカイブはこちら→ http://bit.ly/TvQQVa @iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑫】ブーリンク・シュレーター原子力安全委員長との面談。フルオープン。シュレーター氏「ドイツでは再生可能エネルギーによる雇用が40万人。日本はドイツ以上に再生可能エネルギーに恵まれている。長い海岸線。強い風。地震は地熱にも活かせる」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑫】小沢代表「政府は原発を続けようとしているが、それは原子力ムラからの圧力によるもの。国民の意識は、60%が脱原発。脱原発と再生可能エネルギーが国民に広く支持されると確信。総選挙が近い。脱原発で国民の支持を得たいと考えている」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑬】小沢代表「今年は記録的に暑い夏だったが、原発が無くても電力は足りた。ただ、電力会社の経営が厳しくなったのは事実。プルトニウムもかなりの量が蓄積されている。核武装の議論は日本ではほとんどないが、この蓄積は問題」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑭】小沢代表とシュレーター氏との面会のアーカイブ動画はこちらから→ http://www.ustream.tv/recorded/26243338 @iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑮】明日は、エッセンバッハ町長との懇談、メルケンドルフ村の視察を中継予定。引き続き、IWJベルリンChでご覧下さい。→ http://www.ustream.tv/channel/iwj-berlin

RT @shi_hirayama: 中継をご覧いただいたみなさま、ありがとうございました。今日はここまでにして休みます。明日は、再生可能エネルギーで自給自足を達成した、メルケンドルフ村を小沢代表が視察します。日本時間、16時半頃から中継開始の予定です。明日もよろしくお願いします。


小沢【国民の生活が第一】党首一行が視察しているドイツの最近の再生可能エネルギー促進状況:在ベルリンジャーナリストの梶村太一郎氏ブログ「明日うらしま」掲載リポート(2012年10月18日) http://tkajimura.blogspot.de/ 方針を決め、議論を積み上げていく過程がわかる。

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑯】おはようございます。ミュンヘンは朝の7時半。ドイツ取材も今日が最終日です。これから、エッセンバッハに向けて出発します。

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑰】エッセンバッハ町、メルケンドルフ村での視察、ついさきほど終了。いずれもミュンヘン中心部からかなり離れた郊外だったため、残念ながらまったく電波をキャッチすることが出来ず、中継は断念。視察を終えた後の、小沢代表のぶら下がりを取り急ぎ報告。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑱】小沢代表「再生可能エネルギーの取り組みを行うことで、初めて脱原発が可能になる。この村では、自分たちの使う電力の2.5倍を売ることにより、村民も潤い、雇用も生まれている。各農家から家畜の糞尿を集め、メタンガスを作る。非常に効率的」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑲】小沢代表「再生可能エネルギー、循環型社会の重要性は、日本人も分かっていた。しかし、にも関わらず、日本は原発に頼ってきてしまった。今回、再生可能エネルギーが、具体的に実践されている様子を視察できて、非常に有意義だった」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記⑳】小沢代表「日本では、地方で、糞尿の処理が問題になっている。今回見せてもらった様子は、日本にも十分応用可能だと思う。再生可能エネルギーを実現させるには、まず、政治的に、国民みんなの意志で、脱原発という方向性を打ち出すことが必要」。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記21】ミュンヘンは、市内でも電波が安定せず、USTで配信出来るかは不明ですが、近いうちに、本日収録した素材は配信いたします。明日、ミュンヘン発の飛行機に乗り、成田まで約11時間のフライトです。@iwakamiyasumi

RT @shi_hirayama: 【ドイツ取材記22】今回のドイツ取材では、記者クラブの方々、ニコニコ動画さんと比べて、数的・組織的劣勢にあったとはいえ、自分の至らなさから、充実した情報をみなさまに提供出来る取材にはならなかったように思います。十分反省し、今後の糧にしたいと思います。@iwakamiyasumi

@shi_hirayama @iwakamiyasumi IWJ 平山特派員記者、小沢【国民の生活が第一】同行取材、最終日の電波事情はしようがないこと。ドイツ関係者のエネルギー事情説明をの取材は、臨場感があり、十分充実していました。直接配信の臨場感は貴重で、ご苦労に感謝です!


小沢【国民の生活が第一】党首一行 ドイツ脱原発視察

2012年10月19日(金)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11383091037.html