(世界中で抗議の一週間。 )
#Chile(チリ) #Tokyo(東京) #Mexico(メキシコ) #Paraguay(パラグアイ) #Nepal(ネパール) #Tahrir(タハリール広場/エジプト) #Brazil(ブラジル) #Montreal(モントリオール/カナダ)
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https://twitter.com/MikeHudema/status/219487586480164864
全く報道されていませんが、この流れは、もう止まらないと思います。
原発も行きつく先はカネの(経済的な)問題で、本丸は「脱国際金融資本」でしょう。
ビジョンを、わかりやすく且つ不真面目に表現をすると、
日本再生の処方箋は「脱国際金融資本」 ~アイスランドにおける「無血革命」に学ぶ~
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/c172403cd4469cd28a196fcd7f0eaddb
具体的に言うと、世界の通貨発行権を牛耳り、金融・エネルギー・食糧といったあらゆる産業を私物化している国際金融資本(ユダ金)による「カネによる支配体制からの脱却」を実行することである。
「そんなことができるはずはない」
「脱国際金融資本」「カネによる支配体制からの脱却」と頭では判ったとしても、”言うは易し行うは難し”と感じることであろう。
そんな時に是非とも注目したいのが、アイスランドにおける「無血革命」により、実際にアイスランドの市民が「脱国際金融資本」を実現したという事実である。
詳細は以下の動画をご覧いただくと共に、小生の師匠であり同志たる橘匠(たちばな たくみ)氏が自身の主宰する「真相ジャパン」にてコメントしている内容を確認いただければと思うが、アイスランドの市民は国家破綻時に政府・銀行が背負った35億ユーロの返済を拒絶したのである。
国家が破綻した際、「国家が金融機関を救済し、国債や税金という形で結果としてそのツケをすべて国民が負担する」というやり方が一般常識とされてきたが、何とアイスランド市民はこの国家・銀行の債務の負担を国民投票にて拒否したのである。
即ち、国際金融資本(ユダ金)によるいつもの手口である「国家破綻⇒経済占領」という汚いやり口を拒絶したということである。
>日本の例では、バブル崩壊後の不良債権処理。あの時、なぜ危機を煽って銀行を税金で救済したのか、その後、不動産のオーナーや大企業の株主がどう変化したのか、株主の変化と非正規雇用の増加に関連はあるのか、そして我々の生活環境ははたして良くなったのか、を考えれば自ずと答えが見えてくる。無血革命の具体的な方法は、リンクを読んでください。
アイスランドにおける「無血革命」を参考に、まず、
間違っているピラミッドを、逆さまにしますよ(笑)無血革命ですよ。
はいっ、国民主権になりましたね。
※ピラミッドは色々なタイプがありますが、説明ではユダ金タイプです。

↓
次に、
逆さになったピラミッド側面に、武田幸三さんの「魂のローキック」をお見舞いしますよ(笑)
ターゲットは、少々下めのIMF(国際通貨基金)です。高さ的にベストでしょう。
ミドル目に入ると、メガバンクも吹っ飛んでしまいますので精度が要求されます。
まー半分くらい吹っ飛んでも良しでしょう(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=MztON8Ltpk0
↓
すると、
中央銀行より下が綺麗さっぱり吹っ飛ばされ、座りが良くなりましたよ(笑)
例えるならば、だるま落としですよ。
という訳で、下の画像が目指すべき姿であります。
あースッキリ。新たな金融制度誕生の瞬間である。

銀行の部分は、信用金庫でも良いかもね。
企業の上に(信用創造を止めた)金融かもしれないが、序列としては下で良い。
残った部分も、時代の要求と共に縮小したり、消えていくことでしょう。
最終的には、カネも必要なくなることでしょう。
あとは、悪人が得をする現在の法制度をメンテし、法律を減らすことも大切そう。
法律を減らすことで、行政府が小さくなる。
全てやろうと思えば、スグ始められることですね。
自由こそ、最高の幸せである。取り戻せ、人間としての自由を。
"Live Free or Die" is the official motto of the U.S. state of New Hampshire.
めでたし、めでたし。
変えるヒントになれば良いと思います。
アイスランド革命 借金奴隷金融制度からの脱却 #紫陽花革命 #Keizai
http://www.youtube.com/watch?v=V5raXKLQXFY
「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演から学ぶ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11271858022.html