






スピードトリプルR - 究極のパフォーマンス
http://www.triumphmotorcycles.jp/motorcycles/range/roadsters/speed-triple/7979
・前後のオーリンズサス(リアはTTX)
オーリンズ製サスペンションは、オーリンズ社とトライアンフ社の両開発チームのライダーらの協力の下、数々の評価テストを経てスピードトリプルR専用に開発された。NIX30のフォークは左右独立減衰調整式で、TTX36のリアショックと同様にトライアンフ専用の内部構造を持つ。
・ブレンボモノブロックキャリパー(ABS付)
スピードトリプルにはブレンボ製モノブロック4ピストンラジアルキャリパーの改良版を使用。従来のスピードトリプルに採用されているブレンボ製キャリパーに比べて制動力が5%向上したことに加え、Rのキャリパーにはアルマイト処理を施して強度をアップしている。日本仕様はABSを標準装備。一般道でもサーキットでも優れたグリップ力を発揮するピレリ製スーパーコルサSPタイヤも装備。
・軽量鍛造アルミホイール(ドイツPVM)
スピードトリプルR専用に開発された軽量ホイール。フロントホイールもリアホイールも同様の方法で鍛造されるが、リアホイールを例に挙げると、ドイツのメーカーOtto Fuchs社によって18.9kgのアルミ合金の塊から鍛造され、最終的には同じくドイツのPVM社によって3.82kgのホイールに加工される。従来のリアホイールに比べて1kgの軽量化を実現できたのは、鍛造ホイールならではの強度のおかげであり、リムの厚さは4mmから 2.5mmちょうどにまで薄肉化された。フロントホイールで0.7kg、リアホイールで1kgの軽量化に成功してバネ下重量が軽くなったことにより、ホイールのイナーシャがフロントで16%リアで25%低減されたことがテスト結果から見て取れる。
・ディテールにもこだわりを
トライアンフのRモデルではワンランク上の品質を演出するための仕上げにも抜かりはない。車体のカラーオプションは、高級感あふれるメタリックなファントムブラッかクリスタルホワイトの2色。ブラックアルマイト加工を施したテーパーハンドルバーや特徴的なレッドサブフレームといったディテールも含めて、すべてがスピードトリプルRを際立たせる重要なアイテムだ。さらに、ランボルギーニ用のカーボン製コンポーネントの製造メーカーが手掛けた、カーボンファイバー製のタンクカバーやラジエターシュラウドや内部のラジエターを見たら、すぐにでも走り出したい気分になること請け合いだ。
Rモデルは高いだけあって、高級感がありますね。
キャリパーは、ducati1098と同じかもしれない。
3気筒エンジンは、乗ると体感トルクがあって楽しいと思います。
4気筒と2気筒の、良いとこ取りなんて言われてますね。
オンボード見るとわかりますが、ロースロみたいで全開時の手首の形が・・・(笑)
Triumph lud nach Jerez in Spanien, um die neue Speed Triple R zu fahren. MOTORRAD folgte dem Ruf und testete den verbesserten Streetfighter der Briten.
風切音がうるさいのでボリューム小さめで
Test-Teaser: Triumph Speed Triple R
http://www.youtube.com/watch?v=ojZMbnFmT1A
Ultimate Triumph Speed Triple R onboard lap
http://www.youtube.com/watch?v=4rrL2An8EAs