戦艦大和主砲46サンチ砲発射音 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫

$Ghost Riponの屋形(やかた)

靖国の遊就館(画像の展示室)で聞けたはず。
ヘッドフォンがあったと思う。
YouTubeにアップされていたとは。載せておこう。


戦艦大和の特徴
http://www.biwa.ne.jp/~yamato/yamato.htm
●46センチ主砲・・・正式名称94式45口径46センチ砲。当時世界最大の主砲。射程距離は実に42キロメートルというもので、砲弾は、長さ約2メートル、 重さは1.46トンという巨大さであった。一発撃つのに使う火薬の量は330キロ。撃ちだされた砲弾は、時速2,808Km(秒速780m)という速さで飛び出し、砲身の内側に刻まれたライフルにより、 1分間に60回転しながら飛んでいき、 遙か水平線の彼方の敵艦を攻撃する事ができた。

これだけの大口径の主砲は後にも先にも大和型戦艦のみであった。 3連装の砲塔一基の重さは2510トンで駆逐艦一隻分の重さにあたる。砲身長は、20.7メートル(45口径・46センチの45倍)もあり、1門あたり165トンにも及んだ。 しかし大和はその生涯で主砲は合計311発しか撃てなかった。 使用された46センチ砲弾は、対艦用の91式徹甲弾、そして対航空機用の零式通常弾、 3式通常弾の3種類で、徹甲弾は、目標の手前で着水してもそのまま水中を直進して艦腹に当たるような工夫がされていた。

しかし、どんな砲身でも寿命があり、戦艦大和の主砲は1発撃つたびに砲身内に焼く3300気圧がかかるため、 約200発で砲齢が尽きることとなっていた。
$Ghost Riponの屋形(やかた)

衝撃波が混ざっているような、独特の音です。
91式徹甲弾で 野田内閣&その背後に蠢く奴らを撃ち抜くのである(笑)
祝砲にしたいものです。
鎮魂。


戦艦大和主砲四五口径九四式四〇糎砲発射音(空砲?)


広島県呉市の『大和ミュージアム』館内に展示されている「戦艦大和」の海底での沈没状況を再現した模型。
http://www.yamato-museum.com/collection/collection01.html

戦艦大和主砲46サンチ砲発射音
http://www.youtube.com/watch?v=3AbifF59wIQ
(大和ミュージアム) 戦艦・大和の沈没状況模型
http://www.youtube.com/watch?v=LGrn4tIHsV0